『京大の英語27か年』全部終わるまで、眠れません!【生配信ダイジェスト】 - 質問解決D.B.(データベース)

『京大の英語27か年』全部終わるまで、眠れません!【生配信ダイジェスト】

問題文全文(内容文):
『京大の英語27ヵ年』を全部終わるまで眠れないライブ配信をした時のダイジェスト動画です!
単元: #英語(高校生)#大学入試過去問(英語)#その他#京都大学
指導講師: 篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
問題文全文(内容文):
『京大の英語27ヵ年』を全部終わるまで眠れないライブ配信をした時のダイジェスト動画です!
投稿日:2023.03.12

<関連動画>

京都大学の激ムズ和文英訳問題も来日10年以上のアメリカ人なら解ける?

アイキャッチ画像
単元: #英語(高校生)#英作文#大学入試過去問(英語)#学校別大学入試過去問解説(英語)#和文英訳#京都大学
指導講師: Morite2 English Channel
問題文全文(内容文):
ネイティブのニックが京都大学の和文英訳問題に挑戦します!

以下の問題に挑戦してみましょう!
数ある旅の楽しみのなかで、車窓からの眺めというのもまた捨てがたい。そこに美しいしぜんが広がっていれば、ただただ目の保養になる。でも、ありふれた田舎や街並みを眺めているのも悪くない。そこに見かける、きっとこの先出会うこともなさそうな人々は、みなそれぞれにその人なりの喜びや悲しみとともに暮らしている。そう思うと、自分の悩み事もどこか遠くに感じられて、心がふっと軽くなる気がするのだ。
この動画を見る 

2025年京都大学の和文英訳と英作文問題にアメリカ人が挑む

アイキャッチ画像
単元: #英語(高校生)#大学入試過去問(英語)#学校別大学入試過去問解説(英語)#京都大学
指導講師: Morite2 English Channel
問題文全文(内容文):
東大に続いて京大にも挑戦状!アメリカ人チカさんが、**2025年京都大学の和文英訳と英作文問題**に挑む激アツ動画が公開だ!

今回はチカさんが「楽だ!」と断言する和文英訳からスタート。

* テーマは**「人間の心と顔の表情の関係」**という哲学的な内容。
* 「込み入っている」の英訳 "convoluted" をめぐり、チカさんが「エンゲージ?」と混乱する場面も。正解は "complicated" や「複雑な」という意味だ。
* 「顔は心を表す鏡だと言われるが、いつもそうとは限らない」という文では、「示唆(サジェスト)」の英訳がわからず **"show" に逃げる**という人間らしいミスが発生。
* そして「広角を少し上げるだけで前向きな気持ちになれるかも」という、実践的なメッセージの英訳に挑戦。

続いて難関の**英作文問題**!テーマは「AIの普及によって、人間の想像力は豊かになるか、乏しくなるか」を選択し、論証せよというもの。

* チカさんは「豊かになる(enhanced)」を選択。なぜなら、AIは人類の芸術の歴史を全て知っているため、人間のアイデアを具現化し、**自分にない点を補ってくれる**からだと解説。
* モリテツ先生も、絵を綺麗に描けなくても「こういう絵を描きたい」という**想像力をAIが形にしてくれる**と同意。

この英作文、なんと**85語以上105語以内**で、主張、理由、結論の全てを盛り込む必要があるという、極めてシビアな制限付き!

日本語ネイティブが苦手とする和文英訳と、思考力と表現力が問われる英作文に、チカさんがどう立ち向かうのか必見だ。チカさんの個人チャンネルも開設されたらしいので、そちらも要チェック!
この動画を見る 

【受験生応援】『27か年』終わるまで眠れません!長時間勉強生配信【篠原好】

アイキャッチ画像
単元: #英語(高校生)#勉強法・その他#大学入試過去問(英語)#学校別大学入試過去問解説(英語)#その他#京都大学
指導講師: 篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
問題文全文(内容文):
『京大の英語27か年』を全部やる動画です
この動画を見る 

アメリカ人ニックが京都大学の激ムズ和訳問題に挑戦

アイキャッチ画像
単元: #英語(高校生)#長文読解#大学入試過去問(英語)#学校別大学入試過去問解説(英語)#京都大学
指導講師: Morite2 English Channel
問題文全文(内容文):
ネイティブのニックが京都大学の英語入試に挑戦します!

各問題の解き方を解説します。

和訳問題のコツを知って復習の参考にしましょう!

この動画を見る 

アメリカ人が京都大学の和訳問題に挑戦

アイキャッチ画像
単元: #英語(高校生)#大学入試過去問(英語)#学校別大学入試過去問解説(英語)#京都大学
指導講師: Morite2 English Channel
問題文全文(内容文):
ネイティブが京都大学の英語入試(和訳問題)に挑戦します!

以下の問題に挑戦しましょう!
Its first known written occurrence was in 1875, making it an infant as far as words go. " Creativeness" goes back a bit further, and was more common than creativity until about 1940, but both were used rarely and in an inconsistent kind of way. Strikingly, before about 1950 there were approximately zero articles, books, essays, classes, encyclopedia entries, or anything of the sort dealing explicitly with the subject of " creativity."
この動画を見る 
PAGE TOP