【日本最速解答速報】2026年星薬科大学薬学部薬学科(6年制) 学校推薦型選抜 数学 解答速報【TAKAHASHI名人】 - 質問解決D.B.(データベース)

【日本最速解答速報】2026年星薬科大学薬学部薬学科(6年制) 学校推薦型選抜 数学 解答速報【TAKAHASHI名人】

問題文全文(内容文):
解答一覧
大問1 7 2 10 3 2 1
大問2 55 42 49 72
大問3 4 12 3 9 643
大問4 9 3 513 1213
チャプター:

0:00 大問1(1)
0:28 大問1(2)
1:02 大問1(3)
2:47 大問2(1)
4:28 大問2(2)
7:37 大問3(1)
9:17 大問3(2)
11:12 大問3(3)
12:25 大問4(1)
14:22 大問4(2)
15:18 まとめ

単元: #大学入試解答速報#数学#星薬科大学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
解答一覧
大問1 7 2 10 3 2 1
大問2 55 42 49 72
大問3 4 12 3 9 643
大問4 9 3 513 1213
投稿日:2025.11.30

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問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$(2)座標平面上に2点$A(\frac{5}{8},0),\ B(0,\frac{3}{2})$をとる。Lは原点を通る直線で、Lが
x軸の正の方向となす角$\thetaは0 \leqq \theta \leqq \frac{\pi}{2}$の範囲にあるとする。ただし、角$\theta$の
符号は時計の針の回転と逆の向きを正の方向とする。点Aと直線Lとの距離を
$d_A$、点Bと直線Lの距離を$d_B$とおく。このとき、

$d_A+d_B=\frac{\boxed{\ \ ク\ \ }}{\boxed{\ \ ケ\ \ }}\sin\theta+\frac{\boxed{\ \ コ\ \ }}{\boxed{\ \ サ\ \ }}\cos\theta$
である。$\theta$が$0 \leqq \theta \leqq \frac{\pi}{2}$の範囲を動くとき、
$d_A+d_B$の最大値は$\frac{\boxed{\ \ シス\ \ }}{\boxed{\ \ セ\ \ }}$であり、
最小値は$\frac{\boxed{\ \ ソ\ \ }}{\boxed{\ \ タ\ \ }}$である。

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問題文全文(内容文):
第4問
花子さんは、毎年の初めに預金口座に一定額の入金をすることにした。この入金を始める前における花子さんの預金は10万円である。ここで、預金とは預金口座にあるお金の額のことである。預金には年利1%で利息がつき、ある年の初めの預金がx万円であれば、その年の終わりには預金は1.01x万円となる。次の年の初めには1.01x万円に入金額を加えたものが預金となる。
毎年の初めの入金額をp万円とし、n年目の初めの預金を$a_n$万円とおく。ただし、p>0とし、nは自然数とする。
例えば、$a_1=10+p, a_2=1.01(10+p)+p$である。
(1)$a_n$を求めるために二つの方針で考える。
方針1
n年目の初めの預金と(n+1)年目の初めの預金との関係に着目して考える。
3年目の初めの預金$a_3$万円について、$a_3=\boxed{\boxed{\ \ ア\ \ }}$である。全ての自然数nについて
$a_{n+1}=\boxed{\boxed{\ \ イ\ \ }}a_n+\boxed{\boxed{\ \ ウ\ \ }}$
が成り立つ。これは
$a_{n+1}+\boxed{\boxed{\ \ エ\ \ }}=\boxed{\boxed{\ \ オ\ \ }}(a_n+\boxed{\boxed{\ \ エ\ \ }})$
と変形でき、$a_n$を求めることができる。

$\boxed{\boxed{\ \ ア\ \ }}$の解答群
⓪1.01{1.01(10+p)+p} ①1.01{1.01(10+p)+1.01p} 
②1.01{1.01(10+p)+p}+p ③1.01{1.01(10+p)+p}+1.01p 
④1.01(10+p)+1.01p ⑤1.01(10+1.01p)+1.01p

