【中学受験理科】【過去問解説】物理:2023佐久長聖大問5後半 - 質問解決D.B.(データベース)

【中学受験理科】【過去問解説】物理:2023佐久長聖大問5後半

問題文全文(内容文):
底面が一辺20cmの正方形で高さが30cmの水槽があります。
この水槽に底から20cmの高さまで水を入れました。
水は1cm³で1gで、氷がとけて水になると、体積は元の0.9倍になります。
一辺が10cm³の氷を見ずに浮かべたとき
問4.おもりの重さは何gか
問5.氷が全て溶けたとき、水面は何cm高くなるか。
ただし鉄1cm³あたり7.9gとする
単元: #理科(中学受験)#物理分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
底面が一辺20cmの正方形で高さが30cmの水槽があります。
この水槽に底から20cmの高さまで水を入れました。
水は1cm³で1gで、氷がとけて水になると、体積は元の0.9倍になります。
一辺が10cm³の氷を見ずに浮かべたとき
問4.おもりの重さは何gか
問5.氷が全て溶けたとき、水面は何cm高くなるか。
ただし鉄1cm³あたり7.9gとする
投稿日:2023.08.31

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【中学受験理科】次の図のように4cmの物体を置いたところ、4cmの像ができました。問1 レンズの焦点距離は何cmですか。問2レンズから 10cmのところに物体を置くと、上の図と比べて像はどうなりますか

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単元: #理科(中学受験)#物理分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の図のように4cmの物体を置いたところ、4cmの像ができました。
問1 レンズの焦点距離は何cmですか。
問2レンズから 10cmのところに物体を置くと、上の図と比べて像はどうなりますか。次のア~力から選びなさい。
ア像の位置はレンズに近づき、像は大きくなる。
イ像の位置はレンズに近づき、像は小さくなる。
ウ像の位置はレンズから遠ざかり、像は大きくなる。
工像の位置はレンズから遠ざかり、像は小さくなる。
オ像はできない。
力物体の反対側からレンズをのぞくと、大きな正立虚像が見える。

問3
レンズから4cmのところに物体を置くと像はどうなりますか。問2のア~力から選びなさい。
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【中学受験理科】化学:中和計算①塩酸に水酸化ナトリウムを加える問題

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単元: #理科(中学受験)#化学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
いくつかの蒸発皿に塩酸Aを20㎤ずつ入れ、いろいろな体積の水酸化ナトリウム水溶液Bを加えました。グラフはAとBを混ぜたあとに水分を蒸発させ、残った固体の重さをまとめたものです。※グラフは動画内に掲載

(1)A10㎤を中和させるためにはBは何㎤必要ですか
(2)Bを30㎤加えたとき、残った固体の中に塩化ナトリウムと水酸化ナトリウムはそれぞれ何gずつありますか
(3)Bを50㎤加えたとき、残った固体の中に塩化ナトリウムと水酸化ナトリウムはそれぞれ何gずつありますか
(4)A40㎤とB100㎤を混ぜたあとに水分を蒸発させたとき、残った固体の中に塩化ナトリウムと水酸化ナトリウムはそれぞれ何gずつありますか
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【受験理科】天体:北天の星座の考え方編

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
天体:北天の星座の考え方編
全3回のシリーズの第1回です。
北天の星座の月と時間のズレの考え方を分かりやすく解説!
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【中学受験理科】【季節の変化と太陽②】図1のA~Cは、春分の日および秋分の日、夏至の日、冬至の日のいずれかの日の、日本での太陽の動きを表しています。これについて、次の問に答えなさい。

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図1のA~Cは、春分の日および秋分の日、夏至の日、冬至の日のいずれかの日の、日本での太陽の動きを表しています。これについて、次の問に答えなさい。※季節の変化と太陽②~④においては、太陽が最も高い位置に来たときの高度を正中高度と表現している。
問1 図1のAのとき、オーストラリアでの太陽の動きと向きを正しく表しているものを、図2のア~シから1つ選び、記号で答えなさい
問2 図1のCのとき、オーストラリアでの日影曲線と影が動く向きを正しく表しているものを、図3のア~シから1つ選び、記号で答えなさい
問3 図1のA・B・Cのとき、南緯40度の地点での太陽の正中高度はそれぞれ何度になりますか。なお、地軸は交点面に垂直な方向に大して23.4度傾いているものとします。
※表や図は動画内に記載
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【中学受験理科】図1のように摩擦のない斜面上の点Aから球を転がし、O.1秒ごとに進んだ距離を調べました。問1 AからDに進んだときの平均の速さは何cm/秒ですか。問2 球の重さを2倍にすると、Aから

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単元: #理科(中学受験)#物理分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図1のように摩擦のない斜面上の点Aから球を転がし、O.1秒ごとに進んだ距離を調べました。
問1 AからDに進んだときの平均の速さは何cm/秒ですか。
問2 球の重さを2倍にすると、AからDに進んだときの平均の速さは何cm/秒になりますか。
次に、図1のある点から球を転がし、DE間を0.1秒ごとに進んだ距離を調べたところ、図2のようになりました。
問3 DE間の球の速さは何cm/秒ですか。
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