2次関数y=x²+mx+2が次の条件を満たすように、定数mの値の範囲を定めよ。(1)この2次関数のグラフとx軸の正の部分が異なる2点で交わる。ほか【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式応用】 - 質問解決D.B.(データベース)

2次関数y=x²+mx+2が次の条件を満たすように、定数mの値の範囲を定めよ。(1)この2次関数のグラフとx軸の正の部分が異なる2点で交わる。ほか【数Ⅰ】【2次関数|2次不等式応用】

問題文全文(内容文):
2次関数 $y=x^{2}+mx+2$ が次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。

(1) この2次関数のグラフと $x$ 軸の正の部分が異なる2点で交わる。

(2) この2次関数のグラフと $x$ 軸の $x<-1$ の部分が異なる2点で交わる。
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問題文全文(内容文):
2次関数 $y=x^{2}+mx+2$ が次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。

(1) この2次関数のグラフと $x$ 軸の正の部分が異なる2点で交わる。

(2) この2次関数のグラフと $x$ 軸の $x<-1$ の部分が異なる2点で交わる。
投稿日:2026.07.25

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${\Large\boxed{1}}$ 
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ただし、方程式が重解をもつときは$\alpha_k=\beta_k$である。また$U=\left\{k|kは整数、かつ|k| \leqq 100 \right\}$を全体集合とし、その部分集合$A=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$はともに実数で$\alpha_k\neq \beta_k\}$
$B=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$の実数はともに2より大きい$\}$
$C=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$の実部と虚部はすべて整数$\}$
を考える。このとき$n(A)=\boxed{\ \ (か)\ \ },$$n(A \cap B)=\boxed{\ \ (き)\ \ },$$n(\bar{ A } \cap B)=\boxed{\ \ (く)\ \ },$
$n(A \cap C)=\boxed{\ \ (け)\ \ },$$n(\bar{ A } \cap C)=\boxed{\ \ (こ)\ \ }$である。ただし有限集合$X$に対してその要素の個数を$n(X)$で表す。また$\bar{ A }$は$A$の補集合である。

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