【国語】 文法-17 名詞② - 質問解決D.B.(データベース)

【国語】  文法-17  名詞②

問題文全文(内容文):
国語(名詞)

$\boxed{ 1 }$ 一般的な物や事がらの名前を表す名詞を①____名詞という。
(例)空・川・国・消しゴム・方法

$\boxed{2}$ 人名・地名・書名・元号などのようにそのものだけに付けられた名前を表す名詞を②____名詞という。
(例)葉・日本・平成・北海道

$\boxed{ 3 }$ 数量や順番・順序を表す名詞を③____ 詞という。
(例)一・二人・三個・四番目・いくつ・何本

$\boxed{ 4 }$ 実質的な意味をもたず、上に連体修飾語をつけて使われる名詞を④____ 名詞という。
(例)こと・もの・とき・はず・ため・ところ

$\boxed{ 5 }$ 名前の代わりに、人や物・事がら・ 場所・方向などを指し示す名詞を ⑤____名詞という。
(例)私・ここ・あれ・そっち
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
国語(名詞)

$\boxed{ 1 }$ 一般的な物や事がらの名前を表す名詞を①____名詞という。
(例)空・川・国・消しゴム・方法

$\boxed{2}$ 人名・地名・書名・元号などのようにそのものだけに付けられた名前を表す名詞を②____名詞という。
(例)葉・日本・平成・北海道

$\boxed{ 3 }$ 数量や順番・順序を表す名詞を③____ 詞という。
(例)一・二人・三個・四番目・いくつ・何本

$\boxed{ 4 }$ 実質的な意味をもたず、上に連体修飾語をつけて使われる名詞を④____ 名詞という。
(例)こと・もの・とき・はず・ため・ところ

$\boxed{ 5 }$ 名前の代わりに、人や物・事がら・ 場所・方向などを指し示す名詞を ⑤____名詞という。
(例)私・ここ・あれ・そっち
投稿日:2015.01.31

<関連動画>

【国語】  文法-8  文節の働き②

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
他の文節の内容をくわしく説明する
文節を修飾語、説明される文節を 被修飾語という。

◎次の文の―――線部が修飾している
一文節に‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗を書こう。

①姉が美しい花を飾る。

②雨の日は室内で練習する。

◎次の‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗線部を修飾している一文節に
―――を書き、それが連体修飾語か連用修飾語かを書こう。

③文字を上手に書く。(   修飾語)

④かわいい猫がいる。(   修飾語)

⑤ 楽しい人生を送りたい。(   修飾語)

⑥雨が激しく降る。(   修飾語)
※下線部は動画内参照
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【国語】  文法-13  品詞の分類①

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
単語
→[自立語]・・・文節の①____にあって、それだけで文節を作れる。
一文節に②____ つある。

→[付属語]・・・自立語の下に付く。
それだけで文節を作れない。

◎次の文の自立語と付属語を書こう。

③魚が川を泳ぐ。
[自]
[付]

④私には姉がいます。
[自]
[付]

⑤ ドアから人が入ってくる。
[自]
[付]

⑥まだ食べているようだ。
[自]
[付]
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【国語】  文法-50  敬語③

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単元: #国語(中学受験)#国語(中学生)#文法#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
話し手(書き手)が、聞き手(読み手)に対して言葉遣いを丁寧にすることで敬意を表す敬語を①____語という。

$\boxed{ 1 }$
「です」「ます」をつける。
(例)葉一です・言います

$\boxed{ 2 }$
「お(ご)」をつける。
(例)お茶・ご飯・お花

◎次の各文の誤った敬語の使い方の箇所 に――を引き、正しい表現に直そう。

②社長が書類を拝見する。
(____________)

③母がケーキを召し上あがる。
(____________)

④先生がおっしゃられたことを思い出す。
(____________)
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【国語】  文法-3  文節②

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
「~て…」「~て…」は文節を分けよう。
◎次の文の文節の切れ目に「/」を書こう。

①ペンを三本買っておく。

②友達に歌詞を読んでもらう。

③公園まで走っていく。


「ない」の付いた言葉は④ ____を入れて 確認しよう。
◎次の文の文節の切れ目に「/」を書こう。

⑤努力は決してむだでない。

⑥彼女は逆上がりができない。

⑦それを食べない理由が分からない。

⑧ 体調がよくないので行かない。
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【国語】  文法-36  助詞③

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
いろいろな語に付いて意味を付け加える助詞を副助詞という。

◎次の文の副助詞に―――を書こう。

①私は桃もみかんも好きです。

②これさえあればよい。

③外ばかり見ている。

②子どもでも知っている。

⑤服やスカートなどを買う。

⑥三十分くらい会って話した。

⑦一つだけしかくれなかった。

⑧次こそ負けない。

⑨行くか行かないかを決めなさい。
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