東大卒講師が質問に答えます【物理・化学メイン】 - 質問解決D.B.(データベース)

東大卒講師が質問に答えます【物理・化学メイン】

問題文全文(内容文):
物理・化学メインの東大講師質問回答動画です
単元: #物理#化学#その他#理科(高校生)#その他
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
物理・化学メインの東大講師質問回答動画です
投稿日:2020.12.05

<関連動画>

【高校物理】電荷の保存と静電気力

アイキャッチ画像
単元: #物理#電気#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
同じ大きさで同じ材質の小さな導体球 A、B が、それぞれ +2Q 、 -4Q(Q>0) に帯電しており、距離 r だけはなして固定されている。A、B を接触させ、しばらくしたのち、再び距離 r はなして固定した。
クーロンの法則の比例定数を k として、次の各問に答えよ。
(1) 接触前の導体球間にはたらく静電気力の大きさを求めよ。引力か斥力かも答えよ。
(2) 接触後の導体球間にはたらく静電気力の大きさを求めよ。引力か斥力かも答えよ。
この動画を見る 

【高校物理】図のように、2個のスピーカーA,Bを3.0mはなして置き、同じ振動数で同位相の音を発生させる。直線ABから4.0mの距離にある直線CD上を歩くとき、AB間の垂直二等分線とCDとの交点Pで音

アイキャッチ画像
単元: #物理#熱・波・音
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図のように、2個のスピーカーA,Bを3.0mはなして置き、同じ振動数で同位相の音を発生させ
る。直線ABから4.0mの距離にある直線CD上を歩くとき、AB間の垂直二等分線とCDとの交
点Pで音が強く聞こえた。そこから右向きに歩くと、音は一度弱くなり、点Pから1.5mはなれた点Qで再び強くなった。次の各問に答えよ。
(1) スピーカーから出る音の波長はいくらか。
(2) 音の振動数はいくらか。ただし、音速を340m/sとする。
この動画を見る 

【高校物理】浮力と加速度【毎週土曜日16時更新!】

アイキャッチ画像
単元: #物理#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
密度$ρ_0$の水に、密度$ρ(ρ\lt ρ_0)$の物質でできた一辺Lの立方体を指で押し、全体を水中に沈めて静止させた。重力加速度の大きさを$g$として、次の各問に答えよ。
(1) 立方体の重さはいくらか。
(2) 立方体が受ける浮力の大きさははいくらか。
(3) 立方体を押す指を離した直後の、立方体の加速度を求めよ。
この動画を見る 

【高校受験対策/理科10】電気

アイキャッチ画像
単元: #物理#電気#理科(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
<実験1>

(1)電熱線A~Cの3種類それぞれについて、
図1のように、電源装置と電熱線、電流計、 電圧計をつなぎ、電圧をいろいろに変えたときの
電熱線に流れる電流を測定した。

(2)図2は、ある電熱線で実験しているときの電流計のようすである。

(3)電熱線A~Cについて、電圧と電流の関係をグラフにしたところ、図3のようになった。

(4)電熱線AとCを直列につなぎ、$60V$の電圧を加えたとき、電流計の指針は$2A$を示した。

<実験2>

(1)抵抗の大きさが同じである抵抗D~Gを使って、図4、図5の回路をつくった。
図4、図5では、電源の電圧は同じである。

(2)図4、図5の回路に電流を流し、図5の回路のP点を流れる電流の大きさをはかったところ、
$x A$であった。

①図2の電流計が示している電流の大きさを読みとりなさい。
解答には単位も記号で書きなさい。

②実験1の(3)の結果から考えて、電熱線Aの抵抗の大きさと電熱線Cの抵抗の大きさの比を、
最も簡単な整数の比で求めなさい。

③実験1の結果から考えて、電熱線AとBを直列につなぎ、54Vの電源につないだとき、
電流計に流れる電流の大きさは何$A$か求めなさい。

④実験2の図4で、抵抗Dを流れている電流の大きさとして
最も適切なものを次のア~エから一つ選びなさい。

ア→$0.25x A$
イ→$0.5x A$
ウ→$x A$
エ→$2x A$

図は動画内参照
この動画を見る 

【高校物理】氷の融解熱:温度-20℃の氷に、時刻0から毎秒60Jの熱量を加え始めた。やがて、氷は水になり、水の温度が40℃になったところで過熱を止めた。図は、この間の氷、または水の温度変化を示してい…

アイキャッチ画像
単元: #物理#熱・波・音#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
温度-20℃の氷に、時刻0から毎秒60Jの熱量を加え始めた。やがて、氷は水になり、水の温度が40℃になったところで過熱を止めた。図は、この間の氷、または水の温度変化を示している。氷、水から熱は逃げないものとし、水の比熱を4.2J/(g・K)とする。
(1)氷の質量はいくらか。
(2)氷の比熱は温度によらず一定であるとして、その値はいくらか。
(3)0℃、1gの氷が、すべて水になるまでに必要な熱量はいくらか。
この動画を見る 
Back to top