数Ⅰ
数Ⅰ
【数Ⅰ|図形と計量】「折り返し」が入るとどう解く?四角形・sin・cos・線分比を解説【高2の7月模試解説】【質問解決D.B.アプリからの動画作成リクエスト】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師:
医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
右の図のような四角形 $ABCD$ があり,
$AB=3\sqrt{5}$, $BC=11$, $CD=3$, $DA=5$, $\angle ADC=90^\circ$
である。
(1) 線分 $AC$ の長さを求めよ。また,$\cos\angle ABC$ の値を求めよ。
(2) 辺 $CD$ 上に点 $E$ をとり,線分 $AE$ を折り目として $\triangle AED$ を折り返すと,点 $D$ は辺 $BC$ 上の点 $F$ に重なった。このとき,$\sin\angle AFB$ の値を求めよ。また,線分 $BF$ の長さを求めよ。
(3) (2)のとき,線分 $EF$ の長さを求めよ。さらに,直線 $AF$ と直線 $BE$ の交点を $G$ とするとき,\[\frac{BG}{GE}\]の値を求めよ。
この動画を見る
右の図のような四角形 $ABCD$ があり,
$AB=3\sqrt{5}$, $BC=11$, $CD=3$, $DA=5$, $\angle ADC=90^\circ$
である。
(1) 線分 $AC$ の長さを求めよ。また,$\cos\angle ABC$ の値を求めよ。
(2) 辺 $CD$ 上に点 $E$ をとり,線分 $AE$ を折り目として $\triangle AED$ を折り返すと,点 $D$ は辺 $BC$ 上の点 $F$ に重なった。このとき,$\sin\angle AFB$ の値を求めよ。また,線分 $BF$ の長さを求めよ。
(3) (2)のとき,線分 $EF$ の長さを求めよ。さらに,直線 $AF$ と直線 $BE$ の交点を $G$ とするとき,\[\frac{BG}{GE}\]の値を求めよ。
△ABCにおいて,辺BCの中点をM,辺BCを1:2に分ける点をDとする。a=6,b=5,c=7のとき,AM,ADの長さを求めよ。【数Ⅰ】【図形と計量|正弦定理余弦定理】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\triangle ABC$ において、辺 $BC$ の中点を $M$、辺 $BC$ を $1:2$ に分ける点を $D$ とする。
$a=6,\ b=5,\ c=7$ のとき、$AM,\ AD$ の長さを求めよ。
この動画を見る
$\triangle ABC$ において、辺 $BC$ の中点を $M$、辺 $BC$ を $1:2$ に分ける点を $D$ とする。
$a=6,\ b=5,\ c=7$ のとき、$AM,\ AD$ の長さを求めよ。
△ABCにおいて,a:b=(1+√3):2,外接円の半径R=1,C=60°のとき,a,b,c,A,Bを求めよ。【数Ⅰ】【図形と計量|正弦定理余弦定理】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\triangle ABC$ において、$a:b=(1+\sqrt{3}):2$、外接円の半径 $R=1$、$C=60^\circ$ のとき、$a,\ b,\ c,\ A,\ B$ を求めよ。
この動画を見る
$\triangle ABC$ において、$a:b=(1+\sqrt{3}):2$、外接円の半径 $R=1$、$C=60^\circ$ のとき、$a,\ b,\ c,\ A,\ B$ を求めよ。
△ABCにおいて、次のものを求めよ。A:B:C=5:4:3のとき A,B,C,b:c【数Ⅰ】【図形と計量|正弦定理余弦定理】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\triangle ABC$ において、次のものを求めよ。
$A:B:C=5:4:3$ のとき $A,\ B,\ C,\ b:c$
この動画を見る
$\triangle ABC$ において、次のものを求めよ。
$A:B:C=5:4:3$ のとき $A,\ B,\ C,\ b:c$
△ABCにおいて、次のものを求めよ。(b+c):(c+a):(a+b)=4:5:6のとき A【数Ⅰ】【図形と計量|正弦定理余弦定理】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\triangle ABC$ において、次のものを求めよ。
$(b+c):(c+a):(a+b)=4:5:6$ のとき $A$
この動画を見る
$\triangle ABC$ において、次のものを求めよ。
$(b+c):(c+a):(a+b)=4:5:6$ のとき $A$
△ABCにおいて、次のものを求めよ。sinA:sinB:sinC=5:8:7のとき cosC,C【数Ⅰ】【図形と計量|正弦定理余弦定理】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\triangle ABC$ において、次のものを求めよ。
