数Ⅰ - 質問解決D.B.(データベース) - Page 2

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2次関数 y=x²-mx+m+3のグラフの頂点が第1象限にあるとき、定数mの値の範囲を求めよ。【数Ⅰ】【2次関数|条件付きの解】

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2次関数 $y=x^{2}-mx+m+3$ のグラフの頂点が第1象限にあるとき、定数 $m$ の値の範囲を求めよ。
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次の条件を満たすように、定数mの値の範囲を定めよ。 (1) 2次関数 y=x²+mx+1において、yの値が常に正である。ほか【数Ⅰ】【2次関数|条件付きの解】

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。

(1) 2次関数 $y=x^{2}+mx+1$ において、$y$ の値が常に正である。

(2) 放物線 $y=x^{2}-2mx+3m-2$ が $y<0$ の部分を通らない。

(3) 関数 $y=mx^{2}+4x+m-3$ において、$y$ の値が常に負である。
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次の連立不等式を満たす整数xの値を全て求めよ。(1) 2x²-x-3<0, 3x²-10x+3<0 (2) x²+2x>1, x²-x≦6【数Ⅰ】【2次関数|解の個数、連立】

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
次の連立不等式を満たす整数 $x$ の値をすべて求めよ。

(1) $2x^{2}-x-3<0$、$3x^{2}-10x+3<0$

(2) $x^{2}+2x>1$、$x^{2}-x\leqq6$
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次の2次不等式の解がすべての実数であるとき、定数mの値の範囲を求めよ。(1) x²-mx+1>0 (2) -x²+mx+2m≦0【数Ⅰ】【2次関数|解の個数、連立】

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問題文全文(内容文):
次の2次不等式の解がすべての実数であるとき、定数 $m$ の値の範囲を求めよ。

(1) $x^{2}-mx+1>0$

(2) $-x^{2}+mx+2m\leqq0$
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mは定数とする。放物線 y=x²+(m+3)x+3m+4とx軸の共有点の個数を調べよ。【数Ⅰ】【2次関数|解の個数、連立】

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
$m$ は定数とする。放物線 $y=x^{2}+(m+3)x+3m+4$ と $x$ 軸の共有点の個数を調べよ。
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【数学I】二次関数|二次方程式の解の配置は『は・じ・き』で解こう!

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
2次方程式 $x^2 - 2kx + k + 2 = 0$ が $0 < x < 4$ の範囲に異なる2つの実数解を持つように、定数 $k$ の値の範囲を求めよ。
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次の条件を満たすように、実数mの値の範囲を定めよ。(1)2次関数 y=x²-2mx+2m+3 のグラフがx軸と共有点をもつ。ほか【数Ⅰ】【2次関数|2次関数の解の範囲 】

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問題文全文(内容文):
次の条件を満たすように、実数 $m$ の値の範囲を定めよ。

(1) 2次関数 $y=x^{2}-2mx+2m+3$ のグラフが $x$ 軸と共有点をもつ。

(2) 2次関数 $y=x^{2}+2mx-m+2$ のグラフが $x$ 軸と共有点をもたない。
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2次方程式 x²-2mx-4m=0 が次の条件を満たすように、定数mの値の範囲を定めよ。(1)異なる2つの実数解をもつ (2)実数解をもたない【数Ⅰ】【2次関数|2次関数の解の範囲 】

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問題文全文(内容文):
$2次方程式\ x^{2}-2mx-4m=0\ が次の条件を満たすように,$
$定数\ m\ の値の範囲を定めよ。\\$
$(1)\ 異なる2つの実数解をもつ \qquad (2)\ 実数解をもたない$
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次の2次方程式が実数解をもつように、実数mの値の範囲を定めよ。(1)  x²+2mx+3=0 (2) x²+mx+m=0【数Ⅰ】【2次関数|2次関数の解の範囲】

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問題文全文(内容文):
2次方程式 $x^{2}-2mx-4m=0$ が次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。

(1) 異なる2つの実数解をもつ

(2) 実数解をもたない
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a,b,cの値を入力すると、関数 y=ax²+bx+c のグラフが表示されるコンピュータソフトがある。(以下略)【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の点の通過

