問題文全文(内容文):
(問)
0、1、2、3、4、5が書かれた 6枚のカードがあります。 この中から3枚を使って3桁の整数をつくるとき、できる3桁の整数は全部でア通りあります。
このうち、3の倍数であるものは全部でイ通りあります。
ただし、百の位には0が書かれたカードは使えません。
(問)
0、1、2、3、4、5が書かれた 6枚のカードがあります。 この中から3枚を使って3桁の整数をつくるとき、できる3桁の整数は全部でア通りあります。
このうち、3の倍数であるものは全部でイ通りあります。
ただし、百の位には0が書かれたカードは使えません。
チャプター:
[00:00] オープニング・問題の確認
[00:20] (ア)3桁の整数の作り方(積の法則)
[01:00] (イ)3の倍数の見分け方と組み合わせの分類
[01:48] 「0を含む組み合わせ」の並べ方(16通り)
[02:07] 「0を含まない組み合わせ」の並べ方(24通り)
[02:37] 合計の計算(イの答え:40通り)・エンディング
単元:
#算数(中学受験)#過去問解説(学校別)#駒場東邦中学
指導講師:
重吉
問題文全文(内容文):
(問)
0、1、2、3、4、5が書かれた 6枚のカードがあります。 この中から3枚を使って3桁の整数をつくるとき、できる3桁の整数は全部でア通りあります。
このうち、3の倍数であるものは全部でイ通りあります。
ただし、百の位には0が書かれたカードは使えません。
(問)
0、1、2、3、4、5が書かれた 6枚のカードがあります。 この中から3枚を使って3桁の整数をつくるとき、できる3桁の整数は全部でア通りあります。
このうち、3の倍数であるものは全部でイ通りあります。
ただし、百の位には0が書かれたカードは使えません。
投稿日:2025.07.12





