【中学受験理科】地質柱状図①:図2は、図1のA,B,C,E地点でボーリング調査をした結果を表しています。この結果をもとに、次の問に答えなさい。なお、すべての地層は水平に堆積しています… - 質問解決D.B.(データベース)

【中学受験理科】地質柱状図①:図2は、図1のA,B,C,E地点でボーリング調査をした結果を表しています。この結果をもとに、次の問に答えなさい。なお、すべての地層は水平に堆積しています…

問題文全文(内容文):
図2は、図1のA,B,C,E地点でボーリング調査をした結果を表しています。この結果をもとに、次の問に答えなさい。なお、すべての地層は水平に堆積しています
問1 この地域の地層は、どちらの方角からどちらの方角へ、100mにつき何m下がっていますか
問2 D地点で火山灰の層が見られるのは、地表から何mの深さですか
問3 E地点の地質柱状図をかきなさい
※表や図は動画内に記載
チャプター:

00:00 オープニング・問題文・設問
00:36 ポイント解説
05:32 問1
06:26 問2
06:56 問3

単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図2は、図1のA,B,C,E地点でボーリング調査をした結果を表しています。この結果をもとに、次の問に答えなさい。なお、すべての地層は水平に堆積しています
問1 この地域の地層は、どちらの方角からどちらの方角へ、100mにつき何m下がっていますか
問2 D地点で火山灰の層が見られるのは、地表から何mの深さですか
問3 E地点の地質柱状図をかきなさい
※表や図は動画内に記載
投稿日:2025.10.21

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【中学受験理科】フェーン現象:右の図は、風が東から西へ、山をこえていく様子を表しています。山の標高は2000mで、山の東斜面では標高800mより上が雲でおおわれていますが、山の西斜面に雲はありません…

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
右の図は、風が東から西へ、山をこえていく様子を表しています。山の標高は2000mで、山の東斜面では標高800mより上が雲でおおわれていますが、山の西斜面に雲はありません。
雲ができるまでは、標高が100m高くなるごとに気温が1℃ずつ下がり、雲ができてからは標高が100m高くなるごとに気温が0.5℃ずつ下がるものとします。
また、下の表は、空気1㎥での飽和水蒸気量を示しています。A地点での気温が22℃のとき、次の問に答えなさい。
問1 山頂での気温は何℃になりますか
問2 800mの高さで雲ができたことから、A地点の空気1㎥に含まれていた水蒸気は何gであると考えられますか
問3 B地点での気温は何℃になりますか
問4 B地点での湿度は何%になりますか。小数第一位を四捨五入して整数で求めなさい。ただし、山頂からB地点に降りてくるまでに空気1㎥に含まれる水蒸気量は変化しないものとします
※表や図は動画内に記載
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【受験理科】地学:ボーリング調査①地面は水平、地層はナナメ

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(1)この地域の地層は、どちらの方角からどちらの方角へ100mにつき何m下がっていますか。
(2)D地点で火山灰の層がみられるのは、地表から何mの深さですか。
(3)E地点の地質柱状図をかきなさい。
※柱状図は動画内に記載。
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【中学受験理科】月の満ち欠けについてバッチリ分かる20分!入試頻出のこの単元を攻略しよう!【基礎】

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣
(1)月の自転と公転の周期はどちらも(  )日です
(2)月の満ち欠けの周期は約(  )日です
(3)月の出の時刻は,每日約(  )分おそくなります。そのため,同
月の位置は毎日約(  )度東にずれます

2⃣月について正しく説明しているものをすべて選ぼう
ア.自ら光を出して光っている
イ.多くのクレーターがある
ウ.まわりに空気がある
エ.海とよばれる部分があるが,水はない
オ.地球からは,月の裏側を見ることはできない

3⃣
(1)図のいの位置にある月を(  )という
(2)図のおの位置の月は(  )ごろ南中する。
 ア.明け方 イ.正午 ウ.夕方 エ.真夜中
(3)上げんの月は図の(  )の位置のときに見られる
(4)月が真夜中に南中するのは図の(  )の位置のときである

*図は動画内参照
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【受験理科】飽和と気温①『飽和と気温の基本』

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
「天気」や「気温」について学ぶ時に絶対に出てくる「飽和」について学ぶ動画です。
この動画では、「飽和」の考え方の基本と「湿度」について解説しています。
「飽和」の意味について説明しています。
「飽和水蒸気量」の意味について説明しています。
「湿度」について説明しています。
「気温が変化した時に湿度がどのように変化するのか」について説明しています。
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【中学受験理科】【季節の変化と太陽②】図1のA~Cは、春分の日および秋分の日、夏至の日、冬至の日のいずれかの日の、日本での太陽の動きを表しています。これについて、次の問に答えなさい。

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図1のA~Cは、春分の日および秋分の日、夏至の日、冬至の日のいずれかの日の、日本での太陽の動きを表しています。これについて、次の問に答えなさい。※季節の変化と太陽②~④においては、太陽が最も高い位置に来たときの高度を正中高度と表現している。
問1 図1のAのとき、オーストラリアでの太陽の動きと向きを正しく表しているものを、図2のア~シから1つ選び、記号で答えなさい
問2 図1のCのとき、オーストラリアでの日影曲線と影が動く向きを正しく表しているものを、図3のア~シから1つ選び、記号で答えなさい
問3 図1のA・B・Cのとき、南緯40度の地点での太陽の正中高度はそれぞれ何度になりますか。なお、地軸は交点面に垂直な方向に大して23.4度傾いているものとします。
※表や図は動画内に記載
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