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問題文全文(内容文):
$a$、$b$、$c$ の値を入力すると、関数 $y=ax^{2}+bx+c$ のグラフが表示されるコンピュータソフトがある。ある $a$、$b$、$c$ の値を入力すると、グラフは図のように表示された。

(1) $a$、$b$、$c$、$b^{2}-4ac$、$a+b+c$ の符号をいえ。

(2) この $a$、$b$ の値を変えずに、$c$ の値だけを変化させたとき、変わらないものを次の中からすべて選べ。また、変わらない理由を説明せよ。

$①$ グラフと $x$ 軸の共有点の個数

$②$ グラフの頂点の $x$ 座標の符号

$③$ グラフの頂点の $y$ 座標の符号
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次の条件を満たす放物線の方程式を求めよ。(1) 3点(-4,0),(-2,0),(0,-4)を通る。(2) 点(2,0)でx軸に接し、点(-2,12)を通る。【数Ⅰ】【2次関数|2次関数の点の通過】

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問題文全文(内容文):
次の条件を満たす放物線の方程式を求めよ。

(1) 3点 $(-4,0)$、$(-2,0)$、$(0,-4)$ を通る。

(2) 点 $(2,0)$ で $x$ 軸に接し、点 $(-2,12)$ を通る。
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2次関数 y=x²-4x+2m のグラフとx軸の共有点の個数は,定数 m の値によってどのように変わるか。【数Ⅰ】【2次関数|2次関数のグラフ応用】

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2次関数 $y=x^{2}-4x+2m$ のグラフと $x$ 軸の共有点の個数は、定数 $m$ の値によってどのように変わるか。
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次の2次関数のグラフがx軸から切り取る線分の長さを求めよ。 (1) y=x²-2x-8 (2) y=x²+6x+7【数Ⅰ】【2次関数|2次関数のグラフ応用】

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問題文全文(内容文):
次の2次関数のグラフが $x$ 軸から切り取る線分の長さを求めよ。

(1) $y=x^{2}-2x-8$

(2) $y=x^{2}+6x+7$
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x² + (m + 3)x + 8 = 0, x² + 5x + 4m = 0 が共通な実数解をもつように定数mの値を定め, その共通な解を求めよ。【数Ⅰ】【2次関数|文字を含む2次方程式 】

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
2つの2次方程式 $x^{2}+(m+3)x+8=0$、$x^{2}+5x+4m=0$ が共通な実数解をもつように定数 $m$ の値を定め、その共通な解を求めよ。
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aを定数とするとき,次の方程式を解け。(1) a²x + 1 = a(x + 1) (2) ax² + (a² - 1)x - a = 0 【数Ⅰ】【2次関数|文字を含む2次方程式】

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問題文全文(内容文):
$aを定数とするとき,\ 次の方程式を解け。\\$
$(1)\ a^{2}x+1=a(x+1)\\$
$(2)\ ax^{2}+(a^{2}-1)x-a=0$
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(1) 放物線y=x²-3x十4を平行移動した曲線で,点(2, 4)を通り,頂点が直線y=2x+1上にある放物線の方程式を求めよ。 ほか【数Ⅰ】【2次関数|2次関数の決定】

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問題文全文(内容文):
(1) 放物線 $y=x^{2}-3x+4$ を平行移動した曲線で、点 $(2,4)$ を通り、頂点が直線 $y=2x+1$ 上にある放物線の方程式を求めよ。

(2) 放物線 $y=-2x^{2}+5x$ を平行移動した曲線で、点 $(1,-3)$ を通り、頂点が放物線 $y=x^{2}+4$ 上にある放物線の方程式を求めよ。
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2つの放物線y=x²-3x, y=1/2x²+ax+bの頂点が一致するように,定数a,bの値を定めよ。【数Ⅰ】【2次関数|2次関数の決定】

