問題文全文(内容文):
図は、一定量の理想気体の状態変化における、圧力pと体積Vの関係を示す。
状態Aの温度は1.5✕10^2Kである。
(1) A→B, B→Cの状態変化をそれぞれ何というか。
(2)状態B、Cの温度はそれぞれいくらか。
(3) 気体が外部に仕事をするのはどの過程か。また,その仕事はいくらか。
(4) 状態A,B,Cのうち、気体中の分子が最も激しく運動しているのはどれか。理由とともに示せ。
図は、一定量の理想気体の状態変化における、圧力pと体積Vの関係を示す。
状態Aの温度は1.5✕10^2Kである。
(1) A→B, B→Cの状態変化をそれぞれ何というか。
(2)状態B、Cの温度はそれぞれいくらか。
(3) 気体が外部に仕事をするのはどの過程か。また,その仕事はいくらか。
(4) 状態A,B,Cのうち、気体中の分子が最も激しく運動しているのはどれか。理由とともに示せ。
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単元:
#物理#熱・波・音#理科(高校生)
教材:
#中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図は、一定量の理想気体の状態変化における、圧力pと体積Vの関係を示す。
状態Aの温度は1.5✕10^2Kである。
(1) A→B, B→Cの状態変化をそれぞれ何というか。
(2)状態B、Cの温度はそれぞれいくらか。
(3) 気体が外部に仕事をするのはどの過程か。また,その仕事はいくらか。
(4) 状態A,B,Cのうち、気体中の分子が最も激しく運動しているのはどれか。理由とともに示せ。
図は、一定量の理想気体の状態変化における、圧力pと体積Vの関係を示す。
状態Aの温度は1.5✕10^2Kである。
(1) A→B, B→Cの状態変化をそれぞれ何というか。
(2)状態B、Cの温度はそれぞれいくらか。
(3) 気体が外部に仕事をするのはどの過程か。また,その仕事はいくらか。
(4) 状態A,B,Cのうち、気体中の分子が最も激しく運動しているのはどれか。理由とともに示せ。
投稿日:2026.01.24





