効率よく計算するための一歩を踏み出す問題~全国入試問題解法 #shorts #数学 #高校入試 #sound - 質問解決D.B.(データベース)

効率よく計算するための一歩を踏み出す問題~全国入試問題解法 #shorts #数学 #高校入試 #sound

問題文全文(内容文):
$ 26\times 78\times(-5)^2 $を計算せよ.

広大付属高校過去問
単元: #計算と数の性質#いろいろな計算#数学(中学生)#中2数学#式の計算(単項式・多項式・式の四則計算)#高校入試過去問(数学)
指導講師: 高校入試から見た数学の世界「全部入試問題」by しろたん
問題文全文(内容文):
$ 26\times 78\times(-5)^2 $を計算せよ.

広大付属高校過去問
投稿日:2023.02.05

<関連動画>

【小5 算数】  小5-38  分数の計算② (帯分数が入ると)

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#いろいろな計算
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
小5 算数 分数の計算② (帯分数が入ると)
以下の問に答えよ
\begin{array}{llllll}
① &
\displaystyle \frac{4}{5} + 1 \displaystyle \frac{7}{10} = &
② &
2 \displaystyle \frac{2}{3} + 1 \displaystyle \frac{5}{6} = &
③ &
3 \displaystyle \frac{2}{3} - 1 \displaystyle \frac{1}{4} = \\
④ &
1 \displaystyle \frac{1}{5} - \displaystyle \frac{3}{4} = &
⑤ &
2 \displaystyle \frac{3}{4} - \displaystyle \frac{7}{8} = &
& \\
\end{array}
※図は動画内参照
この動画を見る 

【受験算数】Aは1以上の整数です。78÷Aの計算をして商を整数で求めるとき、次の問いに答えなさい。わり切れてあまりが0になるとき、Aにあてはまる整数は何個考えられますか。

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#約数・倍数を利用する問題
教材: #予習シ#予習シ・算数・小6上#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
Aは1以上の整数です。78÷Aの計算をして商を整数で求めるとき、次の問いに答えなさい。        
1)わり切れてあまりが0になるとき、Aにあてはまる整数は何個考えられますか。             
2)あまりが6になるとき、Aにあてはまる整数は何個考えられますか。
この動画を見る 

福田の数学〜中央大学2022年経済学部第1問(1)〜n進数の変換

アイキャッチ画像
単元: #計算と数の性質#数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#学校別大学入試過去問解説(数学)#規則性(周期算・方陣算・数列・日暦算・N進法)#中央大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
(1)3進法で表された$2022_{(3)}$を8進法で表せ。

2022中央大学経済学部過去問
この動画を見る 

【受験算数】規則性:1232112321…の20番目、34番目の数字を求めなさい。また、1~34番目までの和を求めなさい。

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#規則性(周期算・方陣算・数列・日暦算・N進法)
教材: #予習シ#予習シ算数・小4上#中学受験教材#規則性
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
1232112321…の20番目、34番目の数字を求めなさい。また、1~34番目までの和を求めなさい。
この動画を見る 

【受験算数】小数・分数:⑧単位分数の和

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#いろいろな計算#数の性質その他
教材: #SPX#中学受験教材#6年算数D-支援
指導講師: 受験算数の森
問題文全文(内容文):
大問1
今から何千年も前のエジプトの人々が、分数を分母の異なる単位分数の和で表した記録がたくさん発見されています。(単位分数とは$\displaystyle \frac{1}{2}、\frac{1}{3}、\frac{1}{4}…$のように分子が1の分数をいいます。)
$\displaystyle \frac{4}{5}=\frac{1}{2}+\frac{1}{4}+\frac{1}{20} \frac{3}{8}=\frac{1}{3}+\frac{1}{24} \frac{8}{9}=\frac{1}{2}+\frac{1}{3}+\frac{1}{18}$ のようなものです。
 このような表し方として、次のような方法が考えられます。たとえば$\displaystyle \frac{4}{5}$について 考えると、$\displaystyle \frac{4}{5}$は$\displaystyle \frac{1}{2}$より大きいのでまず$\displaystyle \frac{1}{2}$をとると、$\displaystyle \frac{4}{5}-\frac{1}{2}=\frac{3}{10}、\frac{3}{10}$から$\displaystyle \frac{1}{3}$はとれないので$\displaystyle \frac{1}{4}$をとると、$\displaystyle \frac{3}{10}-\frac{1}{4}=\frac{1}{20}$、したがって$\displaystyle \frac{4}{5}=\frac{1}{2}+\frac{1}{4}+\frac{1}{20}$と
できます。
この方法で次の分数を単位分数の和で表しなさい。

(1) $\displaystyle \frac{3}{4}$
(2) $\displaystyle \frac{4}{7}$
(3)  $\displaystyle \frac{11}{35}$

大問2
この方法で次の分数を単位分数の和で表しなさい。

(1) $\displaystyle \frac{2}{7}$
(2) $\displaystyle \frac{11}{12}$
(3) $\displaystyle \frac{5}{13}$
この動画を見る 
PAGE TOP