【受験理科】地学:月の南中時刻と方角を求める裏ワザ!しじまか表の書き方を伝授! - 質問解決D.B.(データベース)

【受験理科】地学:月の南中時刻と方角を求める裏ワザ!しじまか表の書き方を伝授!

問題文全文(内容文):
地学:月の南中時刻と方角を求める裏ワザ!しじまか表の書き方を伝授!
単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
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地学:月の南中時刻と方角を求める裏ワザ!しじまか表の書き方を伝授!
投稿日:2022.12.18

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【中学受験理科】地震①:グラフは、10時20分ごろ発生したある地震について、震源からの距離と、P波・S波が到着した時刻との関係を表したグラフの一部です。グラフを見て、次の問に答えなさい。

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
グラフは、10時20分ごろ発生したある地震について、震源からの距離と、P波・S波が到着した時刻との関係を表したグラフの一部です。グラフを見て、次の問に答えなさい。
問1 地震が発生した時刻は、10時20分何秒ですか
問2 P波の秒速は何kmですか
問3 ある地点では、初期微動が10秒間続いてから主要動が始まりました。この地点から震源までの距離は何kmですか
問4 震源から300km離れた地点では、初期微動は何秒間続きましたか
※表や図は動画内に記載
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【中学受験理科】月の満ち欠けについてバッチリ分かる20分!入試頻出のこの単元を攻略しよう!【基礎】

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣
(1)月の自転と公転の周期はどちらも(  )日です
(2)月の満ち欠けの周期は約(  )日です
(3)月の出の時刻は,每日約(  )分おそくなります。そのため,同
月の位置は毎日約(  )度東にずれます

2⃣月について正しく説明しているものをすべて選ぼう
ア.自ら光を出して光っている
イ.多くのクレーターがある
ウ.まわりに空気がある
エ.海とよばれる部分があるが,水はない
オ.地球からは,月の裏側を見ることはできない

3⃣
(1)図のいの位置にある月を(  )という
(2)図のおの位置の月は(  )ごろ南中する。
 ア.明け方 イ.正午 ウ.夕方 エ.真夜中
(3)上げんの月は図の(  )の位置のときに見られる
(4)月が真夜中に南中するのは図の(  )の位置のときである

*図は動画内参照
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【中学受験理科】地震のしくみと津波 震度とマグニチュードの違い分かりますか?

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣次の__にあてはまることばを書きましょう
(1)地震が起こった地下の場所を__という。
(2)地震の最初にくる小さいゆれを__、あとからくる大きな揺れを__という。
(3)各地点でのゆれの強さは0から7の10段階に分けた__で表し、地震そのものの規模は__という値で表す。
(4)地震のとき,海岸のうめ立て地や河川沿いの砂地で地面が急にやわらかくなったり.どろがふき出したりする災害を__という。
(5)海底で地震が起こったとき,海面が大きく振動し波が四方ハ方に広がる現象を__という。

2⃣右図は、ある地震での地震計の記録です。
(1)この地震は__時__分__秒に発生した。
(2)P波によって伝わるゆれは(㋐・㋑)です。
(3)P波.S波の速さを四捨五入で小数第1位まで求めると.
P波…秒速__㎞
S波…秒速__㎞となる。
(4)震源からのきょりが100kmの地点での初期び動けい続時間は__秒と分かる。

*図は動画内参照
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【中学受験理科】地層の観察:次の問に答えなさい。問1 図1~図5のA、Bで、新しく出来たのはそれぞれどちらであると考えられますか 問2 図6、図7のC-C’、D-D’で、新しくできたのはそれぞれどち…

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の問に答えなさい。
問1 図1~図5のA、Bで、新しく出来たのはそれぞれどちらであると考えられますか
問2 図6、図7のC-C’、D-D’で、新しくできたのはそれぞれどちらであると考えられますか
問3 図8~図10の地層ができたとき、海の深さはそれぞれどのようになったと考えられますか。ア~エから選びなさい。ただし、地層の逆転は起こっていないものとします
ア だんだん深くなった
イ だんだん浅くなった
ウ 深くなった後、浅くなった
エ 浅くなった後、深くなった
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【中学受験理科】フェーン現象:右の図は、風が東から西へ、山をこえていく様子を表しています。山の標高は2000mで、山の東斜面では標高800mより上が雲でおおわれていますが、山の西斜面に雲はありません…

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
右の図は、風が東から西へ、山をこえていく様子を表しています。山の標高は2000mで、山の東斜面では標高800mより上が雲でおおわれていますが、山の西斜面に雲はありません。
雲ができるまでは、標高が100m高くなるごとに気温が1℃ずつ下がり、雲ができてからは標高が100m高くなるごとに気温が0.5℃ずつ下がるものとします。
また、下の表は、空気1㎥での飽和水蒸気量を示しています。A地点での気温が22℃のとき、次の問に答えなさい。
問1 山頂での気温は何℃になりますか
問2 800mの高さで雲ができたことから、A地点の空気1㎥に含まれていた水蒸気は何gであると考えられますか
問3 B地点での気温は何℃になりますか
問4 B地点での湿度は何%になりますか。小数第一位を四捨五入して整数で求めなさい。ただし、山頂からB地点に降りてくるまでに空気1㎥に含まれる水蒸気量は変化しないものとします
※表や図は動画内に記載
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