【高校物理】原子分野まとめ - 質問解決D.B.(データベース)

【高校物理】原子分野まとめ

問題文全文(内容文):
原子分野まとめ動画です
単元: #物理#原子
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
原子分野まとめ動画です
投稿日:2020.03.23

<関連動画>

【高校物理】一定量の理想気体の状態変化における、圧力pと体積Vの関係を示す。状態Aの温度は1.5✕10^2Kである A→B, B→Cの状態変化をそれぞれ何というか状態B、Cの温度はそれぞれいくらか。

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単元: #物理#熱・波・音#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図は、一定量の理想気体の状態変化における、圧力pと体積Vの関係を示す。
状態Aの温度は1.5✕10^2Kである。
(1) A→B, B→Cの状態変化をそれぞれ何というか。
(2)状態B、Cの温度はそれぞれいくらか。
(3) 気体が外部に仕事をするのはどの過程か。また,その仕事はいくらか。
(4) 状態A,B,Cのうち、気体中の分子が最も激しく運動しているのはどれか。理由とともに示せ。
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【受験理科】熱量(カロリー):温度の違う2つの水を混ぜると何℃?

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単元: #物理#熱・波・音#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(1)10℃の水100gと60℃の水100gを混ぜると何℃になるか求めよ。
(2)20℃の水100gと□gの水400gを混ぜると28℃になった。□を求めよ。
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【高校物理】点電荷の作る電場と電位:xy平面内の点A(0,a)に、点電荷 + Q を固定した。クーロンの法則の比例定数をkとする。電位の基準を無限遠として、次の各問に答えよ。

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単元: #物理#電気#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
xy平面内の点A(0,a)に、点電荷 + Q (>0)を固定した。
クーロンの法則の比例定数をkとする。電位の基準を無限遠として、次の各問に答えよ。
(1) 無限達から点B(0,-a)に、別の点電荷+Qを運んで固定する。この電荷を運ぶのに必要な仕事はいくらか。
(2) (1)の操作後の、x軸上の点 C(√3,0)における電場の強さと向きを求めよ。
(3) (1)の操作後の、点C、および原点Oの電位はそれぞれいくらか。
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大手予備校だけでこっそり教えている数学・物理化学の勉強法

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単元: #物理#その他#勉強法#数学(高校生)#理科(高校生)
指導講師: 篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
問題文全文(内容文):
大手予備校だけでこっそり教えている数学・物理化学の勉強法を紹介します
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【共テ物理】手元動画(第1問)これで5点UP!〜実況で解く

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単元: #物理#その他・勉強法#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
1⃣
動画内図1のように、台車の上面に水と少量の空気を入れて密閉した透明な水そうが固定されており、その上におもりが糸でつり下げられている。
台車を一定の力で押し続けたところ、おもりと水そう内の水面の傾きは一定となった。
このとき、おもりと水面の傾きを表す図として最も適当なものを、動画内の①~④のうちから一つ選べ。
ただし、空気の抵抗は無視できるものとする。

2⃣
なめらかに回転する定滑車と動滑車を組合せた装置を用いて、質量50kgの荷物を、質量10kgの板に乗せて床から持ち上げたい。
質量50kgの人が動画内図2のように板に乗って鉛直下向きにロープを引いた。
ロープを引く力を徐々に強めていったところ、引く力が②Nより大きくなると、初めて荷物、板および自分自身を一緒に持ち上げることができた。
ただし、動滑車をつるしているロープは常に鉛直であり、板は水平を保っていた。
滑車およびロープの質量は無視できるものとする。
また、重力加速度の大きさを9.8m/s²とする。
②に当てはまるものを動画内から選べ。

3⃣
動画内図3のように互いに平行な極版が、$L,2L,3L$の3通りの間隔で置かれており、左端の極板の電位は0で、極板の電位は順に一定値$V(\gt0)$ずつ高くなっている。
隣り合う極板間の中央の点A~Fのいずれかに点電荷を1つ置くとき、点電荷にはたらく静電気力の大きさが最も大きくなる点または点の組合せとして最も適当なものを、動画内①~⑨のうちから一つ選べ。
ただし、点電荷が作る電場(電界)は考えなくてよい。③

4⃣
動画内図4のように、Aさんが静かな室内で壁を背にして、壁とBさんの間を振動数$f$の十分大きな音を発するおんさを鳴らしながら、静止しているBさんに向かって一定の速さで歩いてくる。
このとき、Bさんは1秒間に$n$回のうなりを聞いた。
これはBさんが、直接Bさんに向かってくる、振動数が$f$より㋐音波と、壁で反射してBさんに向かってくる振動数が$f$より㋑音波の重ね合わせを聞いた結果である。
Aさんがさらに速く歩いたとき、Bさんが聞く1秒あたりのうなりの回数は㋒。
ただし、Aさんの移動方向は壁と垂直であり、Aさんの背後の壁以外の壁、天井、床で反射した音は、無視できるものとする。

5⃣
なめらかに動くピストンのついた円筒容器中に理想気体が閉じ込められている。
動画内図5(a)のように、この容器は鉛直に立てられており、ピストンは重力と容器内外の圧力差から生じる力がつり合って静止していた。
つぎに、ピストンを外から支えながら円筒容器の上下を逆さにして、図5(b)のように外からの支えがなくても静止するところまでピストンをゆっくり移動させた。
容器内の気体の状態変化が等温変化であった場合、静止したピストン容器の底からの距離は$L_{等温}$であった。
また、容器内の気体の状態変化が断熱変化であった場合、に$L_{断熱}$であった。
動画内図6は、容器内の理想気体の圧力$p$と体積$V$の関係($p-V$グラフ)を示している。
ここで、実線は㋓、破線は㋔を表しており、これを用いると$L_{等速}$と$L_{酸熱}$の大小関係は、㋕である。
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