【この一本で全て確認!!】ボルタ電池・ダニエル電池・鉛蓄電池・燃料電池〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【この一本で全て確認!!】ボルタ電池・ダニエル電池・鉛蓄電池・燃料電池〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

問題文全文(内容文):
化学 2022年度版
電池についてまとめました。
ボルタ電池・ダニエル電池・鉛蓄電池・燃料電池
単元: #化学#化学理論#電池と電気分解#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学 2022年度版
電池についてまとめました。
ボルタ電池・ダニエル電池・鉛蓄電池・燃料電池
投稿日:2022.10.14

<関連動画>

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単元: #化学#化学理論#電池と電気分解#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
電池についてまとめました。
ダニエル電池・ボルタ電池・鉛蓄電池・燃料電池・実用電池・リチウムイオン電池
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【高校受験対策/理科9】質量パーセント濃度

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学理論#物質量と濃度#物質の変化と熱・光#理科(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
次の実験について、問いに答えなさい。

<実験1>
$I$質量パーセント濃度が5%の塩化ナトリウム水溶液を20gつくった。
$II$ 鉄粉と活性炭を1つのビーカーにとり、混ぜた後に、
$I$でつくった塩化ナトリウム水溶液を数滴たらし、
ガラス棒でよくかき混ぜたところ温度が上がった。

<実験2>
水酸化バリウムと塩化アンモニウムを1つのビーカーにとり、
ガラス棒でよくかき混ぜたところ温度が下がった。

<実験3>
図のように、うすい硫酸$H₂SO₄$をビーカーに20gとり、
うすい水酸化バリウム $Ba(OH)_2$水溶液 20gを加えてよくかき混ぜたところ、
白くにごり、ビーカー内の物質の温度が15.9℃から17.3℃に上がった。

①実験1の$I$でつくった塩化ナトリウム水溶液20gにとけている塩化ナトリウムは何gか、
求めなさい。

②実験2で温度が下がるのは、$\boxed{A}$エネルギーが化学エネルギーに変換された
$\boxed{B}$反応であるからである。A、Bに入る言葉をそれぞれ書きなさい。

③実験3で起こった化学変化について、次の化学反応式を完成させなさい。

$H_2 SO_4 + Ba(OH)_2→\Box$

④実験3でビーカー内の物質40gの温度上昇に使われた熱量は何$J$か、
小数第1位を四捨五入し、整数で求めなさい。
ただし、ビーカー内でかき混ぜた物質1gの温度を1℃上げるのに必要な熱量は$4.2J$とする。

図は動画内参照
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有機化学基礎演習15 油脂の分子量とC=Cの数

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単元: #化学#有機#脂肪族炭化水素#酸素を含む脂肪族化合物
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
2024 青山学院大学 H1 C12 O16 K39
炭素数がm,C=C結合がn個の脂肪酸のみで構成される油脂Aがある。
1.09×10^2gの油脂Aを完全にけん化するのに必要な水酸化カリウムの質量は2.10×10^3gだった。2.00×10^2gの油脂Aにニッケルを触媒として水素を付加したところ,不飽和脂肪酸のすべてが飽和脂肪酸に変わり,固化した油脂Bが生じた。
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無機化学基礎演習2 塩素の発生

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単元: #化学#無機#非金属元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
単体の塩素は、実験室では酸化マンガ(Ⅳ)に濃塩酸を加え、加熱して発生させる。
この実験において発生した気体には、不純物として(ア)と(イ)が含まれているため、発生した気体をまず(ウ)に通して(ア)を除いたのち、(エ)に通して(イ)を除いて純粋な塩素を得る。
(1)この化学反応式を書け。
(2)(ア)~(エ)に当てはまる適切な語句を答えよ。
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【化学】有機化学:2021年度慶應義塾大学薬学部大問4(2)(3)ラストチャプター

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単元: #化学#有機#酸素を含む脂肪族化合物#芳香族化合物#慶應義塾大学#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2021年度慶應義塾大学薬学部大問4(2)(3)ラストチャプター

化合物Aは、水素原子、炭素原子、酸素原子のみから構成され、ベンゼン環を2個含む分子量500以下のエステルである。0.846gの化合物Aを完全燃焼すると、二酸化炭素2.51gと水0.594gを生じた。化合物Aに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し加水分解すると、化合物Bのナトリウム塩と化合物Cが生成した。化合物Bを過マンガン酸カリウムで酸化すると化合物Dが生成した。化合物Dと化合物Eを次々と縮合重合させると、高分子化合物Fが得られ、これは繊維として衣料品に用いられる他、樹脂としてペットボトルの原料となる。
一方、化合物Cに濃硫酸を加え170°Cで加熱したところ、化合物Cおよびその構造異性体H、Iが生成した。化合物Hと化合物Iはシスートランス異性体の関係にあり、化合物 Hはシス形、化合物Iはトランス形である。化合物Cをオゾン分解したところ、化合物Jと化合物Kが得られた。また、化合物 Hをオゾン分解したところ、ベンズアルデヒドと化合物Lが得られた。化合物Jと化合物Lはフェーリング液を還元し赤色沈澱を生成した。化合物Kはフェーリング液を還元しなかったが、ヨードホルム反応は陽性だった。なお、オゾン分解の反応経路を図1に示す。

問2 化合物D、E、Kの化合物名を解答用紙に書きなさい。

問3 化合物A、I、J、Lの構造式を、3ページにある例にならって解答用紙に書きなさい。
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