【国語】 文法-37 助詞④ - 質問解決D.B.(データベース)

【国語】  文法-37  助詞④

問題文全文(内容文):
主に文の終わりに付いて、話し手の気持ちなどを表す助詞を終助詞という。

◎次の文の終助詞に――を書こう。

①その本を読むな。

②いっしょに行こうね。

③弟よ、がんばってくれ。

④それを貸してくれないかしら。

⑤次の――線部の中で、同じ意味・用法のものを二つ選ぼう。
※下線部は動画内参照

㋐彼女も行くだろうか。

㋑なるほど、そうだったのか。

㋒そんなことがあるものか。

㋓これは彼が書いたのですが。
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
主に文の終わりに付いて、話し手の気持ちなどを表す助詞を終助詞という。

◎次の文の終助詞に――を書こう。

①その本を読むな。

②いっしょに行こうね。

③弟よ、がんばってくれ。

④それを貸してくれないかしら。

⑤次の――線部の中で、同じ意味・用法のものを二つ選ぼう。
※下線部は動画内参照

㋐彼女も行くだろうか。

㋑なるほど、そうだったのか。

㋒そんなことがあるものか。

㋓これは彼が書いたのですが。
投稿日:2015.03.14

<関連動画>

【国語】  文法-43  助動詞⑥

アイキャッチ画像
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
[ポイント]
助動詞「ます」は丁寧な意味を表し、助詞と助動詞の①____形に接続する。
助動詞「た」は三つの意味(過去・完了・存続)があり、用言と助動詞の②____形に接続する。

③ 活用の表を完成させよう。
[未,用,終,体,仮,命]

ます ます/ます

た × た た  ×

◎次の―――線部「た」の意味を[ポイント]の中の三つから選ぼう。
※下線部は動画内参照

④昨日はとても寒かった。(________)

⑤入ったおかしをもらった。(________)

⑥花過、味は海に行った。(________)

⑦たった今帰ってきたところだ。(________)
この動画を見る 

【国語】  文法-50  敬語③

アイキャッチ画像
単元: #国語(中学受験)#国語(中学生)#文法#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
話し手(書き手)が、聞き手(読み手)に対して言葉遣いを丁寧にすることで敬意を表す敬語を①____語という。

$\boxed{ 1 }$
「です」「ます」をつける。
(例)葉一です・言います

$\boxed{ 2 }$
「お(ご)」をつける。
(例)お茶・ご飯・お花

◎次の各文の誤った敬語の使い方の箇所 に――を引き、正しい表現に直そう。

②社長が書類を拝見する。
(____________)

③母がケーキを召し上あがる。
(____________)

④先生がおっしゃられたことを思い出す。
(____________)
この動画を見る 

【国語】  文法-12  連文節

アイキャッチ画像
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
二つ以上の文節が結びついて文の成分になるとき、そのまとまりを連文節という。

◎次の―――線部の連文節の働きを左の[  ]から選んで書こう。

[主部・述部・修飾部・接続部・独立替]

①母と父は買い物に②行っている。
①____、②____

③わたしの姉は、④小学校の教師を⑤目指している。
③____、④____、⑤____

⑥風が強いので、すぐに⑦帰ってきた。
⑥____、⑦____

⑧空と海、わたしが大好きなものだ。
⑧____

彼は⑨やさしくおだやかに歌う。
⑨____
※下線部は動画内参照
この動画を見る 

【国語】  文法-18  代名詞・指示語

アイキャッチ画像
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
代名詞
→①____代名詞・・・人を指し示す
(例)私・あなた・彼・だれ
→②____代名詞・・・事物や場所方向を指し示す

指示語(こそあど言葉)
→名詞(代名詞)
(例)これ・ここ・こちら・こっち・このかた・どなた・だれ
→③____詞
(例)この・(こんな)
→④____詞
(例)こう・ああ
→⑤____詞
(例)こんなだ
※そあどは省略してあります。
この動画を見る 

【国語】  文法-28  動詞の活用②

アイキャッチ画像
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
動詞を活用させたとき、

①____部分を語幹といい、

②____部分を活用語尾という。

◎次の表を完成させよう。
語幹:[未,用,終,体,仮,命]

話す:はな そ さ す せ せ

落ちる:ち ちる ちる ちろ ちよ

書く:い き

続き方:
ない,ます,う,た × とき,こと,ば × ば

また、連用形が「た,て」などに続くとき、もとの行にはない音になることがある。
これを音便形といい、「書いた」など の③____音便、「行った」などの④____ 音便、 「読んだ」などの⑤____ 音使の三つの種類がある。
この動画を見る 
Back to top