【受験理科】地学:ボーリング調査②地面はナナメ、地層は水平 - 質問解決D.B.(データベース)

【受験理科】地学:ボーリング調査②地面はナナメ、地層は水平

問題文全文(内容文):
(1)B地点を何mほるとa-a'面になりますか。
(2)火山灰の層の厚さは何mですか?
(3)A地点の地質柱状図をかきなさい。
※柱状図は動画内に記載
チャプター:

0:00 オープニング
0:35 柱状図からわかること
4:15 (1)~(3)

単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(1)B地点を何mほるとa-a'面になりますか。
(2)火山灰の層の厚さは何mですか?
(3)A地点の地質柱状図をかきなさい。
※柱状図は動画内に記載
投稿日:2022.08.01

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
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問題文全文(内容文):
問題(1):水蒸気を限界まで含んだ25℃の空気400ℓの中に含まれている水蒸気は何gですか?
問題(2):水蒸気1.88gを含んだ30℃の空気200ℓを容器に入れて蓋を閉め、容器の中の温度を下げていくと、ある温度以下から容器の中に液体が生じました。その温度を整数で答えなさい。
問題(3):(2)の最初の空気が入っている容器に、水20gが入ったビーカーを入れて30℃に保ちました。最後にビーカーの水は何gになりますか?容器にこのビーカーを入れても空気の体積は200ℓで変わらないものとして答えなさい。
※問題(1)~(3)を解くために必要な「気温と飽和水蒸気量の関係のグラフ」は動画中に表記しています。
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【受験理科】飽和と気温①『飽和と気温の基本』

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
「天気」や「気温」について学ぶ時に絶対に出てくる「飽和」について学ぶ動画です。
この動画では、「飽和」の考え方の基本と「湿度」について解説しています。
「飽和」の意味について説明しています。
「飽和水蒸気量」の意味について説明しています。
「湿度」について説明しています。
「気温が変化した時に湿度がどのように変化するのか」について説明しています。
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【中学受験理科】『聖光の2022年入試問題【天体】を丁寧に解いてみた(難問編)』後編

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
表1は,夜空に明るく輝いて見えている1等星の性質をまとめたもので,数値はすべておよその値です。表の中の半径は,星の半径が太陽の半径の何倍であるかを表しています。距離は,地球から星までの距離を【光年】という単位で表していて, 1光年とは光がI年間に進む距離のことです。また,みかけの等級は,地球から観測したときの星の明るさを表したものです。一方で, 絶対等級は,星から32.6光年籬れた位置で観測したときの星の明るさを表したものです。
表2は, 1等星以外の星の性質をまとめたものです。「ボラリス」は,地球から観測したときの高度が,観測地点の緯度と等しい星です。「くじら座タウ星」は,くじら座の方向にある星で,太陽と似た性質をもっています。「バーナード星」は,みかけの等級が9.5等で,肉眼では見ることができない星です。
(1)春の大三角形,夏の大三角形,冬の大三角形のいずれにも莟まれない星を,表1のA~Gの中から2つ選び,記号で答えなさい。
(2)2019年10月後半から2020年2月前半にかけて,地球から観測したときの明るさが茨第に暗くなっていき,皛を起こすのではないかといわれた星を,表1のA~Gの中から 1っ選び,記号で答えなさい。
(3)地球から観測したときの明るさが,「シリウス」より明るい恒星は何ですか。 その名前を答えなさい。
(4)次の文章は,星の絶対等級について説明したものです。あとの( a )・( b )の問いに答えない。
星の温度と星の絶対等級について考えてみると,星の温度が7000 ℃を超えるような,表I の「シリウス」,「アルタイル」などは,星の色が(あ)で,星の絶対等級が小さいことがわかります。また,表2の「プロキオン」,「くじら座タウ星」,「バーナード星」に注目すると,星の温度が低いほど星の絶対等級が大きくなっていることがわかり,星の色が(い)である「バーナード星」は,肉眼では見えません。
ところが,星の色が(い)であっても, べテルギウス」や「アンタレス」のように肉眼で見える星があります。星の絶対等級は星の温度だけに関係しているわけではなく,星の半径にも関係していて,温度が高く半径も大きい「リゲル」や「スピカ」などは,とくに明るいということになります。これら4つの星のように,星の半径が非常に大きくなった星を,天文学では「巨星」や「超巨星」とよんでいます。
(a)にあてはまる言葉として最も適したものを, 次の(ア)~ (オ)の中からそれぞれ1つずっ選び,記号で答えなさい。
(ア) 紫色 (イ) 赤色 (ウ) 緑色  (ェ) 黄色 (オ) 青白色または白色
(b)表2の(x)・(Y)にあてはまる数値の組み合わせとして最も適したものを,次の(ア)~(カ)の中から1つ選び,記号で答えなさい。
     (X)  (Y)
(ア)   248   0.9
(イ)  248   2
(ウ)  248   4.1
(エ)  448   0.9
(オ)  448   2
(カ)  448   4.1
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