【中2 理科】 中2-12 化合する物質の割合 ・ 基本編 - 質問解決D.B.(データベース)

【中2 理科】  中2-12  化合する物質の割合 ・ 基本編

問題文全文(内容文):
①~⑭の空欄を埋めよ
銅+酸素→①____
(質量の比)②_____:_____:______
マグネシウム+酸素→③____
(質量の比)④_____:_____:______
2つの比を合わせると、
銅:マグネシウム=⑤_____:_____
また、両方とも原子の数の比は⑥_____:_____

◎一つの金属(今回は銅)をくり返し熱する!!
金属を熱するときは⑦____ 熱する。
その質量をはかって⑧____ ために
しっかりかき混ぜてくり返し熱する!
化合する酸素の質量はだんだん⑨____。
なぜなら⑩________________。
左下の表を見ると⑪__ 回目ですべての銅が反応したのが分かるね!
※表は動画内参照
単元: #理科(中学生)#化学
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①~⑭の空欄を埋めよ
銅+酸素→①____
(質量の比)②_____:_____:______
マグネシウム+酸素→③____
(質量の比)④_____:_____:______
2つの比を合わせると、
銅:マグネシウム=⑤_____:_____
また、両方とも原子の数の比は⑥_____:_____

◎一つの金属(今回は銅)をくり返し熱する!!
金属を熱するときは⑦____ 熱する。
その質量をはかって⑧____ ために
しっかりかき混ぜてくり返し熱する!
化合する酸素の質量はだんだん⑨____。
なぜなら⑩________________。
左下の表を見ると⑪__ 回目ですべての銅が反応したのが分かるね!
※表は動画内参照
投稿日:2013.02.25

<関連動画>

【理科】中3-12 酸とアルカリの水溶液②

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学生)#化学
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
この実験では①____によって水ができている。
$\boxed{ E }$~$\boxed{ G }$の中でそれが起こっているのは②____。
$\boxed{ A }$~$\boxed{ D }$の中で緑色なのは③____で、それを蒸発させると ④____の結晶がでてくる。このように⑤____の陰オンと⑥____の陽イオンが 結びついたものを⑦____っていうんだったね!
ちなみに、硝酸に水酸化カリウム水溶液を 加えてできる⑦____は⑧____ そして、硫酸に水酸化バリウム水溶液を加えて できる⑦____は⑨____。これは水に ⑩____ から、⑪____ができるんだ。
この動画を見る 

【高校受験対策/理科2】実験

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学生)#化学
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
うすい塩酸 20.00gを入れた容器と石灰石1.00gをのせた薬包紙を、電子てんびんにのせて全体の質量をはかり、「反応前の質量」とした。
その後、うすい塩酸が入っている容器に石灰石を残らず入れた。
気体の発生が止まってから、薬包紙とともに全体の質量をはかり、「反応後の質量」 とした。
右の表は、この実験を、石灰石の質量のみを変えてくり返し行った結果である。
ただし、発生する気体はすべて空気中に出ていくものとする。

①発生した気体は何?

②実験の結果から、用意したうすい塩酸20.00gと余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何gと考えられる?

③実験において、うすい塩酸20.00gに石灰石6.00gを入れた容器には、石灰石の一部が溶けずに残っていた。
この容器にうすい塩酸を新たに少しずつ加えると、残っていた石灰石は気体を発生しながらすべて溶けた。
実験の結果から、容器に残っていた石灰石と新たに加えたうすい塩酸 の反応によって発生した気体は何gと考えられる?
※表は動画内参照
この動画を見る 

炎上する理由とは?

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学生)#化学
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
熱いものを当てて燃える理由とは? 発火点
この動画を見る 

液体窒素はなぜ冷たい?

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学生)#化学
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
液体窒素はなぜ冷たいのか解説しています
この動画を見る 

【短時間で演習!!】オームの法則の計算方法〔現役塾講師解説、中学、理科〕

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学生)#化学
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
中学2年生 理科
オームの法則について解説します。
この動画を見る 
Back to top