【国語】 文法-9 文節の働き③ - 質問解決D.B.(データベース)

【国語】  文法-9  文節の働き③

問題文全文(内容文):
◎次の―――線部の文節の働きを左の[  ]から選んで書こう。

[主語·述語・修飾語・接続語・独立語]

①赤いマフラーをした②女性が、前に③座る

①____、②____、③____

④うん、もう大丈夫だよ。

④____

試合に負けて⑤悔しい。⑥だからまた頑張ろう。

⑤____、⑥____

⑦晴れたので、散歩に行こう。

⑦____

黒い⑧絵の具が⑨少し足りない。

⑧____、⑨____

⑩三年前、それは⑪わたしの姉が⑫結婚した年です。

⑩____、⑪____、⑫____
※下線部は動画内参照
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎次の―――線部の文節の働きを左の[  ]から選んで書こう。

[主語·述語・修飾語・接続語・独立語]

①赤いマフラーをした②女性が、前に③座る

①____、②____、③____

④うん、もう大丈夫だよ。

④____

試合に負けて⑤悔しい。⑥だからまた頑張ろう。

⑤____、⑥____

⑦晴れたので、散歩に行こう。

⑦____

黒い⑧絵の具が⑨少し足りない。

⑧____、⑨____

⑩三年前、それは⑪わたしの姉が⑫結婚した年です。

⑩____、⑪____、⑫____
※下線部は動画内参照
投稿日:2015.01.16

<関連動画>

【国語】  文法-37  助詞④

アイキャッチ画像
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
主に文の終わりに付いて、話し手の気持ちなどを表す助詞を終助詞という。

◎次の文の終助詞に――を書こう。

①その本を読むな。

②いっしょに行こうね。

③弟よ、がんばってくれ。

④それを貸してくれないかしら。

⑤次の――線部の中で、同じ意味・用法のものを二つ選ぼう。
※下線部は動画内参照

㋐彼女も行くだろうか。

㋑なるほど、そうだったのか。

㋒そんなことがあるものか。

㋓これは彼が書いたのですが。
この動画を見る 

【国語】  文法-14  品詞の分類②

アイキャッチ画像
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
国語(品詞の分類②)

語形が変化する自立語・付属語を活用があるという。
活用がある自立語かどうかは[①____」を付けて調べるといい。

◎次の文の自立語と付属語を活用の「ある・なし」に分けて書いていこう。

②鳥が空を飛ぶ。

ある自
ない自

ある付
ない付


③ 映画を見に行きたい。

ある自
ない自

ある付
ない付

④ここから家まで走ります。

ある自
ない自

ある付
ない付

[活用のある 付属語]
この動画を見る 

【国語】  文法-19  連体詞①

アイキャッチ画像
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
連体詞は自立語で活用が①____。
また常に②____ 修飾語になる。

◎連体詞はたるのなか
「~た」型・・・たいした・とんだ(災難)
「~る」型・・・ある・あらゆる・去る
「~の」型・・・この・その・例の
「~な」型・・・小さな・おかしな・いろんな
その他・・・我が・あらぬ

◎次の――線部の連体詞が修飾し ている一文節に を書こう。
※下線部は動画内参照

③大きな声で言ってください。

④明日、いろんな人がやってくる。

⑤妹から借りたこの本はおもしろい。

⑥あいつはたいした男だ。

⑦そのきれいな写真を見せて。
この動画を見る 

【国語】  文法-36  助詞③

アイキャッチ画像
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
いろいろな語に付いて意味を付け加える助詞を副助詞という。

◎次の文の副助詞に―――を書こう。

①私は桃もみかんも好きです。

②これさえあればよい。

③外ばかり見ている。

②子どもでも知っている。

⑤服やスカートなどを買う。

⑥三十分くらい会って話した。

⑦一つだけしかくれなかった。

⑧次こそ負けない。

⑨行くか行かないかを決めなさい。
この動画を見る 

【国語】  文法-50  敬語③

アイキャッチ画像
単元: #国語(中学受験)#国語(中学生)#文法#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
話し手(書き手)が、聞き手(読み手)に対して言葉遣いを丁寧にすることで敬意を表す敬語を①____語という。

$\boxed{ 1 }$
「です」「ます」をつける。
(例)葉一です・言います

$\boxed{ 2 }$
「お(ご)」をつける。
(例)お茶・ご飯・お花

◎次の各文の誤った敬語の使い方の箇所 に――を引き、正しい表現に直そう。

②社長が書類を拝見する。
(____________)

③母がケーキを召し上あがる。
(____________)

④先生がおっしゃられたことを思い出す。
(____________)
この動画を見る 
トップへ戻る