連立方程式 - 質問解決D.B.(データベース)

連立方程式

問題文全文(内容文):
$
\begin{cases}
(1+x)(1+y)(x+y) =2024 \\
x^3 +y^3 =1927
\end{cases}
$
$x+y=?$
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$
\begin{cases}
(1+x)(1+y)(x+y) =2024 \\
x^3 +y^3 =1927
\end{cases}
$
$x+y=?$
投稿日:2023.12.10

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福田の数学〜九州大学2023年理系第3問〜ベクトルと論証PART1

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 点Oを原点とする座標平面上の$\overrightarrow{0}$でない2つのベクトル
$\overrightarrow{m}$=($a$, $c$), $\overrightarrow{n}$=($b$, $d$)
に対して、D=ad-bc とおく。座標平面上のベクトル$\overrightarrow{q}$に対して、次の条件を考える。
条件Ⅰ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす実数r, sが存在する。
条件Ⅱ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす整数r, sが存在する。
以下の問いに答えよ。
(1)条件Ⅰがすべての$\overrightarrow{q}$に対して成り立つとする。D $\ne$ 0であることを示せ。
以下、D $\ne$ 0であるとする。
(2)座標平面上のベクトル$\overrightarrow{v}$, $\overrightarrow{w}$で
$\overrightarrow{m}・\overrightarrow{v}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{w}$=1, $\overrightarrow{m}・\overrightarrow{w}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{v}$=0
を満たすものを求めよ。
(3)さらにa, b, c, dが整数であるとし、x成分とy成分がともに整数であるすべてのベクトル$\overrightarrow{q}$に対して条件Ⅱが成り立つとする。Dのとりうる値をすべて求めよ。

2023九州大学理系過去問
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【わかりやすく解説】連立不等式の解き方

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: 理科大卒の超絶わかりやすい数学・物理
問題文全文(内容文):
次の連立不等式を解け。
(1)
$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
x^2+2x-3 \lt 0 \\
2x^2+x-1 \gt 0
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$

(2)
$x^2+1 \leqq 4x \leqq x^2+5x-2$
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ただの因数分解だよ

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単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
次の式は整数の範囲で因数分解できることが分かっています.
$2x^2-2519376x-3^10$
$(2^{\Box}x-3^{\Box})(2^{\Box}x+3^{\Box})
\Box$ に0以上の整数を入れなさい.
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福田のわかった数学〜高校1年生032〜否定分の作り方(2)

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問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 否定分の作り方(2)
次の関数$f(x)$についての命題を否定せよ。
「$N$以上の全ての自然数$n$について$f(n) \leqq 2$」
が成り立つような自然数$N$が存在する。
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円が通過した面積は?文星芸術大附属(栃木県)

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問題文全文(内容文):
半径1cmの円が滑らないように△ABCの周りを1周する
円が通過した部分の面積は?
*図は動画内参照
文星芸術大学附属高等学校(改)
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