共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2015年追試 第1問 問1 典型元素 - 質問解決D.B.(データベース)

共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2015年追試 第1問 問1 典型元素

問題文全文(内容文):
周期表中の水素以外の典型元素の記述として適当なものを、
次の①~⑤のうちから選べ。

① 同族元素の原子は、同数の価電子をもつ。
② 同族元素の原子は、同じ電子配置をもつ。
③ 同族元素では、化学的性質が互いに類似している。
④ 同一周期では、右にある原子ほど陽子の数が多くなる。
⑤ 第3周期の原子では、最外殻電子がM殻にある。
単元: #化学#無機#典型金属元素の単体と化合物#理科(高校生)#化学#共通テスト
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
周期表中の水素以外の典型元素の記述として適当なものを、
次の①~⑤のうちから選べ。

① 同族元素の原子は、同数の価電子をもつ。
② 同族元素の原子は、同じ電子配置をもつ。
③ 同族元素では、化学的性質が互いに類似している。
④ 同一周期では、右にある原子ほど陽子の数が多くなる。
⑤ 第3周期の原子では、最外殻電子がM殻にある。
投稿日:2023.08.02

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単元: #化学#有機#酸素を含む脂肪族化合物#理科(高校生)#大学入試解答速報#化学#共通テスト
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
示性式 $C_mH_nOH$で表される1価の鎖式不飽和アルコール
(三重結合を含まない)$42g$をナトリウムと完全に反応させたところ、
水素 $0.25mol$が発生した。
このアルコール$21g$に、触媒の存在下で水素を付加させたところ、すべてが飽和に変化した。
このとき消費された水素は標準状態で何$l$か。
最も適当な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。
①$2.8$
②$5.6$
③$11$
④$22$
⑤$34$
⑥$45$
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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学結合#理科(高校生)#化学#共通テスト
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
金属結晶では、金属原子が規則正しく配列している。
金属ナトリウムの単位格子は、図1の立方体で表される。
金属ナトリウムの密度を$d[g/cm^3]$.
ナトリウムのモル質量を$W(g/mol]$、
アボガドロ定数を$N_{A} 〔/mol〕$としたとき、
単位格子の体積を表す式として正しいものを、
下の①~⑥のうちから一つ選べ。

①$\displaystyle \frac{WN_{A}}{d}$
②$\displaystyle \frac{2WN_{A}}{d}$
③$\displaystyle \frac{5WN_{A}}{d}$
④$\displaystyle \frac{W}{dN_{A}}$
⑤$\displaystyle \frac{2W}{dN_{A}}$
⑥$\displaystyle \frac{5W}{dN_{A}}$
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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#大学入試過去問(化学)#酸と塩基・水素イオン濃度#共通テスト#中和と塩#理科(高校生)#大学入試解答速報#化学#共通テスト
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
(a)の$CaCl_2$水溶液と$pH$と最も近い$pH$の値を持つ水溶液を、次の1~4のうちから一つ選べ。
ただし、混合する酸および塩基の水溶液はすべて、濃度が$0.100mol/L$,体積は$10.0ml$とする。
1.希硫酸と水酸化カリウム水溶液を混合した水溶液
2.塩酸と水酸化カリウム水溶液を混合した水溶液
3.塩酸とアンモニア水を混合した水溶液
4.塩酸と水酸化バリウム水溶液を混合した水溶液
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2017年追試 第1問 問1 電子の総数

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指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
イオンとその生成に関する記述として誤りを含むものを、
次の①~⑤のうちから一つ選べ。

① イオン化エネルギー(第一イオン化エネルギー)が
小さい原子は陽イオンになりやすい。
② 電子親和力が大きい原子は陰イオンになりやすい。
③ 17族元素の原子は同一周期の他の元素の原子と比較して、
陰イオンになりやすい。
④ 18族元素の原子は同一周期の中でイオン化エネルギー
(第一イオン化エネルギー)が最も大きい。
⑤ 2族元素の原子の2価の陽イオンは、
同一周期の希(貴)ガスと同じ電子配置である。
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2015年追試 第4問 問5 元素分析装置

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単元: #化学#物質の成分と構成元素#理科(高校生)#大学入試解答速報#化学#共通テスト
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
図1は、炭素、水素、酸素からなる有機化合物の元素分析を行うための装置を示している。
試料を完全燃焼させ、発生する2種類の気体を吸収管$A$と吸 収管$B$でそれぞれ吸収させる。
吸収管$A$に入れる物質と吸収管$B$で吸収させる物質の組合せとして最も適当なものを、下の①~⑥のうちから一つ選べ。
※図は動画内参照
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