【過去問解説】2022年度帝京大学医学部 物理 大問1【医塾公式】 - 質問解決D.B.(データベース)

【過去問解説】2022年度帝京大学医学部 物理 大問1【医塾公式】

問題文全文(内容文):
(2) 図2のように、半径 $R$ のなめらかな円筒の内側を、小さな球 $A$ と小さな球 $B$ が接したまま、円筒の鉛直断面内を運動している。小球 $A$ は質量 $m$、小球 $B$ は質量 $2m$ であり、球の半径は無視できるものとする。

図の状態で、小球 $A$ と小球 $B$ を結ぶ直線と鉛直方向とのなす角を $\theta$ とする。このとき、小球 $A$ と小球 $B$ の間にはたらく力の大きさは
$\dfrac{\boxed{\text{ウ}}}{\boxed{\text{エ}}}mg$
である。
単元:
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指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
(2) 図2のように、半径 $R$ のなめらかな円筒の内側を、小さな球 $A$ と小さな球 $B$ が接したまま、円筒の鉛直断面内を運動している。小球 $A$ は質量 $m$、小球 $B$ は質量 $2m$ であり、球の半径は無視できるものとする。

図の状態で、小球 $A$ と小球 $B$ を結ぶ直線と鉛直方向とのなす角を $\theta$ とする。このとき、小球 $A$ と小球 $B$ の間にはたらく力の大きさは
$\dfrac{\boxed{\text{ウ}}}{\boxed{\text{エ}}}mg$
である。
投稿日:2026.06.01

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