$\sin A:\sin B:\sin C=5:8:7$ のとき $\cos C,\ C$
この動画を見る
$\triangle ABC$ において、次のものを求めよ。
$\sin A:\sin B:\sin C=5:8:7$ のとき $\cos C,\ C$
△ABCにおいて、次のことが成り立つことを正弦定理を利用して証明せよ。b<c⟹B<C【数Ⅰ】【図形と計量|正弦定理】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
次の式の値を求めよ。(3)sin²(180°−θ)+sin²(90°−θ)+sin²(90°+θ)+cos²(90°−θ)【数Ⅰ】【図形と計量|三角比の拡張】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式の値を求めよ。
(3) $\sin^2(180^\circ-\theta)+\sin^2(90^\circ-\theta)+\sin^2(90^\circ+\theta)+\cos^2(90^\circ-\theta)$
この動画を見る
次の式の値を求めよ。
(3) $\sin^2(180^\circ-\theta)+\sin^2(90^\circ-\theta)+\sin^2(90^\circ+\theta)+\cos^2(90^\circ-\theta)$
次の式の値を求めよ。(2)1/sin²20°−tan²110°【数Ⅰ】【図形と計量|三角比の拡張】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式の値を求めよ。
(2) $\dfrac{1}{\sin^220^\circ}-\tan^2110^\circ$
この動画を見る
次の式の値を求めよ。
(2) $\dfrac{1}{\sin^220^\circ}-\tan^2110^\circ$
次の式の値を求めよ。(1)sin10°cos80°−sin100°cos170°【数Ⅰ】【図形と計量|三角比の拡張】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式の値を求めよ。
(1) $\sin10^\circ\cos80^\circ-\sin100^\circ\cos170^\circ$
この動画を見る
次の式の値を求めよ。
(1) $\sin10^\circ\cos80^\circ-\sin100^\circ\cos170^\circ$
θ=0°,30°,45°,60°,90°,120°,135°,150°,180°について,sinθ,cosθ,tanθの値の表を作れ。【数Ⅰ】【図形と計量|三角比の拡張】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\theta=0^\circ,\ 30^\circ,\ 45^\circ,\ 60^\circ,\ 90^\circ,\ 120^\circ,\ 135^\circ,\ 150^\circ,\ 180^\circ$ について、$\sin\theta$、$\cos\theta$、$\tan\theta$ の値の表を作れ。
この動画を見る
$\theta=0^\circ,\ 30^\circ,\ 45^\circ,\ 60^\circ,\ 90^\circ,\ 120^\circ,\ 135^\circ,\ 150^\circ,\ 180^\circ$ について、$\sin\theta$、$\cos\theta$、$\tan\theta$ の値の表を作れ。
次の式の値を求めよ。(2)(1−sinθ)(1+sinθ)−1/(1+tan²θ)【数Ⅰ】【図形と計量|三角比の相互関係】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式の値を求めよ。
(2) $(1-\sin\theta)(1+\sin\theta)-\dfrac{1}{1+\tan^2\theta}$
この動画を見る
次の式の値を求めよ。
(2) $(1-\sin\theta)(1+\sin\theta)-\dfrac{1}{1+\tan^2\theta}$
次の式の値を求めよ。(1)(sinθ+cosθ)²+(sinθ−cosθ)²【数Ⅰ】【図形と計量|三角比の相互関係】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式の値を求めよ。
(1) $(\sin\theta+\cos\theta)^2+(\sin\theta-\cos\theta)^2$
この動画を見る
次の式の値を求めよ。
(1) $(\sin\theta+\cos\theta)^2+(\sin\theta-\cos\theta)^2$
【数Ⅰ・図形と計量】正四面体を2個つないだ六面体|空間図形・マーク式問題【質問解決D.B.アプリからの動画作成リクエスト】

単元:
#数Ⅰ#図形と計量#数学(高校生)
指導講師:
