2023年中央大学附属中学校算数「ニュートン算」 - 質問解決D.B.(データベース)

2023年中央大学附属中学校算数「ニュートン算」

問題文全文(内容文):
【ニュートン算】
(1)1時間あたり1人で箱詰めできる量を①とし、作業前にある空箱の数を□個とする。
  一人1時間で何個箱詰めできるか求めよ
  (ア)4人で20時間作業すると、
    □ + ____ $\times$ (____ - ____)=① $\times$ ____ $\times$ ____
    □ + ____ = ____

  (イ)6人で12時間作業すると、
    □ + ____ $\times$ (____ - ____)=① $\times$ ____ $\times$ ____
    □ + ____ = ____

(2)作業前の箱の数を求めよ。

(3)5時間後に空き箱がなくなるには、何人で作業すればよいか求めよ。
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指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
【ニュートン算】
(1)1時間あたり1人で箱詰めできる量を①とし、作業前にある空箱の数を□個とする。
  一人1時間で何個箱詰めできるか求めよ
  (ア)4人で20時間作業すると、
    □ + ____ $\times$ (____ - ____)=① $\times$ ____ $\times$ ____
    □ + ____ = ____

  (イ)6人で12時間作業すると、
    □ + ____ $\times$ (____ - ____)=① $\times$ ____ $\times$ ____
    □ + ____ = ____

(2)作業前の箱の数を求めよ。

(3)5時間後に空き箱がなくなるには、何人で作業すればよいか求めよ。
投稿日:2023.11.08

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小5 算数 分数① (約分)
以下の問に答えよ
① $\frac{10}{15} =$
② $\frac{4}{8} =$
③ $\frac{24}{36} =$
④ $\frac{14}{42} =$
同じ大きさの分数を探すぜぇ~
$\frac{5}{8}, \frac{4}{12}, \frac{3}{6}, \frac{18}{30}, \frac{18}{27} $
⑤ $\frac{12}{20} $
⑥ $\frac{6}{18} $
※図は動画内参照
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問題文全文(内容文):
例1
\begin{array}{r}
17 \\[-3pt]
\underline{\times\phantom{0}15}\\[-3pt]
\end{array}

例2
\begin{array}{r}
28 \\[-3pt]
\underline{\times\phantom{0}24}\\[-3pt]
\end{array}

例3
72×32

例4
27×87
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