【受験理科】化学:気体の発生① - 質問解決D.B.(データベース)

【受験理科】化学:気体の発生①

問題文全文(内容文):
気体の発生①
単元: #理科(中学受験)#化学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
気体の発生①
投稿日:2023.07.19

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【受験理科】化学:溶解度②

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3種類の白い固体A〜Cがあり、これらは食塩、硝酸カリウム、ホウ酸のどれかです。さくらさんのクラスでは、3つの班に分かれ、(表)のような、それぞれの物質を水100gに溶かすことのできる限度量をもとに、これらの固体を見分ける方法を考えました。これについて、次の問いに答えなさい。ただし、同じ水溶液に複数の溶質が混ざっても、それぞれの溶ける限度量は変わらないものとします。また、答えに小数がふくまれるものはすべて、小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。

20℃の水100gが入った3つのビーカーそれぞれに、固体A〜Cを40gずつ入れてよくかき混ぜたが、どれも溶けきらずに残った。このとき、溶け残った固体をろ過によってとりだして、よく乾燥させてから重さをはかったところ、固体Aが最も重かった。
<Ⅱ班>
20℃の水25gが入った3つのビーカーそれぞれに、固体A〜Cを8gずつ入れたところ、固体Bはすべて溶けたが、固体A・Cは溶け残った。そこで、溶け残ったビーカーをそれぞれ加熱し、すべて溶けたときの温度を調べた。
<Ⅲ班>
80℃の水150gが入った3つのビーカーに、それぞれ固体A〜Cを溶けるだけ溶かし、飽和水溶液をつくった。これを40℃まで冷やし、出てきた結晶の重さを調べた。

問4 〈Ⅲ班〉の結果について、40℃まで冷やしたときに出てきた結晶の重さが最も重かったのは、A~Cの物質のうちどれですか。記号で答えなさい。また、選んだ固体の出てきた結晶の重さは何gですか。
問5 〈Ⅲ班〉では、問4で選んだ固体について、80℃から20℃までゆっくり温度を下げたときの、取り出すことができる固体の重さを調べました。このときの温度と、その温度までに取り出すことができた固体の重さの合計をまとめたグラフとして、最も適当なものを下から選び、記号で答えなさい。
※実験や溶解度表は動画内に掲載
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【中学受験理科】電熱線1【毎週日曜日10時更新!】

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【中学受験理科】地震②:PーS時間(初期微動継続時間)をTとします。この時間Tを使うと、地震の起きた場所、つまり震源までの距離が求まります。それは大森公式と言って、震源までの距離をXとし、P波の速さ…

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
PーS時間(初期微動継続時間)をTとします。この時間Tを使うと、地震の起きた場所、つまり震源までの距離が求まります。それは大森公式と言って、震源までの距離をXとし、P波の速さをVp、S波の速さをVsとすると、次のように表されます。
問1 ある地震の観測記録によると、P波は 17時42分38秒に到着して、S波は17時42分58秒に到着しました。P波の速さは5km/秒、S波の速さは3km/秒でした。PーS時間Tは何秒ですか
問2 震源までの距離は何kmですか
問3 地震が起きたのは何時何分何秒ですか
問4 この地震を震源から720km離れた地点で観測したとすると、PーS時間Tは何秒ですか
※表や図は動画内に記載
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【簡単にできる自由研究】10円玉を綺麗にする調味料等はどれ!?

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