医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
下図のように1辺の長さが3の正四面体を2個つなぎ合わせてできる六面体がある。辺ABの中点をD、直線PQと平面ABCの交点をEとすると、
$PD=\frac{【ア】\sqrt{【イ】}}{【ウ】}$,
$PE=\sqrt{【エ】}$
である。したがって、この六面体の表面積は
$\frac{【オカ】\sqrt{【キ】}}{【ク】}$,
体積は
$\frac{【ケ】\sqrt{【コ】}}{【サ】}$
である。また、
$\cos\angle PDQ=\frac{【シス】}{【セ】}$
である。
この六面体の各面の重心を結んでできる正三角柱の表面積は
$【ソ】\sqrt{【タ】}+\frac{\sqrt{【チ】}}{【ツ】}$,
体積は
$\frac{\sqrt{【テ】}}{【ト】}$
である。
この動画を見る
下図のように1辺の長さが3の正四面体を2個つなぎ合わせてできる六面体がある。辺ABの中点をD、直線PQと平面ABCの交点をEとすると、
$PD=\frac{【ア】\sqrt{【イ】}}{【ウ】}$,
$PE=\sqrt{【エ】}$
である。したがって、この六面体の表面積は
$\frac{【オカ】\sqrt{【キ】}}{【ク】}$,
体積は
$\frac{【ケ】\sqrt{【コ】}}{【サ】}$
である。また、
$\cos\angle PDQ=\frac{【シス】}{【セ】}$
である。
この六面体の各面の重心を結んでできる正三角柱の表面積は
$【ソ】\sqrt{【タ】}+\frac{\sqrt{【チ】}}{【ツ】}$,
体積は
$\frac{\sqrt{【テ】}}{【ト】}$
である。
【数Ⅰ】共通テスト対策シリーズ第3弾:数と式問題解説【サタスタ】

単元:
#数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の問いに答えよ。必要ならば $\sqrt{2207}$ が無理数であることを用いてよい。
$\sqrt{2209}=\boxed{\text{アイ}}$ であることを利用し、$\sqrt{2207}$ の整数部分 $k$ と小数部分 $a$ を求めると
$k=\boxed{\text{ウエ}}$、$a=\sqrt{2207}-\boxed{\text{ウエ}}$
である。
$\dfrac{1}{a}
=\dfrac{1}{\sqrt{2207}-\boxed{\text{ウエ}}}
=\dfrac{\sqrt{2207}+\boxed{\text{ウエ}}}{\boxed{\text{オカ}}}$
となるから、$\dfrac{m}{a}$ の小数部分が $a$ となるように正の整数 $m$ を定めると
$m=\boxed{\text{キク}}$
である。
この動画を見る
次の問いに答えよ。必要ならば $\sqrt{2207}$ が無理数であることを用いてよい。
$\sqrt{2209}=\boxed{\text{アイ}}$ であることを利用し、$\sqrt{2207}$ の整数部分 $k$ と小数部分 $a$ を求めると
$k=\boxed{\text{ウエ}}$、$a=\sqrt{2207}-\boxed{\text{ウエ}}$
である。
$\dfrac{1}{a}
=\dfrac{1}{\sqrt{2207}-\boxed{\text{ウエ}}}
=\dfrac{\sqrt{2207}+\boxed{\text{ウエ}}}{\boxed{\text{オカ}}}$
となるから、$\dfrac{m}{a}$ の小数部分が $a$ となるように正の整数 $m$ を定めると
$m=\boxed{\text{キク}}$
である。
【数学I】二次関数|条件式1つでOK!二次方程式の解の配置問題

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師:
理科大卒の超絶わかりやすい数学・物理
問題文全文(内容文):
2次方程式 $x^2 + (k - 1)x - k = 0$ が $-1 < x < 3$ の範囲にちょうど1つの実数解を持つように、定数 $k$ の値の範囲を求めよ。
この動画を見る
2次方程式 $x^2 + (k - 1)x - k = 0$ が $-1 < x < 3$ の範囲にちょうど1つの実数解を持つように、定数 $k$ の値の範囲を求めよ。
次の関数のグラフをかけ。(1)y=|x|+|x-1| (2)y=|x+1|-|x-2|【数Ⅰ】【2次関数|絶対値を含む関数のグラフ】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の関数のグラフをかけ。
(1) $y=|x|+|x-1|$
(2) $y=|x+1|-|x-2|$
この動画を見る
次の関数のグラフをかけ。
(1) $y=|x|+|x-1|$
(2) $y=|x+1|-|x-2|$
次の関数のグラフをかけ。(1)y=x²-4|x| (2)y=|x+1|(x-3)【数Ⅰ】【2次関数|絶対値を含む関数のグラフ】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の関数のグラフをかけ。
