【小6算数手元解説】得票数(応用)途中開票【問題文は概要欄】 - 質問解決D.B.(データベース)

【小6算数手元解説】得票数(応用)途中開票【問題文は概要欄】

問題文全文(内容文):
120人が投票して4人の委員を選ぶ選挙をします。A、B、C、D、E、Fの6人が立候補しました。得票の上位4人を当選とします。次の問に答えなさい。

1)A君が他の5人の得票と関係なく当選するには、最低何票あればよいでしょうか。

2)開票の途中でA君は19票、B君は28票、C君は18票、D君は11票、E君は15票、F君は12票になりました。A君はあと何票あれば当選となりますか。
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単元: #算数(中学受験)#場合の数#場合の数
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
120人が投票して4人の委員を選ぶ選挙をします。A、B、C、D、E、Fの6人が立候補しました。得票の上位4人を当選とします。次の問に答えなさい。

1)A君が他の5人の得票と関係なく当選するには、最低何票あればよいでしょうか。

2)開票の途中でA君は19票、B君は28票、C君は18票、D君は11票、E君は15票、F君は12票になりました。A君はあと何票あれば当選となりますか。
投稿日:2024.09.03

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・下の図形を並べかえて1つの正方形をつくろう。

・下の図形のまわりの長さは何㎝ですか。(各角は全て直角とする)

*図は動画内参照
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問題文全文(内容文):
重要問題11

(1)
3で割ると2あまる数はあまりの▭から▭ずつ増えていく。
同様に、5で割ると1あまる数は、あまりの▭から▭ずつ増えていく。
この両方の数列に現れる最初の数字は▭であり、その後は3と5の最小公倍数である15増えるごとに同じ数字が両方の数列に現れる。
よって、両方の数列に現れる5番目の数字は、1番最初の11に15を4回足せば良いので▭である。

(2)
(1)の▭番目の数字を求める式は、▭である。
この式の答えは3桁の最大の整数999になると考えると、▭に当てはまる数字は次のように計算できる。
▭は整数であり、上の式の答えは▭よりも小さな整数なので、▭を上の式に当てはめると以下のように計算できる。

重要問題12

6で割ると2あまる数は、あまりの▭から▭ずつ増えていく。
同様に、14で割ると10あまる数は、あまりの▭から▭ずつ増えていく。
この両方の数列に現れる最初の数字は38であり、
その後は6と14の最小公倍数である▭増えるごとに同じ数字が両方の数列に現れる。
よって、▭番目の数字を求める式は、▭である。
この式の答えが900になると考えると、▭にあてはまる数を求められる。
▭は整数なので、▭と▭を上の式に当てはめると、
よって、900に近いのは、▭である。
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