江戸時代の農業の発達(7問)【歴史40/さくっ答シリーズ】 - 質問解決D.B.(データベース)

江戸時代の農業の発達(7問)【歴史40/さくっ答シリーズ】

問題文全文(内容文):
・幕府や藩は年貢の収入を増やすため用水路の整備、海などの干拓をして大きな○○を開発した

・〈農具の新アイテム〉
○○・・・深く耕すことができる
△△・・・脱穀を効率的にできる

・幕府は貨幣の○○権を独占し流通させたので、中国の明銭などは使われなくなった

・陸上、海上の交通路が整備され 手紙や荷物を運ぶ○○がさかんになった

・大阪・江戸間を定期的に往復する船で木綿やしょう油などを運んでいたのが○○船

・大阪・江戸間を定期的に往復する船で 主に酒を運んでいたのが○○船

・東北や北陸地方の年貢米を運送するため○○や△△が開かれた
単元: #社会(高校生)#日本史#近世
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
・幕府や藩は年貢の収入を増やすため用水路の整備、海などの干拓をして大きな○○を開発した

・〈農具の新アイテム〉
○○・・・深く耕すことができる
△△・・・脱穀を効率的にできる

・幕府は貨幣の○○権を独占し流通させたので、中国の明銭などは使われなくなった

・陸上、海上の交通路が整備され 手紙や荷物を運ぶ○○がさかんになった

・大阪・江戸間を定期的に往復する船で木綿やしょう油などを運んでいたのが○○船

・大阪・江戸間を定期的に往復する船で 主に酒を運んでいたのが○○船

・東北や北陸地方の年貢米を運送するため○○や△△が開かれた
投稿日:2018.08.29

<関連動画>

江戸時代の文化①(7問)【歴史42/さくっ答シリーズ】

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単元: #社会(高校生)#日本史#近世
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
・京都や大阪を中心とする上方では、経済力を もった町人を担い手とする○○文化が生まれた

・○○は武士や町人の生活をもとに浮世草子(小説)を書いた

・○○は現実に起こった事件をもとに、人形浄瑠璃の台本を書いた

・坂田藤十郎や市川団十郎などの名優が出てきて、○○を演劇として確立した

・○○は俳諧(俳句)で自己の内面を表現する新しい作風を生み出した

・俵屋宗達の影響を受けた○○が、大和絵風のはなやかな装飾画を大成させた

・○○は町人の風俗を描き、浮世絵の祖となった
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【社会】  歴史-62  明治時代⑦ ・ 憲法編

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単元: #社会(高校生)#日本史#近代・現代
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
自由民権運動は、政府の弾圧や民権派が関係した激化事件が起こったため停滞していった。
一方政府は、憲法を制定するため①____自らヨーロッパに留学して、②____権の強いドイツ(プロイセン)などで学んだ。
帰国後、1885年に③____制度ができると、初代の④________に就任した。
そして、____年__月__日、天皇が国民に与えるという形で⑥______が発布された。
この憲法では、主権が⑦____にあるとされ、⑧____院と⑨____院からなる⑩____の召集や条約の締結などが⑦‗‗‗‗‗‗の権限として明記された。
一方、国民にも様々な権利が認められたが、選挙権が与えられたのは⑪直接国税____円以上収める満__歳以上の____だけだった。
また、憲法発布の翌年には⑫____が出され、忠君愛国の道徳が示され、、教育の柱とされた。
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【社会】  歴史-76  世界恐慌①

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単元: #社会(高校生)#日本史#近代・現代
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
アメリカは、第一次世界大戦の被害を受けることなく繁栄し続けていたが、①____年ニューヨークの②____にあった証券取引所で株価の大暴落がおき、これをきっかけに銀行や工場がつぶれ、失業者が町にあふれた。
そして、この混乱は 各国に広がっていった(③____).
その対策方法として、イギリスやフランスでは、本国と植民地との貿易を増やして経済を立て直すため、それ以外の国の商品に対する④____を高くした(⑤________)。
アメリカでは、⑥____大統領のもと、1933年から、政府が積極的に政治に介入する⑦________ で経済回復をはかろうとした。
ソ連は、レーニンの後をついだ⑧____の指導のもとで、「⑨_____」を推進していたので、③‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗の影響を受けることなく成長をとげ、アメリカにつぐ工業国となった。
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絵踏みって結局何なん?

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単元: #社会(高校生)#日本史
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
絵踏み(絵踏)についての説明動画です
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東大寺再建【東大のディープな日本史傑作選② 】

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単元: #社会(高校生)#日本史#中世#大学入試過去問・共通テスト・模試関連
指導講師: ユーテラ授業チャンネル【YouTubeの寺子屋】
問題文全文(内容文):
【東大のディープな日本史傑作選② 】
「東大寺再建」について解説しています。

【問題文】
東大寺の再建に関する次の(1)~(4)の文章を読んで、下記の設問に答えよ。
(1) 朝廷は、1180年に焼失した東大寺の再建を、人々から広く財物の寄付を集めておこなうこととした。その責任者に任じられた重源は、宋に渡った経験もあった。
(2) 重源は、後白河院から庶民に至る広範な人々に寄付をよびかけた。これを受けて藤原秀衡は奥州産の金の寄付を約束し、源頼朝は米や金、絹など、たびたび多額の寄付をおこなった。
(3) 大仏の鋳造当初、技術者不足で難航していたが、重源は、宋から来日していた商人で、技術者にも通じていた陳和卿を抜擢し、これを成功させた。また伽藍の運営には大仏様とよばれる建築技法 が用いられた。
(4) 1191年、頼朝は周防国で伐り出された材木を翌年中に東大寺に運搬するよう、西国の地頭に命じた。さらに1194年には、畠山重忠や梶原景時ら有力御家人たちの責任で仏像や伽藍を造営するよう命じた。

〈設問〉
A 東大寺再建に用いられた技術の特徴について、その背景に触れながら、2行(60字)以内で説明せよ。
B 源頼朝は東大寺再建にどのように協力したか。頼朝の権力のあり方に留意しつつ、3行(90字)以内で説明せよ。
(2024年度・第2問)

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