高校の物理が7時間で完璧になる動画 - 質問解決D.B.(データベース)

高校の物理が7時間で完璧になる動画

問題文全文(内容文):
高校の物理が7時間で完璧になる動画です
チャプター:

0:00 ①重力(物理基礎)
2:55 ②弾性力(物理基礎)
4:47 ③摩擦力(物理基礎)
12:30 公式のない力(物理基礎)
13:55 力の話 『運動方程式から力の図示の仕方まで』(物理基礎)
33:32 力積と運動量(物理)
(42:20 訂正あり[概要欄参照])
45:01 仕事とエネルギー(物理基礎)
1:05:57 力学的エネルギー保存の法則(物理基礎)
(1:16:56 98☞9.8[訂正])
1:17:33 万有引力のまとめ(物理)
1:46:04 単振動(物理)
2:08:19 比熱・熱容量(物理基礎)
2:20:17 気体の状態方程式・熱力学第一法則(物理)
2:35:49 気体の運動分子論①(物理)
2:48:43 気体の運動分子論②(物理)
3:06:58 波のまとめ(物理基礎)
3:33:33 光波 基本のまとめ(物理)
3:57:46 正弦波の式(物理)
4:09:34 波の干渉(物理)
4:26:32 音波のまとめ(物理基礎)
4:40:52 電磁気(物理)
4:58:44 電流の基本①(物理基礎)
5:19:25 電流の基本②(物理基礎)
5:32:45 磁気 本質編(物理基礎)
6:06:55 磁気 演習と補足(物理)
6:34:00 原子分野(物理)

単元: #物理#力学#熱・波・音#電気#理科(高校生)#原子
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
高校の物理が7時間で完璧になる動画です
投稿日:2022.01.02

<関連動画>

【旧作】等速円運動のまとめ【公式の意味・解法・ニュアンス】

アイキャッチ画像
単元: #物理#力学#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
等速円運動のまとめ動画です
-----------------
水平な板にあけた小さな穴に糸を通し、その一端に質量mの小物体Aを結んで板の上に置き、他端に質量MのおもりBをつるす。
糸と穴や板の間に摩擦はなく、重力加速度をgとする。

(1)
Aと板の間に摩擦はなく、図1のようにAは穴を中心とする半径rの等速円運動をしている。
その速さV₁を求めよ。

(2)
Aと板の間に摩擦があり、静止摩擦係数をとする。
板を止め、Aを静かに話すと、Aは穴に向かって動くものとする。

そこで、図2のように、穴を中心として板を水平面内で角速度でω回転させ、Aを板状に動くと、板に対してAは静止した。
Aと穴の距離をrとして、Aが制止するためのωの取り得る範囲を求めよ。
この動画を見る 

【高校物理】モーターのしくみ:図のように、一様な磁場の中で、長方形コイル ABCDに電流を流した。辺AB、および辺CDは、どちら向きに力を受けるか。ア~エの記号で答えよ。また、長方形コイルABCDは…

アイキャッチ画像
単元: #物理#電気#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図のように、一様な磁場の中で、長方形コイル ABCDに電流を流した。辺AB、および辺CDは、どちら向きに力を受けるか。ア~エの記号で答えよ。
また、長方形コイルABCDは、手前側から見たとき、回転軸を中心としてどちら向きに回転するか。時計まわり、反時計まわりで答えよ。
この動画を見る 

【高校物理】年代測定:大気中の12_6Cに対する14_6Cの割合は、一定に保たれている。生きている木の中に含まれる12_6Cに対する14_6Cの割合は、大気中と同じであるが、枯れると、放射性核種であ…

アイキャッチ画像
単元: #物理#理科(高校生)#原子
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
大気中の12_6Cに対する14_6Cの割合は、一定に保たれている。生きている木の中に
含まれる12_6Cに対する14_6Cの割合は、大気中と同じであるが、枯れると、放射性核種である14_6Cだけが、半減期5.7×103年で崩壊する為、その割合が変化する。ある遺跡から発掘された木片を調べたところ、12_6Cに対する14_6Cの割合は、大気中の割合の8分の1であった。木片が炭素を取りこまなくなったのは何年前か。
この動画を見る 

【高校物理】ビルの上から斜方投射【毎週土曜日16時更新!】

アイキャッチ画像
単元: #物理#力学#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
水平な地面からの高さが39.2mのビルの屋上から、水平方向に対して30°上方に向かって、小球を速さ 19.6m/sで投げた。重力加速度の大きさを9.8m/として、次の各問に答えよ。
(1) 投げてから最高点に達するまでの時間は何sか。
(2) 小球が達する最高点は、屋上から何m上の点か。
(3) 小球を投げてから地面に達するまでの時間は何sか。
(4) 地面に落下する位置は、投射点から水平方向に何mはなれているか。
この動画を見る 

【高校物理】毎日原子3日目「半減期」の宿題を解いてみた【番外編】

アイキャッチ画像
単元: #物理#理科(高校生)#原子
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
古代遺跡から発掘された植物体内の$^{14}C$ の$^{12}C$ に対する割合は,大気中のそれの0.71倍であった。この発掘された植物は今からおよそ何年前に生育していたものと推定されるか。これを有効数字2桁で表すとき,次の式中の空欄ア〜ウに入れる数字として最も適当なものを答えよ。ただし,$^{14}C$ のβ崩壊の半減期は$5.73×10^3$年であり,大気中の$^{14}C$ と$^{12}C$ の割合は常に一定とする。また,$\frac{1}{\sqrt{2}}=0.71$である。$ □ .□×10^□$
この動画を見る 
PAGE TOP