(1) $y=x^{2}-4|x|$
(2) $y=|x+1|(x-3)$
この動画を見る
次の関数のグラフをかけ。
(1) $y=x^{2}-4|x|$
(2) $y=|x+1|(x-3)$
次の関数のグラフをかけ。(1)y=|2x+1| (2)y=|x²+x| (3)y=|x²-3x-4| 【数Ⅰ】【2次関数|絶対値を含む関数のグラフ】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の関数のグラフをかけ。
(1) $y=|2x+1|$
(2) $y=|x^{2}+x|$
(3) $y=|x^{2}-3x-4|$
この動画を見る
次の関数のグラフをかけ。
(1) $y=|2x+1|$
(2) $y=|x^{2}+x|$
(3) $y=|x^{2}-3x-4|$
2次方程式x²+2mx+2m+3=0が次のような実数解をもつように、定数mの値の範囲を定めよ。 (1)異なる2つの負の解 (2)-4より大きい異なる2つの解【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式応用】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2次方程式 $x^{2}+2mx+2m+3=0$ が次のような実数解をもつように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
(1) 異なる2つの負の解
(2) $-4$ より大きい異なる2つの解
この動画を見る
2次方程式 $x^{2}+2mx+2m+3=0$ が次のような実数解をもつように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
(1) 異なる2つの負の解
(2) $-4$ より大きい異なる2つの解
放物線y=x²+2(m-1)x+5-m²がx軸の正の部分と負の部分のそれぞれと交わるように、定数mの値の範囲を定めよ。【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式応用】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
放物線 $y=x^{2}+2(m-1)x+5-m^{2}$ が $x$ 軸の正の部分と負の部分のそれぞれと交わるように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
この動画を見る
放物線 $y=x^{2}+2(m-1)x+5-m^{2}$ が $x$ 軸の正の部分と負の部分のそれぞれと交わるように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
2次関数y=x²+mx+2が次の条件を満たすように、定数mの値の範囲を定めよ。(1)この2次関数のグラフとx軸の正の部分が異なる2点で交わる。ほか【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式応用】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2次関数 $y=x^{2}+mx+2$ が次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
(1) この2次関数のグラフと $x$ 軸の正の部分が異なる2点で交わる。
(2) この2次関数のグラフと $x$ 軸の $x<-1$ の部分が異なる2点で交わる。
この動画を見る
2次関数 $y=x^{2}+mx+2$ が次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
(1) この2次関数のグラフと $x$ 軸の正の部分が異なる2点で交わる。
(2) この2次関数のグラフと $x$ 軸の $x<-1$ の部分が異なる2点で交わる。
不等式x²-(a+1)x+a<0を満たす整数xがちょうど2個だけ存在するように、定数aの値の範囲を定めよ。【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式応用】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
不等式 $x^{2}-(a+1)x+a<0$ を満たす整数 $x$ がちょうど2個だけ存在するように、定数 $a$ の値の範囲を定めよ。
この動画を見る
不等式 $x^{2}-(a+1)x+a<0$ を満たす整数 $x$ がちょうど2個だけ存在するように、定数 $a$ の値の範囲を定めよ。
次のxについての不等式を解け。(1)x²-(a+2)x+2a<0 (2)x²-(a-1)x-a>0 (3)x²-ax-2a²≦0【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式応用】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の $x$ についての不等式を解け。
