【受験理科】天体:北天の星座の演習 後編 - 質問解決D.B.(データベース)

【受験理科】天体:北天の星座の演習 後編

問題文全文(内容文):
北天の星座の演習(後編)!
右の図は, 5月5日の20時に北の空に見えた北斗七星を表したものです。 次の問いに答えなさい。
(3) 12月5日の18時に, 北斗七星はどこにありますか。 A~Lから1つ選び,記号で答えなさい。
(4) 3月20日の23時に, 北斗七星はどこにありましたか。 A~Lから1つ選び, 記号で答えなさい。
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5:31 北天の星座の考え方のまとめ

単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
北天の星座の演習(後編)!
右の図は, 5月5日の20時に北の空に見えた北斗七星を表したものです。 次の問いに答えなさい。
(3) 12月5日の18時に, 北斗七星はどこにありますか。 A~Lから1つ選び,記号で答えなさい。
(4) 3月20日の23時に, 北斗七星はどこにありましたか。 A~Lから1つ選び, 記号で答えなさい。
投稿日:2021.05.05

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”しじまか表”を使わず”月の見え方と方角”を解説する
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1⃣
(1)左図のあの位置に月があるとき、 ( ) が ( ) のかげに入る現象が起こる。これを ( ) という
(2)左図のいの位置に月があるとき、 ( ) が ( ) にかくされる。これを ( ) という

2⃣
(1)太陽のように自ら光りかがやく天体を ( ) という
(2)(1)のまわりを公転する天体を ( ) という
(3)あ~くの天体の名前は?

3⃣
(1)明け方の東の空に見えるときの金星は左図のあ~えのうち ( ) と ( ) である
(2)(1)のような金星を ( ) という
(3)見かけの大きさががもっとも大きく見える金星の位置は、左図のあ~えのうち ( ) である
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表1は,夜空に明るく輝いて見えている1等星の性質をまとめたもので,数値はすべておよその値です。表の中の半径は,星の半径が太陽の半径の何倍であるかを表しています。距離は,地球から星までの距離を【光年】という単位で表していて, 1光年とは光がI年間に進む距離のことです。また,みかけの等級は,地球から観測したときの星の明るさを表したものです。一方で, 絶対等級は,星から32.6光年籬れた位置で観測したときの星の明るさを表したものです。
表2は, 1等星以外の星の性質をまとめたものです。「ボラリス」は,地球から観測したときの高度が,観測地点の緯度と等しい星です。「くじら座タウ星」は,くじら座の方向にある星で,太陽と似た性質をもっています。「バーナード星」は,みかけの等級が9.5等で,肉眼では見ることができない星です。
(1)春の大三角形,夏の大三角形,冬の大三角形のいずれにも莟まれない星を,表1のA~Gの中から2つ選び,記号で答えなさい。
(2)2019年10月後半から2020年2月前半にかけて,地球から観測したときの明るさが茨第に暗くなっていき,皛を起こすのではないかといわれた星を,表1のA~Gの中から 1っ選び,記号で答えなさい。
(3)地球から観測したときの明るさが,「シリウス」より明るい恒星は何ですか。 その名前を答えなさい。
(4)次の文章は,星の絶対等級について説明したものです。あとの( a )・( b )の問いに答えない。
星の温度と星の絶対等級について考えてみると,星の温度が7000 ℃を超えるような,表I の「シリウス」,「アルタイル」などは,星の色が(あ)で,星の絶対等級が小さいことがわかります。また,表2の「プロキオン」,「くじら座タウ星」,「バーナード星」に注目すると,星の温度が低いほど星の絶対等級が大きくなっていることがわかり,星の色が(い)である「バーナード星」は,肉眼では見えません。
ところが,星の色が(い)であっても, べテルギウス」や「アンタレス」のように肉眼で見える星があります。星の絶対等級は星の温度だけに関係しているわけではなく,星の半径にも関係していて,温度が高く半径も大きい「リゲル」や「スピカ」などは,とくに明るいということになります。これら4つの星のように,星の半径が非常に大きくなった星を,天文学では「巨星」や「超巨星」とよんでいます。
(a)にあてはまる言葉として最も適したものを, 次の(ア)~ (オ)の中からそれぞれ1つずっ選び,記号で答えなさい。
(ア) 紫色 (イ) 赤色 (ウ) 緑色  (ェ) 黄色 (オ) 青白色または白色
(b)表2の(x)・(Y)にあてはまる数値の組み合わせとして最も適したものを,次の(ア)~(カ)の中から1つ選び,記号で答えなさい。
     (X)  (Y)
(ア)   248   0.9
(イ)  248   2
(ウ)  248   4.1
(エ)  448   0.9
(オ)  448   2
(カ)  448   4.1
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問題文全文(内容文):
(1)春の大三角形、夏の大三角形、冬の大三角形のいずれにも含まれない星を表1(※動画参照)のA~Gから2つ選び、記号で答えなさい。
(2)2019年10月後半から2020年2月前半にかけて、地球から観測した時の明るさが次第に暗くなっていき、爆発を起こすのではないかと言われた星を、表1のA~Gの中から1つ選び、記号で答えなさい。
(3)地球から観測した時の明るさが、「シリウス」より明るい恒星は何ですか?その名前を答えなさい。
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