灘中 中学入試にチャレンジ - 質問解決D.B.(データベース)

灘中 中学入試にチャレンジ

問題文全文(内容文):
灘中学校過去問題
$\quad$10桁 $\quad\quad$ 10桁
7777777777 7777777777
は計算すると20桁になる。この20桁の上10桁と下10桁の数の和を求めよ。
上2桁と下2桁の和とは1234なら12+34のこと
単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#いろいろな計算#過去問解説(学校別)#灘中学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
灘中学校過去問題
$\quad$10桁 $\quad\quad$ 10桁
7777777777 7777777777
は計算すると20桁になる。この20桁の上10桁と下10桁の数の和を求めよ。
上2桁と下2桁の和とは1234なら12+34のこと
投稿日:2018.06.19

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【受験算数】小数・分数:⑧単位分数の和

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単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#いろいろな計算#数の性質その他
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
大問1
今から何千年も前のエジプトの人々が、分数を分母の異なる単位分数の和で表した記録がたくさん発見されています。(単位分数とは$\displaystyle \frac{1}{2}、\frac{1}{3}、\frac{1}{4}…$のように分子が1の分数をいいます。)
$\displaystyle \frac{4}{5}=\frac{1}{2}+\frac{1}{4}+\frac{1}{20} \frac{3}{8}=\frac{1}{3}+\frac{1}{24} \frac{8}{9}=\frac{1}{2}+\frac{1}{3}+\frac{1}{18}$ のようなものです。
 このような表し方として、次のような方法が考えられます。たとえば$\displaystyle \frac{4}{5}$について 考えると、$\displaystyle \frac{4}{5}$は$\displaystyle \frac{1}{2}$より大きいのでまず$\displaystyle \frac{1}{2}$をとると、$\displaystyle \frac{4}{5}-\frac{1}{2}=\frac{3}{10}、\frac{3}{10}$から$\displaystyle \frac{1}{3}$はとれないので$\displaystyle \frac{1}{4}$をとると、$\displaystyle \frac{3}{10}-\frac{1}{4}=\frac{1}{20}$、したがって$\displaystyle \frac{4}{5}=\frac{1}{2}+\frac{1}{4}+\frac{1}{20}$と
できます。
この方法で次の分数を単位分数の和で表しなさい。

(1) $\displaystyle \frac{3}{4}$
(2) $\displaystyle \frac{4}{7}$
(3)  $\displaystyle \frac{11}{35}$

大問2
この方法で次の分数を単位分数の和で表しなさい。

(1) $\displaystyle \frac{2}{7}$
(2) $\displaystyle \frac{11}{12}$
(3) $\displaystyle \frac{5}{13}$
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pq=?
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指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
1,次の▭にあてはまる数をそれぞれ求めなさい。
\begin{align*}
(1)\quad & \frac{0.7}{1\frac{1}{3} - \frac{2}{5}} \times \frac{8}{15} = \\
(2)\quad & 37 \times 10.7 - 111 \times 0.9 + 4 \times 18.5 = \\
(3)\quad & \frac{1}{2} \times \left( \frac{3}{4} + \frac{5}{6} \right)
= \left( 1\frac{1}{7} + 1\frac{1}{8} \right) \times 9 \times \frac{\Box}{2025}
\end{align*}

2. 次の各問に答えなさい。
(1)3つの数A、B、Cがあり、BはAより大きく、CはBより大きいとします。これらの中から2つずつとり出して加えると、 27、38、35となります。3つの数A、B、Cをそれぞれ求めなさい。
(2)右図(動画内参照)は、平行四辺形を折りまげてできた図形です。 (角㋐の大きさ): (角㋑の大きさ)=5:2のとき、 角㋐、角㋑はそれぞれ何度ですか。

(3) 円形の池のまわりをA、Bの2人がランニングをしており、Aは3分で一周します。

(ア)2人が同じ所から同時に同じ向きに出発したところ、8分後にBはAに初めて追いこされました。Bは何分で一周していますか。

(イ) Bは(ア)と同じ速さでランニングするものとします。2人が同じ所から同時に反対向きに出発すると、 初めて出会うのは何分後ですか。

(4) 100から500までの整数の中に、ある数Aの倍数が12個あります。考えられるAをすべて答えなさい。
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