$\boxed{\boxed{\ \ イ\ \ }}$~$\boxed{\boxed{\ \ オ\ \ }}$の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。)
⓪1.01 ①$1.01^{n-1}$ ②$1.01^n$ 
③p ④100p ⑤np
⑥100np ⑦$1.01^{n-1}$×100p ⑧$1.01^n$×100p 
方針2
もともと預金口座にあった10万円と毎年の初めに入金したp万円について、n年目の初めにそれぞれがいくらになるかに着目して考える。
もともと預金口座にあった10万円は、2年目の初めには10×1.01万円になり、3年目の初めには10×$1.01^2$万円になる。同様に考えるとn年目の初めには10×$1.01^{n-1}$万円になる。
・1年目の初めに入金したp万円は、n年目の初めにはp×$1.01^{\boxed{\boxed{カ}}}$万円になる。
・2年目の初めに入金したp万円は、n年目の初めにはp×$1.01^{\boxed{\boxed{キ}}}$万円になる。
・n年目の初めに入金したp万円は、n年目の初めにはp万円のままである。
これより
$a_n$=10×$1.01^{n-1}$+p×$1.01^{\boxed{\boxed{カ}}}$+p×$1.01^{\boxed{\boxed{キ}}}$+...+p
=10×$1.01^{n-1}$+p$\displaystyle\sum_{k=1}^n1.01^{\boxed{\boxed{ク}}}$
となることがわかる。ここで、$\displaystyle\sum_{k=1}^n1.01^{\boxed{\boxed{ク}}}$=$\boxed{\boxed{ \ \ ケ\ \ }}$となるので、$a_n$を求めることができる。
$\boxed{\boxed{ \ \ ケ\ \ }}$, $\boxed{\boxed{ \ \ キ\ \ }}$の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。)
⓪n+1 ①n ②n-1 ③n-2
$\boxed{\boxed{ \ \ ク\ \ }}$の解答群
⓪k+1 ①k ②k-1 ③k-2
$\boxed{\boxed{ \ \ ケ\ \ }}$の解答群
⓪100×$1.01^n$ ①100($1.01^n$-1) 
②100($1.01^{n-1}-1$) ③n+$1.01^{n-1}$-1 
④0.01(101n-1) ⑤$\frac{n×1.01^{n-1}}{2}$
(2)花子さんは、10年目の終わりの預金が30万円以上になるための入金額について考えた。
10年目の終わりの預金が30万円以上であることを不等式を用いて表すと
$\boxed{\boxed{\ \ コ\ \ }}$≧30となる。この不等式をpについて解くと
p≧$\frac{\boxed{\ \ サシ\ \ }-\boxed{\ \ スセ\ \ }×1.01^{10}}{101(1.01^{10}-1)}$
となる。したがって、毎年の初めの入金額が例えば18000円であれば、10年目の終わりの預金が30万円以上になることがわかる。
$\boxed{\boxed{\ \ コ\ \ }}$の解答群
⓪$a_{10}$ ①$a_{10}$+p ②$a_{10}$-p 
③1.01$a_{10}$ ④1.01$a_{10}$+p ⑤1.01$a_{10}$-p
(3)1年目の入金を始める前における花子さんの預金が10万円ではなく、13万円の場合を考える。すべての自然数nに対して、この場合のn年目の初めの預金は$a_n$万円よりも$\boxed{\boxed{\ \ ソ\ \ }}$万円多い。なお、年利は1%であり、毎年の初めの入金額はp万円のままである。
$\boxed{\boxed{\ \ ソ\ \ }}$の解答群
⓪3 ①13 ②3(n-1) 
③3n ④13(n-1) ⑤13n 
⑥$3^n$ ⑦3+1.01(n-1) ⑧3×$1.01^{n-1}$ 
⑨3×$1.01^n$ ⓐ13×$1.01^{n-1}$ ⓑ13×$1.01^n$ 

2023共通テスト過去問
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【解答速報・全問解説】2024年 武蔵野大学ムサシノスカラシップ 数学IA 解答速報【ゆう☆たろう】

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
著作権の関係で問題を映せないため、お手元に問題をご用意した上でご覧ください。

こちらの動画は、2023年11月26日(日)に実施された、2024年武蔵野大学ムサシノスカラシップ選抜(申請型奨学金対象)の数学ⅠAの解答速報です。

当チャンネルの講師が独自に解説をしているものですので、万が一内容に間違いがございましたらご容赦ください。

解説者は理数個別指導学院中山校のゆう☆たろう先生です。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLdLgDY469Qr5zKa9ZgI9StW_-cNtbBDsn
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$(4)連続関数$f(x)$は区間$x \geqq 0$で正の値をとり、区間$x \gt 0$で微分可能
かつ$f'(x)\neq 0$であるとする。さらに、実数の定数aと関数$f(x)$が
$\int_0^x3t^2f(t)dt-(x^3+3)f(x)+\log f(x)=a (x \geqq 0)$
を満たすとする。このとき
$a=-\boxed{\ \ ヌ\ \ }-\log\boxed{\ \ ネ\ \ }$
である。また、曲線$y=f(x)\ (x \gt 0)$の変曲点のx座標をpとすると
$p^3=\frac{\boxed{\ \ ノ\ \ }}{\boxed{\ \ ハ\ \ }}$である。ただし、$\log x$は$x$の自然対数である。
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