【中学受験理科】気温の変化の単元を20分以内に極める!太陽高度と気温はなぜズレるのか?説明できますか? - 質問解決D.B.(データベース)

【中学受験理科】気温の変化の単元を20分以内に極める!太陽高度と気温はなぜズレるのか?説明できますか?

問題文全文(内容文):
1⃣
(1)右図は__という装置です
(2)(1)の表面は__を反射させるために__色にぬられている
(3)地面からの照り返しを防ぐため.(1)の下には__が植えられている
(4)(1)のとびらは__の方角に向いている
(5)(1)の中の温度計は地面から__㎝~__㎝の高さに設置されている

2⃣地温のはかり方として正しいのは__です

3⃣右図はある日の太陽高度、気温、地温の変化をグラフにしたものです。
(1)図の㋐は__、㋑は__㋒は__をそれぞれ表しています
(2)この日の天気は(晴れ:雨)です。

*図・表は動画内参照
チャプター:

0:00 オープニング
0:18 今日の内容説明
1:42 気温の測り方
7:10 地温の測り方
8:39 太陽高度・気温・地温の1日の変化
11:19 天気と1日の気温の変化
14:05 練習問題1 問題提示
14:15 練習問題1 問題解説
15:56 練習問題2・練習問題3 問題提示
16:04 練習問題2 問題解説
16:24 練習問題3 問題解説
17:41 まとめ
18:06 こばちゃん塾紹介
18:34 おすすめ動画紹介(ピアノ演奏ver.)

単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣
(1)右図は__という装置です
(2)(1)の表面は__を反射させるために__色にぬられている
(3)地面からの照り返しを防ぐため.(1)の下には__が植えられている
(4)(1)のとびらは__の方角に向いている
(5)(1)の中の温度計は地面から__㎝~__㎝の高さに設置されている

2⃣地温のはかり方として正しいのは__です

3⃣右図はある日の太陽高度、気温、地温の変化をグラフにしたものです。
(1)図の㋐は__、㋑は__㋒は__をそれぞれ表しています
(2)この日の天気は(晴れ:雨)です。

*図・表は動画内参照
投稿日:2021.10.22

<関連動画>

【中学受験理科】川の流れと土地のようすを20分以内にマスターしよう!丸覚えじゃなくて理由が大切!!【基礎】【ゼロから始める中学受験理科】【第18回】

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣
(1)川の上流では、かたむきが(  )で、流れが(  )い。
そのため、(  )作用、(  )作用が大きい。
(2)川の下流の川原では(  )い石が多くみられる。
これらの石は(  )いる。
2⃣
(1)川が曲がっているところでは(  )の方が、流れがおそく(  )作用が大きい。
(2)右図の㋐-㋑の部分の川底のようすはどれ?
3⃣次の(1)~(4)は、㋐~㋓のどの説明ですか?
また、その地形の名前を答えましょう。
(1)山間部を流れていた川が急に平地に出て、土砂がつもってできる。
(2)川がだ行しているところで大洪水が起こってできる。
(3)山の斜面が急なところで、川の水が川底を深くけずってできる。
(4)河口付近に土砂がつもってできる。

*図は動画内参照
この動画を見る 

【受験理科】飽和と気温①『飽和と気温の基本』

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
「天気」や「気温」について学ぶ時に絶対に出てくる「飽和」について学ぶ動画です。
この動画では、「飽和」の考え方の基本と「湿度」について解説しています。
「飽和」の意味について説明しています。
「飽和水蒸気量」の意味について説明しています。
「湿度」について説明しています。
「気温が変化した時に湿度がどのように変化するのか」について説明しています。
この動画を見る 

【中学受験理科】天体①『季節の星座①:画像で覚える星座※動画もあるよ!』

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
季節の星座と星の日周運動・年周運動を画像と動画で確認します。
この動画を見る 

【中学受験理科】『聖光の2022年入試問題【天体】を丁寧に解いてみた(難問編)』後編

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
表1は,夜空に明るく輝いて見えている1等星の性質をまとめたもので,数値はすべておよその値です。表の中の半径は,星の半径が太陽の半径の何倍であるかを表しています。距離は,地球から星までの距離を【光年】という単位で表していて, 1光年とは光がI年間に進む距離のことです。また,みかけの等級は,地球から観測したときの星の明るさを表したものです。一方で, 絶対等級は,星から32.6光年籬れた位置で観測したときの星の明るさを表したものです。
表2は, 1等星以外の星の性質をまとめたものです。「ボラリス」は,地球から観測したときの高度が,観測地点の緯度と等しい星です。「くじら座タウ星」は,くじら座の方向にある星で,太陽と似た性質をもっています。「バーナード星」は,みかけの等級が9.5等で,肉眼では見ることができない星です。
(1)春の大三角形,夏の大三角形,冬の大三角形のいずれにも莟まれない星を,表1のA~Gの中から2つ選び,記号で答えなさい。
(2)2019年10月後半から2020年2月前半にかけて,地球から観測したときの明るさが茨第に暗くなっていき,皛を起こすのではないかといわれた星を,表1のA~Gの中から 1っ選び,記号で答えなさい。
(3)地球から観測したときの明るさが,「シリウス」より明るい恒星は何ですか。 その名前を答えなさい。
(4)次の文章は,星の絶対等級について説明したものです。あとの( a )・( b )の問いに答えない。
星の温度と星の絶対等級について考えてみると,星の温度が7000 ℃を超えるような,表I の「シリウス」,「アルタイル」などは,星の色が(あ)で,星の絶対等級が小さいことがわかります。また,表2の「プロキオン」,「くじら座タウ星」,「バーナード星」に注目すると,星の温度が低いほど星の絶対等級が大きくなっていることがわかり,星の色が(い)である「バーナード星」は,肉眼では見えません。
ところが,星の色が(い)であっても, べテルギウス」や「アンタレス」のように肉眼で見える星があります。星の絶対等級は星の温度だけに関係しているわけではなく,星の半径にも関係していて,温度が高く半径も大きい「リゲル」や「スピカ」などは,とくに明るいということになります。これら4つの星のように,星の半径が非常に大きくなった星を,天文学では「巨星」や「超巨星」とよんでいます。
(a)にあてはまる言葉として最も適したものを, 次の(ア)~ (オ)の中からそれぞれ1つずっ選び,記号で答えなさい。
(ア) 紫色 (イ) 赤色 (ウ) 緑色  (ェ) 黄色 (オ) 青白色または白色
(b)表2の(x)・(Y)にあてはまる数値の組み合わせとして最も適したものを,次の(ア)~(カ)の中から1つ選び,記号で答えなさい。
     (X)  (Y)
(ア)   248   0.9
(イ)  248   2
(ウ)  248   4.1
(エ)  448   0.9
(オ)  448   2
(カ)  448   4.1
この動画を見る 

【中学受験理科】地質柱状図③:図2は、標高が同じである図1のA,B,C,E地点でボーリング調査をした結果を表しています。この結果をもとに、次の問に答えなさい。なお、すべての層は平行に堆積しています…

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図2は、標高が同じである図1のA,B,C,E地点でボーリング調査をした結果を表しています。この結果をもとに、次の問に答えなさい。なお、すべての層は平行に堆積しています
問1 この土地の地層は、どちらの方角へ下がっていますか。8方位で答えなさい
問2 D地点で火山灰の層が見られるのは、地表から何mの深さですか
問3 E地点の地質柱状図をかきなさい
※表や図は動画内に記載
この動画を見る 
Back to top