【国語】 文法-18 代名詞・指示語 - 質問解決D.B.(データベース)

【国語】  文法-18  代名詞・指示語

問題文全文(内容文):
代名詞
→①____代名詞・・・人を指し示す
(例)私・あなた・彼・だれ
→②____代名詞・・・事物や場所方向を指し示す

指示語(こそあど言葉)
→名詞(代名詞)
(例)これ・ここ・こちら・こっち・このかた・どなた・だれ
→③____詞
(例)この・(こんな)
→④____詞
(例)こう・ああ
→⑤____詞
(例)こんなだ
※そあどは省略してあります。
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
代名詞
→①____代名詞・・・人を指し示す
(例)私・あなた・彼・だれ
→②____代名詞・・・事物や場所方向を指し示す

指示語(こそあど言葉)
→名詞(代名詞)
(例)これ・ここ・こちら・こっち・このかた・どなた・だれ
→③____詞
(例)この・(こんな)
→④____詞
(例)こう・ああ
→⑤____詞
(例)こんなだ
※そあどは省略してあります。
投稿日:2015.02.01

<関連動画>

【国語】  文法-7  文節の働き①

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
文節は主に次の五つの働きをする。

①____語

②____語

③____語

④____語

⑤____語

◎次の文の主語の文節に――を、 述語の文節に‗‗‗‗‗‗‗‗‗‗を書こう。

⑥母が夕食を作る。

⑦虹が大空を彩る。

⑧机の上に本がある。

⑨鳥にむかって犬がほえる。

⑩公園に子どもたちがたくさん集まる。

⑪私のカバンの中にパンが二つある。

⑫緊張のあまり食事さえのどを通らない。
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【国語】  文法-3  文節②

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
「~て…」「~て…」は文節を分けよう。
◎次の文の文節の切れ目に「/」を書こう。

①ペンを三本買っておく。

②友達に歌詞を読んでもらう。

③公園まで走っていく。


「ない」の付いた言葉は④ ____を入れて 確認しよう。
◎次の文の文節の切れ目に「/」を書こう。

⑤努力は決してむだでない。

⑥彼女は逆上がりができない。

⑦それを食べない理由が分からない。

⑧ 体調がよくないので行かない。
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【国語】  文法-12  連文節

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
二つ以上の文節が結びついて文の成分になるとき、そのまとまりを連文節という。

◎次の―――線部の連文節の働きを左の[  ]から選んで書こう。

[主部・述部・修飾部・接続部・独立替]

①母と父は買い物に②行っている。
①____、②____

③わたしの姉は、④小学校の教師を⑤目指している。
③____、④____、⑤____

⑥風が強いので、すぐに⑦帰ってきた。
⑥____、⑦____

⑧空と海、わたしが大好きなものだ。
⑧____

彼は⑨やさしくおだやかに歌う。
⑨____
※下線部は動画内参照
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【国語】  文法-13  品詞の分類①

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
単語
→[自立語]・・・文節の①____にあって、それだけで文節を作れる。
一文節に②____ つある。

→[付属語]・・・自立語の下に付く。
それだけで文節を作れない。

◎次の文の自立語と付属語を書こう。

③魚が川を泳ぐ。
[自]
[付]

④私には姉がいます。
[自]
[付]

⑤ ドアから人が入ってくる。
[自]
[付]

⑥まだ食べているようだ。
[自]
[付]
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【国語】  文法-2  文節①

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
文節の切れ目を探すときは①____を入れてみよう!

◎次の文節の切れ目に「 / 」を書こう。

②妹は本を読むのが好きだ。

③部屋をきれいに片付ける。

④今日は友達とカラオケに行く。

複合語は分けずに一つの文節として数えよう!

⑤次の言葉の中で文節の切れ目があるものに「 / 」を書こう。

押し出す  注意する

散歩をする  書きにくい

細長い  揺れている
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