【高校化学】酸化還元反応③「酸化還元反応の量的関係」【理論化学/化学基礎#22】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校化学】酸化還元反応③「酸化還元反応の量的関係」【理論化学/化学基礎#22】

問題文全文(内容文):
酸化還元反応の量的関係の説明動画です
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸化還元反応
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
酸化還元反応の量的関係の説明動画です
投稿日:2020.06.21

<関連動画>

【音声だけで復習!】聞き流し無機化学②〜酸素・硫黄〜〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

アイキャッチ画像
単元: #化学#無機#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
無機化学に関して解説していきます。
この動画を見る 

2024年度 共通テスト解説 化学 第3問 問4b NiSの溶解に必要なCl₂の量の計算

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#大学入試過去問(化学)#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
b 式(1)で$NiCl_2$と塩化銅(I) $CuCI$が得られた水溶液に
塩素$CI_2$を吹き込むと、式(2)に示すように $CuCl$から $CuCl_2$が生じ、再び式(1)の反応に使うことができる。
原子量($S 32 CI 35.5 Ni 59 Cu 64$)

$NIS + 2 CuCl_2 → NICI_2 + 2 CuCl + S$ (1)
$2 CuCl + Cl_2 → 2 CuCl_2$ (2)

$CuCl_2$を$40.5kg$使い、$NiS$を$36.4kg$加えて$Cl_2$を吹き込んだ。
式(1)と(2)の反応によって、すべてのニッケルが$NiCl_2$として水溶液中に溶解し、銅はすべて$CuCl_2$に戻されたとする。
このとき式(1)と(2)の反応で消費された$Cl_2$の物質量は何$mol$か。
最も適当な数値を、次の①~⑧のうちから一つ選べ。
①$150$
②$200$
③$300$
④$350$
⑤$400$
⑥$500$
⑦$550$
⑧$700$
この動画を見る 

【短期で結果を出す方法を大公開】化学のテスト勉強はこうすれば高得点取れる!現役塾講師が教える最強の方法!

アイキャッチ画像
単元: #化学#その他・勉強法#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学で点数を取るためのテスト勉強法説明動画です
この動画を見る 

無機化学第27回 系統分析

アイキャッチ画像
単元: #化学#無機#非金属元素の単体と化合物#遷移元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
無機化学第27回 系統分析
この動画を見る 

【高校化学】有機化合物の特徴

アイキャッチ画像
単元: #化学#有機#有機化合物の特徴と構造#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
有機化合物に関する次の記述のうち,正しいものを1つ選べ。
(ア)構成元素の種類が多いため,化合物の種類も非常に多い
(イ)分子式が同じでも,構造や性質の異なるものがある
(ウ)一般に,融点や沸点が高く,可燃性の物が多い
(エ)分子からなる物質が多く,水に溶けやすいが,有機溶媒には溶けにくい
この動画を見る 
PAGE TOP