2024年明治大付属明治中算数「食塩水濃度」中学受験指導歴20年以上のプロ解説 - 質問解決D.B.(データベース)

2024年明治大付属明治中算数「食塩水濃度」中学受験指導歴20年以上のプロ解説

問題文全文(内容文):
容器Aには6%の食塩水が300g、容器Bには12%の食塩水が500g入っています。
両方の容器から同じ量の食塩水を同時に取り出し、それぞれもう一方の容器に入れたところ、Aに入っている食塩水の濃さは10%になりました。
Bに入っている食塩水の濃さは□%になります。

出典:2024年明治大学付属明治中学校 入試問題
単元: #算数(中学受験)#過去問解説(学校別)#文章題#売買損益と食塩水#明治大学附属明治中学
指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
容器Aには6%の食塩水が300g、容器Bには12%の食塩水が500g入っています。
両方の容器から同じ量の食塩水を同時に取り出し、それぞれもう一方の容器に入れたところ、Aに入っている食塩水の濃さは10%になりました。
Bに入っている食塩水の濃さは□%になります。

出典:2024年明治大学付属明治中学校 入試問題
投稿日:2024.07.19

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① はるとくんは、家を午前7時50分に出て、
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着いた時こくは、何時何分かな?

②40分サッカーをしていたら、午後5時20分になっていました。
サッカーをやりはじめた時こくは 何時何分かな?

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公園から 家までにかかった時間は何分かな?

④本を読んでいた時間は1時間40分、 ゲームをしていた時間は30分でした。
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【1】 次の□に適当な数を入れなさい。
(1)
\[
\left( 77 \div 17 - 3\frac{1}{34} \right) \times \left( \frac{4}{9} - \frac{3}{7} \right) = \boxed{\text{ア}}\frac{\boxed{\text{イ}}}{\boxed{\text{ウ}}}
\]

(2)
\[
\left\{ 3.88 - \frac{2}{3} \times \left( 2\frac{1}{6} + 3\frac{1}{3} \right) \right\} \div \left( 5\frac{1}{2} - \frac{\boxed{\text{イ}}}{\boxed{\text{ア}}} \right) = \frac{8}{175}
\]

(3)
\[
\frac{3}{7} で割っても\, 2\frac{4}{5} をかけても整数になる数のうち、最も小さい数は\quad \boxed{\text{ア}}\frac{\boxed{\text{イ}}}{\boxed{\text{ウ}}}
\]

(4) 1, 2, 3, 4,5の5個の数字の中から、異なる3個の数字を選んで3桁の整数をつくるとき、250以上450未満の整数は全部で□個つくることができます。

(5) 2025の約数をすべて加えると□になります。
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