【数Ⅰ】有名角の値 三角比と方程式・不等式【覚えることを最小限に】 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】有名角の値 三角比と方程式・不等式【覚えることを最小限に】

問題文全文(内容文):
三角比と方程式・不等式に関して解説します.
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
指導講師: めいちゃんねる
問題文全文(内容文):
三角比と方程式・不等式に関して解説します.
投稿日:2021.10.11

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$ \sqrt[3]{10-2x}+\sqrt[3]{2x-1}=3$
これを解け.
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問題文全文(内容文):
${\large\boxed{1}}$(2)実数$x,y$が$x^2+y^2\leqq 3$を満たしているとき、
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◎次の条件を満たすように、定数$a,b$の値をそれぞれ求めよう。
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②2次不等式$ax^2+9x+2b \geqq 0$の解が$4\leqq x \leqq 5$
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問題文全文(内容文):
変量xのデータの平均値$x̄$が$35$、分散$Sx^2$が$16$であるとする。この時、次の式によって得られる新しい変量yのデータについて、平均$ȳ$,分散$Sy^2$,標準偏差$Sy$を求めよ。
(1)$y=x-10$
(2)$y=3x$
(3)$y=-\dfrac{1}{2}x+6$

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$mを実数とし、関数$y=|x^2-5x+4|$のグラフをC、直線$y=mx$を$l$とする。
(1)グラフCと直線lの共有点の個数は
$\boxed{\ \ アイ\ \ } \lt m \lt \boxed{\ \ ウ\ \ }$のとき0個
$m=\boxed{\ \ エオ\ \ }$のとき1個
$m \lt \boxed{\ \ カキ\ \ },\ m=\boxed{\ \ ク\ \ }$,または$m \gt \boxed{\ \ ケ\ \ }$のとき2個
$m=\boxed{\ \ コ\ \ }$のとき3個
$\boxed{\ \ サ\ \ } \lt m \lt \boxed{\ \ シ\ \ }$のとき4個
以下、グラフCと直線lの共有点の個数が3個の場合を考え、
グラフCと直線lの共有点を、x座標が小さい順にP,Q,Rとする。

(2)3点P,Q,Rのx座標は、順に$\boxed{\ \ ス\ \ }-\sqrt{\boxed{\ \ セ\ \ }},\ \boxed{\ \ ソ\ \ },\ \boxed{\ \ タ\ \ }+\sqrt{\boxed{\ \ チ\ \ }}$である。

(3)グラフCと線分QRで囲まれた部分の面積は$\frac{-\ \boxed{\ \ ツ\ \ }+\boxed{\ \ テト\ \ }\sqrt{\boxed{\ \ ナ\ \ }}}{\boxed{\ \ ニ\ \ }}$である。

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