【受験理科】一気見用!電流と抵抗計算、苦手な人必見!抵抗の計算をこれでマスター! - 質問解決D.B.(データベース)

【受験理科】一気見用!電流と抵抗計算、苦手な人必見!抵抗の計算をこれでマスター!

問題文全文(内容文):
抵抗の計算・電流の計算を解説します
チャプター:

00:00問題解説
00:25抵抗とは?
00:32抵抗計算の手順。まずはブロックに直そう!
01:01直列の計算方法
01:22並列の計算方法
02:03実際に解いてみよう!~基本編~
03:26実際に解いてみよう!~応用編~

単元: #理科(中学受験)#物理分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
抵抗の計算・電流の計算を解説します
投稿日:2022.05.16

<関連動画>

【中学受験理科】【模試解説集】化学:溶解度①

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#化学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
3種類の白い固体A〜Cがあり、これらは食塩、硝酸カリウム、ホウ酸のどれかです。さくらさんのクラスでは、3つの班に分かれ、(表)のような、それぞれの物質を水100gに溶かすことのできる限度量をもとに、これらの固体を見分ける方法を考えました。これについて、次の問いに答えなさい。ただし、同じ水溶液に複数の溶質が混ざっても、それぞれの溶ける限度量は変わらないものとします。また、答えに小数がふくまれるものはすべて、小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。

20℃の水100gが入った3つのビーカーそれぞれに、固体A〜Cを40gずつ入れてよくかき混ぜたが、どれも溶けきらずに残った。このとき、溶け残った固体をろ過によってとりだして、よく乾燥させてから重さをはかったところ、固体Aが最も重かった。
<Ⅱ班>
20℃の水25gが入った3つのビーカーそれぞれに、固体A〜Cを8gずつ入れたところ、固体Bはすべて溶けたが、固体A・Cは溶け残った。そこで、溶け残ったビーカーをそれぞれ加熱し、すべて溶けたときの温度を調べた。
<Ⅲ班>
80℃の水150gが入った3つのビーカーに、それぞれ固体A〜Cを溶けるだけ溶かし、飽和水溶液をつくった。これを40℃まで冷やし、出てきた結晶の重さを調べた。

問1 下線部について、ろ過の操作を表したものとして正しいものを下から選び、記号で答えなさい。
問2 〈Ⅰ班〉の結果について、固体Aはどの物質ですか。下から選び、記号で答えなさい。また、残った固体Aの重さは何gですか。数字で答えなさい。
問3 〈Ⅱ班〉の結果について、すべて溶けたときの温度が低かったのは、A・Cのどちらですか。
記号で答えなさい。また、この時の水溶液の濃度は何%ですか。数字で答えなさい。
※実験や溶解度表は動画内に掲載
この動画を見る 

【中学理科】還元~還元の仕方~ 1-8【中2理科】

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#化学分野
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
還元についての説明動画です
この動画を見る 

【中学受験理科】消化実験【毎週日曜日16時更新!】

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#生物分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次のA~Fのような試験管にデンプンを入れて数分放置し、だ液に含まれる消化酵素のはたらきについて調べました。
問1 A~Fの試験管にヨウ素とベネジクト液を加えたとき、色がはっきり変化するものには「〇」を、次の表に書きなさい
その後、すべての試験管の温度をすべて40℃に変え、数分間放置しました。
問2 A~Fの試験管にヨウ素とベネジクト液を加えたとき、色がはっきり変化するものには「〇」を、次の表に書きなさい
※表や図は動画内に掲載
この動画を見る 

【中学受験理科】地質柱状図①:図2は、図1のA,B,C,E地点でボーリング調査をした結果を表しています。この結果をもとに、次の問に答えなさい。なお、すべての地層は水平に堆積しています…

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図2は、図1のA,B,C,E地点でボーリング調査をした結果を表しています。この結果をもとに、次の問に答えなさい。なお、すべての地層は水平に堆積しています
問1 この地域の地層は、どちらの方角からどちらの方角へ、100mにつき何m下がっていますか
問2 D地点で火山灰の層が見られるのは、地表から何mの深さですか
問3 E地点の地質柱状図をかきなさい
※表や図は動画内に記載
この動画を見る 

【中学受験理科】図1のように摩擦のない斜面上の点Aから球を転がし、O.1秒ごとに進んだ距離を調べました。問1 AからDに進んだときの平均の速さは何cm/秒ですか。問2 球の重さを2倍にすると、Aから

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#物理分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図1のように摩擦のない斜面上の点Aから球を転がし、O.1秒ごとに進んだ距離を調べました。
問1 AからDに進んだときの平均の速さは何cm/秒ですか。
問2 球の重さを2倍にすると、AからDに進んだときの平均の速さは何cm/秒になりますか。
次に、図1のある点から球を転がし、DE間を0.1秒ごとに進んだ距離を調べたところ、図2のようになりました。
問3 DE間の球の速さは何cm/秒ですか。
この動画を見る 
PAGE TOP