問題文全文(内容文):
2つの2次方程式 $x^{2}+mx+m=0\cdots\cdots①$、$x^{2}-2mx+m+6=0\cdots\cdots②$ がる。次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
(1) ①、②がともに異なる2つの実数解をもつ。
(2) ①、②がともに実数解をもたない。
(3) ①、②の少なくとも一方が実数解をもつ。
(4) ①、②のうち一方だけが、異なる2つの実数解をもつ。
2つの2次方程式 $x^{2}+mx+m=0\cdots\cdots①$、$x^{2}-2mx+m+6=0\cdots\cdots②$ がる。次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
(1) ①、②がともに異なる2つの実数解をもつ。
(2) ①、②がともに実数解をもたない。
(3) ①、②の少なくとも一方が実数解をもつ。
(4) ①、②のうち一方だけが、異なる2つの実数解をもつ。
単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2つの2次方程式 $x^{2}+mx+m=0\cdots\cdots①$、$x^{2}-2mx+m+6=0\cdots\cdots②$ がる。次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
(1) ①、②がともに異なる2つの実数解をもつ。
(2) ①、②がともに実数解をもたない。
(3) ①、②の少なくとも一方が実数解をもつ。
(4) ①、②のうち一方だけが、異なる2つの実数解をもつ。
2つの2次方程式 $x^{2}+mx+m=0\cdots\cdots①$、$x^{2}-2mx+m+6=0\cdots\cdots②$ がる。次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
(1) ①、②がともに異なる2つの実数解をもつ。
(2) ①、②がともに実数解をもたない。
(3) ①、②の少なくとも一方が実数解をもつ。
(4) ①、②のうち一方だけが、異なる2つの実数解をもつ。
投稿日:2026.07.25





