【物理】断熱変化・ポアソンの式の導出《発展》 - 質問解決D.B.(データベース)

【物理】断熱変化・ポアソンの式の導出《発展》

問題文全文(内容文):
【物理】断熱変化・ポアソンの式の導出《発展》
単元: #物理#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
【物理】断熱変化・ポアソンの式の導出《発展》
投稿日:2018.02.05

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単元: #物理#理科(高校生)#原子
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
三重水素Hの原子核は、陽子1個、中性子2個からなり、それぞれの1個あたりの質量は、5.008 × 10kg、1.673 × 10kg、1.675 × 10kg である。次の各問に答えよ。ただし、真空中の光速を3.0 × 10m/s とする。
(1) 三重水素Hの原子核の質量欠損は何kgか。また、結合エネルギーは何Jか。
(2) 核子1個あたりの結合エネルギーは何Jか。
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単元: #物理#電気#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図は、正負等量の2つの点電荷がつくる電場の様子を、10V間隔の等電位線で表したものである。
点Dの電位を0Vとし、電荷qを2.0Cの正の電気量をもつ点電荷とする。次の各問に答えよ。
(1)点Bにおける電荷qの静電気力による位置エネルギーはいくらか。
(2)電荷qをA→B→C→Dの順にゆっくりと運ぶとき、外力が正の仕事をする区間はどれか。また、その仕事は何Jか。
(3)電場が電荷qに正の仕事をする区間はどれか。また、その仕事は何Jか。
(4)点D付近は、一様な電場とみなせる。電荷qを点Dに置いたとき、電荷qにはたらく静電気力の大きさと向きを求めよ。
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単元: #物理#力学#理科(高校生)
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問題文全文(内容文):
等加速度運動の間違えやすいポイント3つ解説動画です
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単元: #物理#熱・波・音#理科(高校生)
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問題文全文(内容文):
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単元: #物理#電気#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図1のように、鉄心に巻かれたコイルL₁、L₂がある。図2のように、電流I₁をL₁に流した。抵抗Rを5.0Ω, L₁. L₂の間の相互インダクタンスを 0.50Hとし, I₁、I₂は図の矢印の向きを正とする。また、L₂の自己誘導による起電力は無視できる。
(1) 0~2.0×10⁻²s の間に、L₂に生じる誘導起電力 [V]の大きさはいくらか。
(2) (1)のとき、端子 A, Bのうち、電位が高いのはどちらか。
(3) L₂に流れる誘導電流I₂と時間t[s] の関係をグラフに示せ。
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