【50分で酸塩基の基礎が完璧になります!!】酸塩基の基礎・中和・pH・弱酸(弱塩基)の遊離を一気にマスター!!〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎、2022年度版〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【50分で酸塩基の基礎が完璧になります!!】酸塩基の基礎・中和・pH・弱酸(弱塩基)の遊離を一気にマスター!!〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎、2022年度版〕

問題文全文(内容文):
化学基礎・化学
酸塩基についてまとめました。
酸塩基の基礎・中和・pH・弱酸(弱塩基)の遊離
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸と塩基・水素イオン濃度#中和と塩#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学基礎・化学
酸塩基についてまとめました。
酸塩基の基礎・中和・pH・弱酸(弱塩基)の遊離
投稿日:2022.12.25

<関連動画>

【高校化学】イオン化傾向の歌【化学基礎】

アイキャッチ画像
単元: #化学#理科(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
【化学基礎】イオン化傾向の歌 紹介動画です
この動画を見る 

高校化学の計算問題(問題018・2021自治医科大学(改))U字管での浸透圧測定 高さの差があるときの溶液の体積に注意しよう!

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#溶液の性質#理科(高校生)#自治医科大学
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
0.10g の非電解質Aを溶かした10mLの水溶液Bを作製した。
断面積 $1.0cm^2$のU字管の中央部に半透膜を置き,
左側に水溶液 Bを全て入れ,右側に水を入れて同じ高さにした。
27℃でしばらく放置したところ,両液面の差が4.0cm のところで停止した。
気体定数Rを$8.3×10^3Pa・L/(K・mol)$,放置後の水溶液および水の密度を$1.0g/cm3,1.0cm$の水柱に相当する圧力を$98Pa$に等しいものとした時,A の分子量として最も近い値を選べ。

㋐ $4.5×10^4$ ㋑ $5.3×10^4$ ㋒ $6.4×10^4$ ㋓ $7.3×10^4$
㋔ $8.3×10^4$
この動画を見る 

理論化学基礎演習20 四酸化二窒素と二酸化窒素の平衡反応

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学理論#無機#化学平衡と平衡移動#非金属元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
容積を変えることができる密閉容器に四酸化二窒素を封入してしばらく放置しておくと、
四酸化二窒素の一部は二酸化窒素に変化し、平衡状態に達する。
NO ⇄2NO₂放置したところ、新たな平衡状態に達した。このとき、容器内に存在する二酸化窒素は何molか、有効数字3桁で求めよ。
※必要ならば、用いること。 sqrt 2 =1.41. sqrt(3) = 1.73 , sqrt 7 =2.64, sqrt 13 =3.61 xi
この動画を見る 

化学基礎の教科書を解説する動画 第20回 相対質量と原子量 原子量の計算は計算量を減らす方法があります

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔相対質量と原子量〕

相対質量$^{12}C(1.99 \times 10^{-23}g)$が基準$12$とする。
$^{5}H(1.67 \times 10^{-24}g)$
この動画を見る 

【高校化学】構造決定IV①「芳香族が関わる問題」【有機化学#22】

アイキャッチ画像
単元: #化学#有機#芳香族化合物#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
【芳香族が関わる問題】
1⃣分子式がC₈H₁₀Oで表される芳香族化合物のうち、-OH基をもつ一置換体は(a)種類あり、化合物Aはその1つである。
また、-OH基をもつ二置換体は(b)種類あり、化合物B、Cはその 1つである。

AにNaOHagとⅠ₂を加えて温めると黄色の沈殿が生じた。
Bに硫酸酸性のKMnO₄agを加えて加熱すると、Dが生じる。
Dを加熱すると容易に脱水がおこりEが生じる。
Cに(C)水溶液を加えると青色に呈色した。
Cの側鎖の炭化水素基を酸化することでFを得た。
Fに無水酢酸を化用させると、解熱鎮痛剤Gを得る

-----------------

2⃣分子式C₁₅H₂₀0₄の化合物Aを加水分解すると、それぞれ同じ物質量のB,C,Dが得られた。
B 33.2mgを完全燃焼させるとH₂Oが10.9mg, CO₂が70.5mg発生した。
またBの分子量は166であった。

Bは臭素水を脱色しなかった。
Bを加熱すると「脱水反応が起こり、分子量148の化合物が得られた。
Cの沸点は、Dの沸点より高かった、C、Dを酸化したところ、いずれもケトンを与えた。
Cと濃硫酸を170℃で反応させたところ、生成物として異性体の混合物が得られた。

(1)A~Dの構造式を書け。

(2)下線部の異性体を全て書け。(※立体異性体を含む)
この動画を見る 
PAGE TOP