【算数】小4-25 小数のたし算とひき算① - 質問解決D.B.(データベース)

【算数】小4-25 小数のたし算とひき算①

問題文全文(内容文):
少数のたし算と引き算の筆算をするときには、①をそろえて空いてるところには②を書こう!
◎右に筆算で計算しよう!
③$7.32+4.85$
④$12.49-3.89$
⑤$6.92+7.8$
⑥$9.04-3.5$
⑦$0.25+9.8$
⑧$11.28-0.9$
単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#いろいろな計算
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
少数のたし算と引き算の筆算をするときには、①をそろえて空いてるところには②を書こう!
◎右に筆算で計算しよう!
③$7.32+4.85$
④$12.49-3.89$
⑤$6.92+7.8$
⑥$9.04-3.5$
⑦$0.25+9.8$
⑧$11.28-0.9$
投稿日:2013.07.12

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指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①$\displaystyle \frac{3}{7}+\displaystyle \frac{2}{7}=$
②$\displaystyle \frac{2}{3}+\displaystyle \frac{1}{2}=$
③$\displaystyle \frac{7}{5}-\displaystyle \frac{2}{3}=$
④$\displaystyle \frac{4}{5}-\displaystyle \frac{3}{10}=$
⑤$\displaystyle \frac{5}{14}+\displaystyle \frac{1}{2}=$
⑥$\displaystyle \frac{2}{3}-\displaystyle \frac{4}{9}=$
⑦$\displaystyle \frac{3}{4}-\displaystyle \frac{1}{6}+\displaystyle \frac{2}{3}=$
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【受験算数】つるかめ算:つるかめ算をマスターしよう!その5 面積図を利用②:つるとかめが合計8匹います。足の合計が26本です。それぞれ何匹いるでしょう。

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問題文全文(内容文):
つるとかめが合計8匹います。足の合計が26本です。それぞれ何匹いるでしょう。
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2024年吉祥女子中算数大問①(5)~(7)中学受験指導歴20年以上のプロ解説

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問題文全文(内容文):
(5)
下の図の4本の直線AE,BF,CG,DHはすべて平行です。
AB:BC:CD=3:2:4, BF:CG=5:6のとき、AE:DHwp最も簡単な整数の比で答えなさい。
※図は動画内参照図

(6)
整数Aがあり、283をAで割った余りは、356をAで割った余りよりも4だけ小さく、463をAで割った余りより4だけ大きいです。整数Aを答えなさい。

(7)
下の図の三角形ABCと三角形ADEは正三角形です。正三角形ABCの一辺の長さは12 cmで、BDの長さは4 cmです。三角形ADFの面積は正三角形ABCの面積の何倍ですか。
※図は動画内参照図
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【小6 算数】  小6-20  縮図の利用・縮尺

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指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
小6 算数 縮図の利用・縮尺
以下の問に答えよ
●ABの実際の長さ100mを4cmで表しています。
<△ABCの図>
①縮尺を分数で表すと?
②縮尺を比で表すと?
●ゼブラさんの家のまわりの1/4000の縮図です。
家から学校までの実際の道のりは800mです。
<学校、家、駅の関係を表した縮図>
①上の縮図で家から学校までのきょりは何cm?
②家から駅の実際のきょりは?
●校舎の高さは?
<図>
※図は動画内参照
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単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#規則性(周期算・方陣算・数列・日暦算・N進法)
指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
重要問題11

(1)
3で割ると2あまる数はあまりの▭から▭ずつ増えていく。
同様に、5で割ると1あまる数は、あまりの▭から▭ずつ増えていく。
この両方の数列に現れる最初の数字は▭であり、その後は3と5の最小公倍数である15増えるごとに同じ数字が両方の数列に現れる。
よって、両方の数列に現れる5番目の数字は、1番最初の11に15を4回足せば良いので▭である。

(2)
(1)の▭番目の数字を求める式は、▭である。
この式の答えは3桁の最大の整数999になると考えると、▭に当てはまる数字は次のように計算できる。
▭は整数であり、上の式の答えは▭よりも小さな整数なので、▭を上の式に当てはめると以下のように計算できる。

重要問題12

6で割ると2あまる数は、あまりの▭から▭ずつ増えていく。
同様に、14で割ると10あまる数は、あまりの▭から▭ずつ増えていく。
この両方の数列に現れる最初の数字は38であり、
その後は6と14の最小公倍数である▭増えるごとに同じ数字が両方の数列に現れる。
よって、▭番目の数字を求める式は、▭である。
この式の答えが900になると考えると、▭にあてはまる数を求められる。
▭は整数なので、▭と▭を上の式に当てはめると、
よって、900に近いのは、▭である。
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