問題文全文(内容文):
銅粉の質量をいろいろ変えて、下の図のように加熱した。
表はそのときの測定結果である。
(1) できた酸化銅は何色か。
(2)表の測定結果から考えて、
0.60gの銅を加熱したとき結びついた酸素は何gか。
(3) 銅と酸素が完全に化合するときの質量の割合(銅:酸素)を、
最も簡単な整数の比で答えなさい。
(4)1.20gの銅を完全に加熱すると酸化銅は何gできるか。
(5)銅2.40gを加熱したが、熱が不十分で、未反応の全銅が残った。
そのまま加熱後の全体の質量は、2.80gになっていた。
①反応しないで残ってしまった銅の質量は何gか。
②このとき酸化銅は何gできているか。
*図図は動画内参照
銅粉の質量をいろいろ変えて、下の図のように加熱した。
表はそのときの測定結果である。
(1) できた酸化銅は何色か。
(2)表の測定結果から考えて、
0.60gの銅を加熱したとき結びついた酸素は何gか。
(3) 銅と酸素が完全に化合するときの質量の割合(銅:酸素)を、
最も簡単な整数の比で答えなさい。
(4)1.20gの銅を完全に加熱すると酸化銅は何gできるか。
(5)銅2.40gを加熱したが、熱が不十分で、未反応の全銅が残った。
そのまま加熱後の全体の質量は、2.80gになっていた。
①反応しないで残ってしまった銅の質量は何gか。
②このとき酸化銅は何gできているか。
*図図は動画内参照
単元:
#理科(中学生)
指導講師:
いつもの先生
問題文全文(内容文):
銅粉の質量をいろいろ変えて、下の図のように加熱した。
表はそのときの測定結果である。
(1) できた酸化銅は何色か。
(2)表の測定結果から考えて、
0.60gの銅を加熱したとき結びついた酸素は何gか。
(3) 銅と酸素が完全に化合するときの質量の割合(銅:酸素)を、
最も簡単な整数の比で答えなさい。
(4)1.20gの銅を完全に加熱すると酸化銅は何gできるか。
(5)銅2.40gを加熱したが、熱が不十分で、未反応の全銅が残った。
そのまま加熱後の全体の質量は、2.80gになっていた。
①反応しないで残ってしまった銅の質量は何gか。
②このとき酸化銅は何gできているか。
*図図は動画内参照
銅粉の質量をいろいろ変えて、下の図のように加熱した。
表はそのときの測定結果である。
(1) できた酸化銅は何色か。
(2)表の測定結果から考えて、
0.60gの銅を加熱したとき結びついた酸素は何gか。
(3) 銅と酸素が完全に化合するときの質量の割合(銅:酸素)を、
最も簡単な整数の比で答えなさい。
(4)1.20gの銅を完全に加熱すると酸化銅は何gできるか。
(5)銅2.40gを加熱したが、熱が不十分で、未反応の全銅が残った。
そのまま加熱後の全体の質量は、2.80gになっていた。
①反応しないで残ってしまった銅の質量は何gか。
②このとき酸化銅は何gできているか。
*図図は動画内参照
投稿日:2021.06.23