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問題文全文(内容文):
2つの放物線 $y=x^{2}-3x$、$y=\dfrac{1}{2}x^{2}+ax+b$ の頂点が一致するように、定数 $a$、$b$ の値を定めよ。
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次の条件を満たすような放物線の方程式を求めよ。 (1) 放物線 y=-3x²+x-1を平行移動した曲線で,頂点が点(-2,3)である。ほか【数Ⅰ】【2次関数|2次関数の決定】

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問題文全文(内容文):
次の条件を満たすような放物線の方程式を求めよ。

(1) 放物線 $y=-3x^{2}+x-1$ を平行移動した曲線で、頂点が点 $(-2,3)$ である。

(2) 放物線 $y=x^{2}-3x$ を平行移動した曲線で、2点 $(2,1)$、$(4,5)$ を通る。
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x≧0, y≧0, x+y=4のとき,xのとりうる値の範囲を求めよ。また、x²+2y²の最大値と最小値を求めよ。【数Ⅰ】【2次関数|2次関数の最大と最小条件式付き】

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
$x\geqq0$、$y\geqq0$、$x+y=4$ のとき、$x$ のとりうる値の範囲を求めよ。また、$x^{2}+2y^{2}$ の最大値と最小値を求めよ。
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(1) 2x+y=1のとき,x²+y²の最小値を求めよ。(2) x+2y+3=0のとき,xyの最大値を求めよ。【数Ⅰ】【2次関数|2次関数の最大と最小条件式付き】

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(1) $2x+y=1$ のとき、$x^{2}+y^{2}$ の最小値を求めよ。

(2) $x+2y+3=0$ のとき、$xy$ の最大値を求めよ。
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p、qは有理数、Xが無理数でp+qX=0であるならば p=q=0であることを証明せよ【数Ⅰ】【集合と論証|有理数、無理数の証明】

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単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
$p$、$q$ は有理数、$X$ が無理数で $p+qX=0$ であるならば $p=q=0$ であることを証明せよ。
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次の条件を満たす有理数p、qの値を求めよ。(1)(√2-1)p+q√2=2+√2(2)p/(√2-1)+q/√2=1【数Ⅰ】【集合と論証|有理数、無理数の証明 】

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問題文全文(内容文):
次の条件を満たす有理数 $p$、$q$ の値を求めよ。

(1) $(\sqrt{2}-1)p+q\sqrt{2}=2+\sqrt{2}$

(2) $\dfrac{p}{\sqrt{2}-1}+\dfrac{q}{\sqrt{2}}=1$
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a,bは実数とする。次の2つの条件p、qは同値であることを証明せよ。p:a>1かつb>1 q:a+b>2かつ(a-1)(b-1)>0【数Ⅰ】【集合と論証|背理法の使い方】

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単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
$a$、$b$ は実数とする。次の2つの条件 $p$、$q$ は同値であることを証明せよ。

$p:\ a>1$ かつ $b>1$

$q:\ a+b>2$ かつ $(a-1)(b-1)>0$
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次の▢の中に、「必要条件であるが十分条件ではない」「十分条件であるが必要条件ではない」「必要十分条件である」「必要条件でも十分条件でもない」のうちどれが適するか。【数Ⅰ】【集合と論証|背理法の使い方】

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単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
$x$、$y$、$z$ は実数とする。次の $\square$ の中に、「必要十分条件であるが十分条件ではない」「十分条件であるが必要条件ではない」「必要十分条件である」「必要条件でも十分条件でもない」のうち、それぞれどれが適するか。

(1) $(x-y)(y-z)=0$ は $x=y=z$ であるための $\square$

(2) 「$x>0$ かつ $y>0$」は、$xy>0$ であるための $\square$

(3) $x=y=0$ は、「$xy=0$ かつ $x+y=0$」であるための $\square$

(4) $\angle A<90^{\circ}$ は $\triangle ABC$ が鋭角三角形であるための $\square$

(5) $\triangle ABC$ の3辺 $BC$、$CA$、$AB$ の長さがそれぞれ $a$、$b$、$c$ とする。$(a-b)(a^{2}+b^{2}-c^{2})=0$ は $\triangle ABC$ が直角二等辺三角形であるための $\square$
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√6が無理数であることを用いて、√3-√2は無理数であることを証明せよ。【数Ⅰ】【集合と論証|対偶の使い方】

