【受験理科】力学:『浮力』その2 浮力を超基本から理解していく動画です。浮く物体と沈む物体の違いは? - 質問解決D.B.(データベース)

【受験理科】力学:『浮力』その2 浮力を超基本から理解していく動画です。浮く物体と沈む物体の違いは?

問題文全文(内容文):
『水に沈む物体』と『水に浮く物体』の違いとは?
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0:00 オープニング
0:24 沈む物体と浮く物体の違い

単元: #理科(中学受験)#物理分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
『水に沈む物体』と『水に浮く物体』の違いとは?
投稿日:2021.04.04

<関連動画>

開成中 難関中学入試問題シリーズ

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単元: #開成中学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
開成中学過去問題
3人の職人A,B,Cの1日の賃金はそれぞれ6千円、9千円、3万円である。ある仕事は1人でやると、それぞれ、600日、400日、200日かかる。(同時に複数人で働いても能率は同じ)
(1)どの日もA,B2人でやると何日でおわるか。
(2)210日以内に完了させるときの最小賃金とそれぞれの働く日数を求めよ。
(3)賃金が合計420万円以内での最短日数を求めよ。
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【中学受験理科】化学:中和計算①塩酸に水酸化ナトリウムを加える問題

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単元: #理科(中学受験)#化学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
いくつかの蒸発皿に塩酸Aを20㎤ずつ入れ、いろいろな体積の水酸化ナトリウム水溶液Bを加えました。グラフはAとBを混ぜたあとに水分を蒸発させ、残った固体の重さをまとめたものです。※グラフは動画内に掲載

(1)A10㎤を中和させるためにはBは何㎤必要ですか
(2)Bを30㎤加えたとき、残った固体の中に塩化ナトリウムと水酸化ナトリウムはそれぞれ何gずつありますか
(3)Bを50㎤加えたとき、残った固体の中に塩化ナトリウムと水酸化ナトリウムはそれぞれ何gずつありますか
(4)A40㎤とB100㎤を混ぜたあとに水分を蒸発させたとき、残った固体の中に塩化ナトリウムと水酸化ナトリウムはそれぞれ何gずつありますか
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【中学受験理科】南中時刻・南中高度②:図のA~Eは、日本地図上の地点を表しています。各地点の緯度・経度をもとに、次の問に答えなさい。ただし、記号はあるだけ選びなさい。問1 南中高度がCと同じ地点を選…

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図のA~Eは、日本地図上の地点を表しています。各地点の緯度・経度をもとに、次の問に答えなさい。ただし、記号はあるだけ選びなさい。
問1 南中高度がCと同じ地点を選び、記号で答えなさい
問2 夏至の日、昼の長さが最も長い地点を選び、記号で答えなさい
問3 春分の日、Cと日の出時刻が同じになる地点を選び、記号で答えなさい
問4 夏至の日、日の出時刻が最も早い地点を選び、記号で答えなさい
問5 冬至の日、日の出時刻が最も早い地点を選び、記号で答えなさい
※表や図は動画内に記載"
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【中学受験理科】地質柱状図③:図2は、標高が同じである図1のA,B,C,E地点でボーリング調査をした結果を表しています。この結果をもとに、次の問に答えなさい。なお、すべての層は平行に堆積しています…

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図2は、標高が同じである図1のA,B,C,E地点でボーリング調査をした結果を表しています。この結果をもとに、次の問に答えなさい。なお、すべての層は平行に堆積しています
問1 この土地の地層は、どちらの方角へ下がっていますか。8方位で答えなさい
問2 D地点で火山灰の層が見られるのは、地表から何mの深さですか
問3 E地点の地質柱状図をかきなさい
※表や図は動画内に記載
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【中学受験理科】【模試解説集】化学:溶解度①

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単元: #理科(中学受験)#化学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
3種類の白い固体A〜Cがあり、これらは食塩、硝酸カリウム、ホウ酸のどれかです。さくらさんのクラスでは、3つの班に分かれ、(表)のような、それぞれの物質を水100gに溶かすことのできる限度量をもとに、これらの固体を見分ける方法を考えました。これについて、次の問いに答えなさい。ただし、同じ水溶液に複数の溶質が混ざっても、それぞれの溶ける限度量は変わらないものとします。また、答えに小数がふくまれるものはすべて、小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。

20℃の水100gが入った3つのビーカーそれぞれに、固体A〜Cを40gずつ入れてよくかき混ぜたが、どれも溶けきらずに残った。このとき、溶け残った固体をろ過によってとりだして、よく乾燥させてから重さをはかったところ、固体Aが最も重かった。
<Ⅱ班>
20℃の水25gが入った3つのビーカーそれぞれに、固体A〜Cを8gずつ入れたところ、固体Bはすべて溶けたが、固体A・Cは溶け残った。そこで、溶け残ったビーカーをそれぞれ加熱し、すべて溶けたときの温度を調べた。
<Ⅲ班>
80℃の水150gが入った3つのビーカーに、それぞれ固体A〜Cを溶けるだけ溶かし、飽和水溶液をつくった。これを40℃まで冷やし、出てきた結晶の重さを調べた。

問1 下線部について、ろ過の操作を表したものとして正しいものを下から選び、記号で答えなさい。
問2 〈Ⅰ班〉の結果について、固体Aはどの物質ですか。下から選び、記号で答えなさい。また、残った固体Aの重さは何gですか。数字で答えなさい。
問3 〈Ⅱ班〉の結果について、すべて溶けたときの温度が低かったのは、A・Cのどちらですか。
記号で答えなさい。また、この時の水溶液の濃度は何%ですか。数字で答えなさい。
※実験や溶解度表は動画内に掲載
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