【受験対策】数学-資料の活用③ - 質問解決D.B.(データベース)

【受験対策】数学-資料の活用③

問題文全文(内容文):
◎ある年の7月に、野球チームA、Bがそれぞれ試合を行った。
右の図は、Aチームが行った全試合におけるそれぞれの得点の記録をヒストグラムに表したものである。
また、表は、Bチームが行った全試合におけるそれぞれの得点の記録を度数分布表にまとめたものであり、Bチームが行った全試合の得点の合計は108点である。
このとき、①~③に答えよう。

①図における中央値を求めよう。

②表の中の(i),(ii)にあてはまる数を求めよう。

③図、表からわかることとして正しいものを次の㋐~㋔の中から2つ選ぼう。

㋐Aチームの試合数はBチームの試合数より多く、Aチームの全試合の得点の合計はBチームの全試合の得点の合計より多い。

㋑Aチームの得点の最頻値はAチームの得点の平均値と等しいが、Bチームの得点の最頻値はBチームの得点の平均値と異なる。

㋒Aチームの得点の範囲はBチームの得点の範囲より大きく、Aチームが10点以上得点した試合数はBチームが10点以上得点した試合数より多い。

㋓Aチームの得点の平均値はBチームの得点の平均値より大きく、Aチームの得点の最頻値はBチームの得点の最頻値より小さい。

㋔Aチームの得点は、Aチームの試合の半数以上でAチームの得点の平均値以上である。

※図/表は動画内参照
単元: #数学(中学生)#中1数学#資料の活用
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎ある年の7月に、野球チームA、Bがそれぞれ試合を行った。
右の図は、Aチームが行った全試合におけるそれぞれの得点の記録をヒストグラムに表したものである。
また、表は、Bチームが行った全試合におけるそれぞれの得点の記録を度数分布表にまとめたものであり、Bチームが行った全試合の得点の合計は108点である。
このとき、①~③に答えよう。

①図における中央値を求めよう。

②表の中の(i),(ii)にあてはまる数を求めよう。

③図、表からわかることとして正しいものを次の㋐~㋔の中から2つ選ぼう。

㋐Aチームの試合数はBチームの試合数より多く、Aチームの全試合の得点の合計はBチームの全試合の得点の合計より多い。

㋑Aチームの得点の最頻値はAチームの得点の平均値と等しいが、Bチームの得点の最頻値はBチームの得点の平均値と異なる。

㋒Aチームの得点の範囲はBチームの得点の範囲より大きく、Aチームが10点以上得点した試合数はBチームが10点以上得点した試合数より多い。

㋓Aチームの得点の平均値はBチームの得点の平均値より大きく、Aチームの得点の最頻値はBチームの得点の最頻値より小さい。

㋔Aチームの得点は、Aチームの試合の半数以上でAチームの得点の平均値以上である。

※図/表は動画内参照
投稿日:2015.08.12

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$3x+150=1200$のように文字がある等式を①____という。
そして、その文字にあてはまる値を、②__といって、
それをもとめることを、③____っていうんだ!
$\boxed{A} x+5=-8$
$\boxed{B} 2x-1=-7$
$\boxed{C} 5-3x=4$
$\boxed{D} 2(x-1)=-8$
$\boxed{E} 4-x=-3x-2$

$\boxed{A}~\boxed{E}$の中から、解が-3であるものを全て選ぼう。
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①右の[図1]のような図形を組み立てて、三角柱の形をした容器をつくりました。
この容器を立てて、中に48$cm^3$の水を入れたとき、水が容器にふれている部分の面積を 求めよう。
ただし、容器の厚みは考えないものとし、水がこぼれることもないものとします。

② 右の[図2]のように、円周上に点A、B、C、Dがあります。
ACとBDの交点をEとし、直線ABと直線CDの交点をF とします。
$\angle BAC=27°\angle AED=87°$のとき、 $\angle AFD$の大きさを求めよう。

③右の[図3]で、△ABCはAB=ACの二等辺三角形です。
辺BC上に点Dをとり、ADを折り目として折り返し、
頂点Bが移った位置をEとします。
辺BCとAEの交点をFと すると、FD=FEになりました。
$\angle BAD=42°$のとき、 $\angle ACB$の大きさを求めよう。
※図は動画内参照
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角$θ$の大きさを求めよ。(図は動画参照)
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