【共テ直前!!】共通テスト数学で知っておくと得する公式まとめ!!【数学IA・IIB】 - 質問解決D.B.(データベース)

【共テ直前!!】共通テスト数学で知っておくと得する公式まとめ!!【数学IA・IIB】

問題文全文(内容文):
共通テスト数学で知っておくと得する公式についてまとめました。
図形編①トレミーの定理
図形編②四角形の面積
図形編③角の二等分線関連
代数編①二次関数の表現
代数編②面積のあれこれ
単元: #数学#共通テスト
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
共通テスト数学で知っておくと得する公式についてまとめました。
図形編①トレミーの定理
図形編②四角形の面積
図形編③角の二等分線関連
代数編①二次関数の表現
代数編②面積のあれこれ
投稿日:2024.01.11

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問題文全文(内容文):
【速報】共通テスト2025数学2B・C講評・レビューします。
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単元: #数A#図形の性質#内心・外心・重心とチェバ・メネラウス#方べきの定理と2つの円の関係#数学(高校生)#大学入試解答速報#数学#共通テスト
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
第5 問(1) $\triangle AQD$と直線CEに着目すると$\dfrac{QR}{RD}・\dfrac{DS}{SA}・\dfrac{ア}{CQ}=1$が成り立つのでQR:RD=イ:ウ となる。また、$\triangle AQD$と直線BEに着目するとQB:BD=エ:オ となる。
したがって、BQ:QR:RD=エ:イ:ウとなる個tが分かる。
(2)5点P,Q,R,S,Tが同一演習場にあるとし、AC=8とする。
(i)5点A,P,Q,S,Tに着目すると、AT:ST=1:2より、AT=$\sqrt{ カ }$となる。さらに5点D,Q,R,S,Tに着目すると$DR=4\sqrt{ 3 }$となることがわかる。
( 2 ) 3 点 A , B, C を通る円と点 D の位置関係を次の構想に基づいて調べよう。
構想:線分 AC と BD の交点 Q に着目し、 AQ $\cdot$ CQ と BQ $\cdot$ DQ の大小を比べる。
まず AQ $\cdot$ CQ = 5 $\cdot$ 3 = 15 かっ BQ $\cdot$ DQ =キクであるから
AQ$\cdot$CQ ケ BQ$\cdot$DQ $\cdots$①
が成り立つ。また、3点A,B,Cを通る\と直線BDとの交点のうち、Bと異なる点をXとするとAQ$\cdot$CQ ケ BQ$\cdot$XQ $\cdots$②
①②の左辺は同じなので①②の右辺と比べることによりXQ サ DQが得られる。したがって点DはA,B,Cを通る円の シ にある。
(2)3 点 C , D , E を通る円と 2 点 A , B の位置関係について調べよう。この星形の図形において、さらにCR = RS = SE = 3 となることがわかる。したがって、点 A は 3 点 C, E, D を通る円の ス にあり、点 B は 3 点 C, E, D を通る円の セ にある。

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問題文全文(内容文):
$n \lt 2\sqrt{ 13 } \lt n+1$を満たす整数nはアである。
実数a,bを$a=2\sqrt{ 13 }$-ア,b=$\frac{1}{a}$で定める。このとき
$b=\frac{イ+2\sqrt{13}}{ウ}$である。また、$a^2-9b^2=エオカ\sqrt{13}$である。
①(7$\lt 2\sqrt{13} \lt 8$)から$\frac{7}{2} \lt \sqrt{13} \lt 4$が成り立つ。
①と④($b=\frac{7+2\sqrt{13}}{3}$)から$\frac{m}{ウ} \lt b \lt \frac{m+1}{ウ}$を満たすmはキク
よって③($b=\frac{1}{a}$)から$\frac{a}{15} \lt a \lt \frac{ウ}{14}$・・・⑥が成り立つ。
$\sqrt{13}$の整数部分はケであり、②($a=2\sqrt{13}-7$)と⑥から$\sqrt{13}$の小数点第1位の数字はコ、小数点第2位の数字はサである。

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問題文全文(内容文):
第5問 (選択問題) (配点 20)

△ABCの重心をGとし、線分AG上で点Aとは異なる位置に点Dをとる。直 線AGと辺BCの交点をEとする。また、直線BC上で辺BC上にはない位置に 点Fをとる。直線DFと辺ABの交点をP、直線DFと辺ACの交点をQとす る。

(1) 点Dは線分AGの中点であるとする。このとき、△ABCの形状に関係なく

AD/DE=ア/イ

である。また、点下の位置に関係なく

BP/AP=ウ×エ/オ
CQ/AQ = カ×キ/ク

であるので、つねに

BP/AP + CQ/AQ = ケ

となる。









の解答群(同じものを繰り返し選ん

でもよい。)

①BC

➁BF

③CF

④EF

⑤FP

⑥FQ

⑦PQ

数学1、数字A

[2] 以下の問題を解答するにあたっては、必要に応じて41 ページの三角比の 表を用いてもよい。

太郎さんと花子さんは、キャンプ場のガイドブックにある地図を見なが ら、後のように話している。


参考図


太郎:キャンプ場の地点Aから山頂Bを見上げる角度はどれくらいか な。

花子:地図アプリを使って、地点Aと山頂Bを含む断面図を調べた ら、図1のようになったよ。点Cは、山頂Bから地点Aを通る 水平面に下ろした垂線とその水平面との交点のことだよ。

太郎:図1の角度は、AC、BCの長さを定規で測って、三角比の表を 用いて調べたら16°だったよ。

花子:本当に16なの? 図1の鉛直方向の縮尺と水平方向の縮尺は等 しいのかな?

数学Ⅰ・数学A

[3] 外接円の半径が3である△ABCを考える。点Aから直線BCに引いた垂 線と直線BCとの交点をDとする。

(1) AB = 5 AC=4とする。このとき
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