【国語】 文法-34 助詞① - 質問解決D.B.(データベース)

【国語】  文法-34  助詞①

問題文全文(内容文):
助詞は①____語で活用が②____。

◎次の文の助詞に――を書こう。

③友達の家から帰る。

④話し合いが九時に始まる。

主に体言に付く助詞を⑤____助詞と言い、⑥________ と覚えよう。

◎次の―――線部の中で同じ意味・用法 のものを二つ選ぼう。
※下線部は動画内参照

㋐黒板の文字が見えない。

㋑車の走る音が聞こえる。

㋒天気の良い日に出かける。

㋓新しいのが欲しい。
単元: #国語(中学生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
助詞は①____語で活用が②____。

◎次の文の助詞に――を書こう。

③友達の家から帰る。

④話し合いが九時に始まる。

主に体言に付く助詞を⑤____助詞と言い、⑥________ と覚えよう。

◎次の―――線部の中で同じ意味・用法 のものを二つ選ぼう。
※下線部は動画内参照

㋐黒板の文字が見えない。

㋑車の走る音が聞こえる。

㋒天気の良い日に出かける。

㋓新しいのが欲しい。
投稿日:2015.03.05

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問題文全文(内容文):
【高校受験対策動画】国語2

人として善に誇らず、 物と争はざるを徳とす。
そこばくの咎あり。慎みてこれを忘るべし。
災ひをも招くは、ただこの慢心なり。
心ざしに常に満たらずして、ついに物に( )ことなし。
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単元: #国語(中学生)#国語(高校生)#古文#その他#その他・勉強法#勉強法#古文常識
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問題文全文(内容文):
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【国語】  文法-36  助詞③

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指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
いろいろな語に付いて意味を付け加える助詞を副助詞という。

◎次の文の副助詞に―――を書こう。

①私は桃もみかんも好きです。

②これさえあればよい。

③外ばかり見ている。

②子どもでも知っている。

⑤服やスカートなどを買う。

⑥三十分くらい会って話した。

⑦一つだけしかくれなかった。

⑧次こそ負けない。

⑨行くか行かないかを決めなさい。
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問題文全文(内容文):
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指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
用言は述語になることができ、名詞(代名詞)は主語になることができるので、そこで連体詞と見分ける。

◎次の文の連体詞に―――を書こう。
ただし、連体詞がない文もあります。

①いろんな珍しいものを集めた。

②あの人は優しい。

③ある女性の話。

④教室の端にある机。

⑤それは姉のかばんだ。

⑥小さい本棚を買ってきた。

⑦いろんな絵を描いた。

⑧いろいろな絵を描いた。
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