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問題文全文(内容文):
$\sqrt{6}$ が無理数であることを用いて、$\sqrt{3}-\sqrt{2}$ は無理数であることを証明せよ。
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m、nは整数とする。次の命題を証明せよ。(1)n²が5の倍数ならば、nは5の倍数である。(2)mnが3の倍数ならば、m,nの少なくとも一方は3の倍数である。ほか【数Ⅰ】【集合と論証|対偶の使い方】

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問題文全文(内容文):
$m$、$n$ は整数とする。次の命題を証明せよ。

(1) $n^{2}$ が5の倍数ならば、$n$ は5の倍数である。

(2) $mn$ が3の倍数ならば、$m$、$n$ の少なくとも一方は3の倍数である。
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全体集合をUとし、条件p、qを満たす全体の集合を、それぞれP.Qとする。命題p(補集合)⇒qが真であるとき、P、Qについて常に成り立つ事をすべて選べ。①P=Qほか【数Ⅰ】【集合と論証|真偽の調べ方】

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全体集合を $U$ とし、条件 $p$、$q$ を満たす全体の集合を、それぞれ $P$、$Q$ とする。命題 $\overline{p}\Rightarrow q$ が真であるとき、$P$、$Q$ について常に成り立つことをすべて選べ。

$①\ P=Q$

$②\ Q\subset P$

$③\ \overline{Q}\subset P$

$④\ P\subset\overline{Q}$

$⑤\ P\cup\overline{Q}=P$

$⑥\ P\cup\overline{Q}=\overline{Q}$

$⑦\ P\cap Q=\emptyset$

$⑧\ P\cup Q=U$
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a,bは実数とする。次の命題の真偽を求めよ。(1)ab=0ならばa²+b²=0である。(2)a²=4ならば|a+1|≧1である。ほか【数Ⅰ】【集合と論証|真偽の調べ方】

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問題文全文(内容文):
$a$、$b$ は実数とする。次の命題の真偽を求めよ。

(1) $ab=0$ ならば $a^{2}+b^{2}=0$ である。

(2) $a^{2}=4$ ならば $|a+1|\geqq1$ である。

(3) $ab$ が有理数であるならば、$a$、$b$ はともに有理数である。

(4) $a+b$、$ab$ がともに有理数ならば、$a$、$b$ はともに有理数である。

(4) $a+b$、$ab$ がともに有理数ならば、$a$、$b$ はともに有理数である。
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U={x|1≦x≦10、xは整数} Uの部分集合A={1,2,3,4,8}B={3,4,5,6}C{2,3,6,7}について、次の集合を求めよ。【数Ⅰ】【集合と論証|集合:ベン図を利用した問題】

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$U=\{x\mid1\leqq x\leqq10、xは整数\}$ を全体集合とする。$U$ の部分集合 $A=\{1,2,3,4,8\}$、$B=\{3,4,5,6\}$、$C=\{2,3,6,7\}$ について、次の集合を求めよ。

(1) $A\cap B\cap C$

(2) $A\cup B\cup C$

(3) $A\cap B\cap\overline{C}$

(4) $\overline{A}\cap B\cap\overline{C}$

(5) $\overline{A\cap B\cap C}$

(6) $(A\cup C)\cap\overline{B}$
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U={1,2,3,4,5,6,7,8,9}を全体集合とする。Uの部分集合A、Bについて以下のようであるとき、次の集合を求めよ。【数Ⅰ】【集合と論証|集合:ベン図を利用した問題】

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$U=\{1,2,3,4,5,6,7,8,9\}$ を全体集合とする。$U$ の部分集合 $A$、$B$ について、$A\cap B=\{2\}$、$\overline{A}\cap B=\{4,6,8\}$、$\overline{A}\cap\overline{B}=\{1,9\}$ であるとき、次の集合を求めよ。

(1) $A\cup B$

(2) $B$

(3) $A\cap\overline{B}$
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