2020年センター試験数学IA, IIB【予備校講師が分析】 - 質問解決D.B.(データベース)

2020年センター試験数学IA, IIB【予備校講師が分析】

問題文全文(内容文):
上岡駿介先生がセンター試験数学IA,IIBの解説をします。

解説を聞いて、復習の参考にしましょう!
単元: #大学入試過去問(数学)#センター試験・共通テスト関連#センター試験#数学(高校生)
指導講師: Morite2 English Channel
問題文全文(内容文):
上岡駿介先生がセンター試験数学IA,IIBの解説をします。

解説を聞いて、復習の参考にしましょう!
投稿日:2020.01.20

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単元: #大学入試過去問(数学)#センター試験・共通テスト関連#センター試験#数学(高校生)
教材: #中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
前置詞や形容詞を補語にする方法,比較の強調,最上級の強調,分詞構文に関して解説していきます.
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最速。2020年センター試験解説。福田の入試問題解説〜2020年センター試験IA第3問〜場合の数、確率

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#センター試験・共通テスト関連#センター試験#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
3
[1]次の    ,     に当てはまるものを、下の⓪~⑤のうちから
一つずつ選べ。ただし、解答の順序は問わない。

正しい記述は        である。

⓪1枚のコインを投げる試行を5回繰り返すとき、少なくとも1回は表が
出る確率をpとすると、p>0.95である。
①袋の中に赤球と白球が合わせて8個入っている。球を1個取り出し、色
を調べてから袋に戻す試行を行う。この試行を5回繰り返したところ赤球
が3回出た。したがって、1回の試行で赤球が出る確率は35である。
②箱の中に「い」と書かれたカードが1枚、「ろ」と書かれたカードが2枚、
「は」と書かれたカードが2枚の合計5枚のカードが入っている。同時に
2枚カードを取り出すとき、書かれた文字が異なる確率は45である。
③コインの面を見て「オモテ(表)または「ウラ(裏)」とだけ発言するロボット
が2体ある。ただし、どちらのロボットも出た面に対して正しく発言
する確率が0.9、正しく発言しない確率が0.1であり、これら2体は互いに
影響されるされることなく発言するものとする。いま、ある人が1枚のコインを
投げる。出た面を見た2体が、ともに「オモテ」と発言した時に、実際に
表が出ている確率をpとすると、p0.9である。


[2]1枚のコインを最大で5回投げるゲームを行う。このゲームでは、1回
投げるごとに表が出たら持ち点に2点を加え、裏が出たら持ち点に-1点を
加える。はじめの持ち点は0点とし、ゲーム終了のルールを次のように定める。

・持ち点が再び0点になった場合は、その時点で終了する。
・持ち点が再び0点にならない場合は、コインを5回投げ終わった時点で
終了する。

(1)コインを2回投げ終わって持ち点が-2点である確率は        である。
また、コインを2回投げ終わって持ち点が1点である確率は
        である。

(2)持ち点が再び0点になることが起こるのは、コインを    回投げ
終わったときである。コインを    回投げ終わって持ち点が0点になる
確率は        である。

(3)ゲームが終了した時点で持ち点が4点である確率は        である。

(4)ゲームが終了した時点で持ち点が4点であるとき、コインを2回投げ
終わって持ち点が1点である条件付き確率は        である。

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#センター試験・共通テスト関連#センター試験#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
動画内の図を参照して求めよ
(1)
AP

(2)
OD

(3)
cosOAD

(4)
AC

(5)
ABC
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2020年センター試験解説。福田の入試問題解説〜2020年センター試験IIB第5問〜確率分布と統計的な推測

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単元: #大学入試過去問(数学)#確率分布と統計的な推測#確率分布#統計的な推測#センター試験・共通テスト関連#センター試験#数学(高校生)#数B
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
5
ある市の市立図書館の利用状況について調査を行った。

(1)ある高校の生徒720人全員を対象に、ある1週間に市立図書館で借りた本の
冊数について調査を行った。
その結果、1冊も借りなかった生徒が612人、1冊借りた生徒が54人、
2冊借りた生徒が36人であり、3冊借りた生徒が18人であった。
4冊以上借りた生徒はいなかった。

この高校の生徒から1人を無作為に選んだ時、その生徒が借りた本の冊数
を表す確率変数をXとする。

このとき、Xの平均(期待値)はE(X)=        であり、X2の平均は
E(X2)=        である。よって、Xの標準偏差は
σ(X)=         である。

(2)市内の高校生全員を母集団とし、ある1週間に市立図書館を利用した生徒の
割合(母比率)をpとする。この母集団から600人を無作為に選んだ時、その
1週間に市立図書館を利用した生徒の数を確率変数Yで表す。

p=0.4のとき、Yの平均はE(Y)=    、標準偏差はσ(Y)=    
になる。ここで、Z=Y         とおくと、標本数600は
十分に大きいので、Zは近似的に標準正規分布に従う。このことを利用して、
Yが215以下となる確率を求めると、その確率は0.    になる。

また、p=0.2のとき、Yの平均は    1    倍、
標準偏差は        3倍である。

(3)市立図書館に利用者登録のある高校生全員を母集団とする。1回あたりの
利用時間(分)を表す確率変数をWとし、Wは母平均m,母標準偏差30の分布
に従うとする。この母集団から大きさnの標本W1,W2,,Wnを無作為に
抽出した。
利用時間が60分をどの程度超えるかについて調査するために
U1=W160, U2=W260, , Un=Wn60
とおくと、確率変数U1,U2,,Unの平均と標準偏差はそれぞれ
E(U1)=E(U2)==E(Un)=m    
σ(U1)=σ(U2)==σ(Un)=    
である。

ここで、t=m60として、tに対する信頼度95%の信頼区間を求めよう。
この母集団から無作為抽出された100人の生徒に対してU1,U2,,Um
値を調べたところ、その標本平均の値が50分であった。標本数は十分大きい
ことを利用して、この信頼区間を求めると
    .    t    .    
になる。

2020センター試験過去問
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2016年度 本試験 数学B 群数列の解き方復習!

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2016年度 本試験 数学B 群数列の解き方復習解説動画です
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