【高校物理】波の干渉・ニュートンリング - 質問解決D.B.(データベース)

【高校物理】波の干渉・ニュートンリング

問題文全文(内容文):
【高校物理】波の干渉・ニュートンリング解説動画です
単元: #物理#熱・波・音#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
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【高校物理】波の干渉・ニュートンリング解説動画です
投稿日:2018.10.07

<関連動画>

【高校物理】X線の発生:光電効果の実験で、光電管の陰極に振動数νの光をあて、光電流が0になるときの陰極に対する陽極の電位-VMを測定すると、図の関係が得られた。光電子は振動数がν0をこえたときにだけ…

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単元: #物理#理科(高校生)#原子
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図のようなX線管で,陰極から初速度0で出た電子が、電位差V[V]で加速されて陽極に衝突した。次の各問に答えよ。ただし、電子の電荷を一e[C],質量をm[kg],プランク定数をh[J・s],真空中の光速をc[cm/s]とする。
(1)陽極に衝突するときの電子の運動エネルギーを求めよ。
(2)発生するX線の最短波長を求めよ。
(3)加速電圧を2倍にすると、最短波長は何倍になるか。
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【高校物理】電気力線の総本数、ガウスの法則を5分で解説!

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単元: #物理#電気#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
q[C]の正の点電荷を中心とする、半径 r[m]の球面を考える。点電荷から放射状に均等に出た電気力線は、球面を垂直に貫く。クーロンの法則の比例定数を k[N・m²/C²]として、次の各問に答えよ。 (1) 点電荷が球面の位置につくる電場の強さを求めよ。 (2)(1)の結果を利用して、点電荷から出る電気力線の総本数を求めよ。
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【高校物理】毎日原子3日目【共通テストまで毎日19時投稿】

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単元: #物理#理科(高校生)#原子
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$_{239}$Puは半減期$2.4×10^4$〔年〕で崩壊する放射性物質である。崩壊せずに残っている$_{239}$Puの量がもとの10%になるまでに要する年数tを有効数字2桁で表せ。ただし、$log_{10}2=0.30$とする。

宿題
古代遺跡から発掘された植物体内の$^{14}$Cの$^{12}$Cに対する割合は,大気中のそれの0.71倍であった。この発掘された植物は今からおよそ何年前に生育していたものと推定されるか。これを有効数字2桁で表すとき,次の式中の空欄ア〜ウに入れる数字として最も適当なものを答えよ。ただし,$^{14}$Cのβ崩壊の半減期は$5.73×10^3$年であり,大気中の$^{14}$Cと$^{12}$Cの割合は常に一定とする。また,$\frac{1}{\sqrt{2}}=0.71$である。 $□ .□×10^□$
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【高校物理】核分裂:ウランUの原子核に中性子nを衝突させると、バリウムBaとクリプトンKrの原子核に分裂し、同時に3つの中性子が生じた。次の各問に答えよ。ただし、各原子核の質量は…

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単元: #物理#理科(高校生)#原子
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
ウランUの原子核に中性子nを衝突させると、バリウムBaとクリプトンKrの原子核に分裂し、同時に3つの中性子が生じた。次の各問に答えよ。ただし、各原子核の質量は、Uが234.9935u、Ba が140.8837u、Krが91.9074uであり、nが1.0087uであるとする。また1u = 1.66×10kg、真空中の光速をc=3.00×10m/s、電気素量をe=1.60×10Cとする。
(1) この核分裂の核反応式を示せ。
(2) 核反応における質量の減少は何uか。また、それは何kgか。
(3) 核反応がおこったときに発生するエネルギーは何Jか。また、それは何MeVか。
(4) ウランUの原子核4.70gが全てこの核分裂をおこしたとすると、何Jのエネルギーが放出されるか。
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【物理】力学:2010年度芝浦工業大学 B日程 大問1(ニ)を2通りの解法で!

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単元: #物理#力学#大学入試過去問(物理)#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
「物理:力学 2010年度芝浦工業大学 B日程 大問1」
は今回で終了となります。(全4本)
イ→ロ→ハ→ニ、の順で見てもらえると嬉しいです!
図のように, 斜面AB, 水平面BC,鉛直面CD, 水平面DE がある。斜面ABと水平面BCはなめらかにつながっている。水平面DE上には, 鉛直面CDと同じ高さを持つ十分に長い台が置いてあり, 台はDE上を動くことができる。 台は鉛直面CDに接して置かれ, 台の上面は水平面BCと滑らかに接続している。台の上面と小物体の間にのみ摩擦があり,その動摩擦係数を μ とする。台の上面以外の平面および斜面ABはなめらかであり,それらの面とそれぞれ, 台, 小物体との間に摩擦はない。台, 小物体の質量をいずれも m , 重力加速度の大きさを g とする。小物体および台の運動に対する空気抵抗は無視できるものとする。以下の設問の解答を解答欄の所定の位置に記入せよ。ただし, 導出過程は示さなくてよい。
(二) 小物体が点Cを通過してから台に対して静止するまでの間に, 小物体の移動した距離は, 水平面DE上から見て点Dよりどのくらいの距離にあるか, μ , v , g を用いて表せ。
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