(1) $x^{2}-(a+2)x+2a<0$
(2) $x^{2}-(a-1)x-a>0$
(3) $x^{2}-ax-2a^{2}\leqq0$
この動画を見る
次の $x$ についての不等式を解け。
(1) $x^{2}-(a+2)x+2a<0$
(2) $x^{2}-(a-1)x-a>0$
(3) $x^{2}-ax-2a^{2}\leqq0$
2つの2次方程式x²+mx+m=0…①、x²-2mx+m+6=0…②がある。次の条件を満たすように、定数mの値の範囲を定めよ。(以下略)【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式応用】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2つの2次方程式 $x^{2}+mx+m=0\cdots\cdots①$、$x^{2}-2mx+m+6=0\cdots\cdots②$ がる。次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
(1) ①、②がともに異なる2つの実数解をもつ。
(2) ①、②がともに実数解をもたない。
(3) ①、②の少なくとも一方が実数解をもつ。
(4) ①、②のうち一方だけが、異なる2つの実数解をもつ。
この動画を見る
2つの2次方程式 $x^{2}+mx+m=0\cdots\cdots①$、$x^{2}-2mx+m+6=0\cdots\cdots②$ がる。次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
(1) ①、②がともに異なる2つの実数解をもつ。
(2) ①、②がともに実数解をもたない。
(3) ①、②の少なくとも一方が実数解をもつ。
(4) ①、②のうち一方だけが、異なる2つの実数解をもつ。
2つの放物線y=x²+mx+3m,y=x²-mx+m²-3が、いずれもx軸と共有点をもたないとき、定数mの値の範囲を求めよ。【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式応用】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2つの放物線 $y=x^{2}+mx+3m$、$y=x^{2}-mx+m^{2}-3$ が、いずれも $x$ 軸と共有点をもたないとき、定数 $m$ の値の範囲を求めよ。
この動画を見る
2つの放物線 $y=x^{2}+mx+3m$、$y=x^{2}-mx+m^{2}-3$ が、いずれも $x$ 軸と共有点をもたないとき、定数 $m$ の値の範囲を求めよ。
a,bは定数とする。2次不等式4x²+ax+b<0の解が1<x<5/4であるとき、2次不等式bx²+ax+4≧0の解を求めよ。【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式応用】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
2次不等式ax²+x+b>0の解がx<-3,2<xであるとき、定数a,bの値を求めよ。【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式応用】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
和が20である2つの整数の積が96以上になるとき、この2つの整数の組をすべて求めよ。【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式文章問題】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
和が20である2つの整数の積が96以上になるとき、この2つの整数の組をすべて求めよ。
この動画を見る
和が20である2つの整数の積が96以上になるとき、この2つの整数の組をすべて求めよ。
立方体の縦を1cm短くし、横はそのまま、高さは2cm長くして直方体を作る。このとき、直方体の体積がもとの立方体の体積より大きくならないのは、(以下略)【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式文章問題】
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
立方体の縦を $1\text{cm}$ 短くし、横はそのまま、高さは $2\text{cm}$ 長くして直方体を作る。このとき、直方体の体積がもとの立方体の体積より大きくならないのは、もとの立方体の1辺の長さがどのような範囲にあるときか。
この動画を見る
立方体の縦を $1\text{cm}$ 短くし、横はそのまま、高さは $2\text{cm}$ 長くして直方体を作る。このとき、直方体の体積がもとの立方体の体積より大きくならないのは、もとの立方体の1辺の長さがどのような範囲にあるときか。
