【テストや模試でめっちゃ出る!?】PV=nRT(状態方程式)からグラフを選ぶ問題の解き方のコツ!!〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【テストや模試でめっちゃ出る!?】PV=nRT(状態方程式)からグラフを選ぶ問題の解き方のコツ!!〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

問題文全文(内容文):
化学
PV=nRT(状態方程式)からグラフを選ぶ問題の解き方のコツについて解説します。
単元: #化学#化学理論#気体の性質
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学
PV=nRT(状態方程式)からグラフを選ぶ問題の解き方のコツについて解説します。
投稿日:2022.06.17

<関連動画>

理論化学基礎演習32 溶解度積が弱点なら克服しよう!クロム酸銀が生じたときの塩化物イオンの濃度

アイキャッチ画像
単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
難溶性塩Ag₂CrO₄,AgClそれぞれの飽和水溶液を作成した。このとき,Ag₂CrO₄飽和水溶液中の[Ag⁺]は2.0×10⁻⁴mol/L,AgCl飽和水溶液中の[Ag⁺]は1.3×10⁻⁵mol/Lであった。
次に,K₂CrO₄,KClをそれぞれ1.0×10⁻³molを含む1.0Lの水溶液に濃厚なAgNO₃水溶液をよくかき混ぜながら少量ずつ加えていくと,まずAgClの白色沈殿が生じはじめ,されに加え続けると次にAg₂CrO₄の赤色沈殿が生じ始める。Ag₂CrO₄,の沈殿が生じ始めたときのCl⁻のモル濃度を有効数字2桁で答えよ。なお,AgNO₃水溶液の添加による水溶液の体積,温度んぼ変化は無視できるものとする。
必要があれば√10=3.2を用いよ。
この動画を見る 

【高校化学】次の(ア)~(エ)の各元素の炎色反応の色を下から選び、番号で答えよ。(ア)リチウムLi (イ)カルシウムCa (ウ)カリウムK (エ)銅Cu①黄色 ②青緑色 ③橙赤色 ④赤紫色 ⑤赤色

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#物質の成分と構成元素#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の(ア)~(エ)の各元素の炎色反応の色を下から選び、番号で答えよ。
(ア)リチウムLi (イ)カルシウムCa (ウ)カリウムK (エ)銅Cu
①黄色 ②青緑色 ③橙赤色 ④赤紫色 ⑤赤色
この動画を見る 

有機化学第32回 窒素を含む芳香族化合物(アニリンの合成を中心に)

アイキャッチ画像
単元: #化学#有機#芳香族化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
有機化学第32回 窒素を含む芳香族化合物(アニリンの合成を中心に)
・アミン:アンモニア$H$を$-R$に置き換えたもの。
・アニリン:性質 塩基性、酸化されやすい。
この動画を見る 

【高校化学】今週の構造決定#4〜オゾン分解を含む問題〜【※メソ体の解説あり】

アイキャッチ画像
単元: #化学#有機#脂肪族炭化水素
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
分子式C₆H₁₂で表される有機化合物A、B、C、Dがある。
A~Dをオゾン分解したところいずれも反応を起こし、Aからは1種類のE、BからはEとFが得られた。
Fに水酸化ナトリウム水溶液中でヨウ素を反応させたところ黄色沈殿が生じた。
またCはイソプロピル基を持ち、光を照射すると異性化が起こった。

一方、Dは不斉炭素原子を1つだけ持つ。

【問1】A~Dの構造式を書け。
   ただし幾何異性体が存在する場合、トランス型で示せ。

【問2】Dに臭素を反応して得られる化合物には、光学異性体を含めていくつ異性体が存在するか。

【おまけ】Aに臭素を反応させたときの異性体。
この動画を見る 

【化学】構造決定:慶應義塾大学薬学部2018年 問4 part 2

アイキャッチ画像
単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)#有機化合物の特徴と構造#脂肪族炭化水素#酸素を含む脂肪族化合物#理科(高校生)#慶應義塾大学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
化合物A、B、CおよびDは水素、炭素、酸素、窒素原子のみからなる分子量300以下の化合物であり、すべて8員環の構造を持つ。
化合物A、Bは窒素原子を1つ含み、互いに異性体の関係にある。また、化合物C、Dは窒素原子2つを含み、互いに異性体の関係にある。
79.5 mgの化合物Aを完全燃焼させたところ、二酸化炭素205mgと水27.0mgを生じた。同様に59.5mgの化合物Cからは二酸化炭素154mgと水22.5mgを生じた。
化合物A~Dの溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えて加水分解を進めると、化合物E、F、G、HおよびIのような有機化合物もしくはナトリウム塩が得られた。なお、それぞれの反応生成物はAからはEとF、BからはGとH、CからはHとI、DからはEのみとなっていた。

Aを加水分解して得られた反応液に希塩酸を加えて酸性にし、ジエチルエーテルで抽出を行うと、エーテル層から化合物Fを得ることができた。
同様の操作をBの反応液に行うと、エーテル層から化合物Hを得ることができた。

化合物Eに塩酸と亜硝酸ナトリウムを加え反応させ、その後加温すると化合物Fが生成した。また、化合物Hを加熱すると脱水反応が進行した。
A~Dの構造式をかけ
この動画を見る 
PAGE TOP