【受験理科】気象:『乾湿球温度計』乾湿球温度計を超基本から解説! - 質問解決D.B.(データベース)

【受験理科】気象:『乾湿球温度計』乾湿球温度計を超基本から解説!

問題文全文(内容文):
「乾湿球温度計の仕組み」
「湿度表の読み取り方」
チャプター:

0:24 乾湿球温度計の仕組み
7:39 湿度表の読み取り方

単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
「乾湿球温度計の仕組み」
「湿度表の読み取り方」
投稿日:2021.07.10

<関連動画>

【受験理科】飽和と気温①『飽和と気温の基本』

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
「天気」や「気温」について学ぶ時に絶対に出てくる「飽和」について学ぶ動画です。
この動画では、「飽和」の考え方の基本と「湿度」について解説しています。
「飽和」の意味について説明しています。
「飽和水蒸気量」の意味について説明しています。
「湿度」について説明しています。
「気温が変化した時に湿度がどのように変化するのか」について説明しています。
この動画を見る 

【中学受験理科】北天の星座【毎週日曜日16時更新!】

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
9月9日の19時と21時にカシオペヤ座をスケッチすると、図のようになりました。これについて、次の問に答えなさい。
問1 21時に記録したのは図のA、Bどちらですか
問2 9月9日の1時に、カシオペヤ座はどこに見えましたか。図の①~⑫から選びなさい
問3 11月9日の21時に、カシオペヤ座はどこに見えますか。図の①~⑫から選びなさい
問4  8月9日の23時に、カシオペヤ座はどこに見えましたか。図の①~⑫から選びなさい
問5  11月24日の18時に、カシオペヤ座はどこに見えますか。図の①~⑫から選びなさい
問6 北緯35度地点で、ある星座が④の方向で63度の高度に見えました。この星座が⑩の方向で見えるとき、何度の高度に見えますか
この動画を見る 

【中学受験理科】地震②:PーS時間(初期微動継続時間)をTとします。この時間Tを使うと、地震の起きた場所、つまり震源までの距離が求まります。それは大森公式と言って、震源までの距離をXとし、P波の速さ…

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
PーS時間(初期微動継続時間)をTとします。この時間Tを使うと、地震の起きた場所、つまり震源までの距離が求まります。それは大森公式と言って、震源までの距離をXとし、P波の速さをVp、S波の速さをVsとすると、次のように表されます。
問1 ある地震の観測記録によると、P波は 17時42分38秒に到着して、S波は17時42分58秒に到着しました。P波の速さは5km/秒、S波の速さは3km/秒でした。PーS時間Tは何秒ですか
問2 震源までの距離は何kmですか
問3 地震が起きたのは何時何分何秒ですか
問4 この地震を震源から720km離れた地点で観測したとすると、PーS時間Tは何秒ですか
※表や図は動画内に記載
この動画を見る 

【中学受験理科】【季節の変化と太陽②】図1のA~Cは、春分の日および秋分の日、夏至の日、冬至の日のいずれかの日の、日本での太陽の動きを表しています。これについて、次の問に答えなさい。

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図1のA~Cは、春分の日および秋分の日、夏至の日、冬至の日のいずれかの日の、日本での太陽の動きを表しています。これについて、次の問に答えなさい。※季節の変化と太陽②~④においては、太陽が最も高い位置に来たときの高度を正中高度と表現している。
問1 図1のAのとき、オーストラリアでの太陽の動きと向きを正しく表しているものを、図2のア~シから1つ選び、記号で答えなさい
問2 図1のCのとき、オーストラリアでの日影曲線と影が動く向きを正しく表しているものを、図3のア~シから1つ選び、記号で答えなさい
問3 図1のA・B・Cのとき、南緯40度の地点での太陽の正中高度はそれぞれ何度になりますか。なお、地軸は交点面に垂直な方向に大して23.4度傾いているものとします。
※表や図は動画内に記載
この動画を見る 

【受験理科】飽和と気温②『飽和と気温の演習』

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
問題(1):水蒸気を限界まで含んだ25℃の空気400ℓの中に含まれている水蒸気は何gですか?
問題(2):水蒸気1.88gを含んだ30℃の空気200ℓを容器に入れて蓋を閉め、容器の中の温度を下げていくと、ある温度以下から容器の中に液体が生じました。その温度を整数で答えなさい。
問題(3):(2)の最初の空気が入っている容器に、水20gが入ったビーカーを入れて30℃に保ちました。最後にビーカーの水は何gになりますか?容器にこのビーカーを入れても空気の体積は200ℓで変わらないものとして答えなさい。
※問題(1)~(3)を解くために必要な「気温と飽和水蒸気量の関係のグラフ」は動画中に表記しています。
この動画を見る 
トップへ戻る