秋の薬学部公募制推薦入試 化学の対策はどうすればいいか?(東京薬科大学の場合) - 質問解決D.B.(データベース)

秋の薬学部公募制推薦入試 化学の対策はどうすればいいか?(東京薬科大学の場合)

問題文全文(内容文):
東京薬科大学
〔薬学部公募制推薦入試の解説〕
単元: #化学#大学入試過去問(化学)#その他・勉強法#理科(高校生)#東京薬科大学
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
東京薬科大学
〔薬学部公募制推薦入試の解説〕
投稿日:2023.08.26

<関連動画>

【高校化学】エステルの異性体【毎週土曜日16時更新!】

アイキャッチ画像
単元: #化学#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の文中の( )に適当な数値を入れよ。
分子式 C₅H₁₀O₂をもつ化合物のうち,エステルに分類されるものは(ア)種類存在し,それらのうち不斉炭素原子をもつものは(イ)種類である。
これらの構造異性体を加水分解して生じるカルボン酸およびアルコールの種類は,構造異性体を含めて数えると,それぞれ(ウ)種類および(エ)種類である。
生じたカルボン酸のうち, アンモニア性硝酸銀水溶液と反応して銀を析出するものは(オ)種類である。
また,生じたアルコールのうち, ヨードホルム反応を示すものは(カ)種類,酸化剤によってケトンを与えるものは(キ)種類である。
この動画を見る 

フェノールフタレインはなぜ色が変わる?【受験に出ない化合物】

アイキャッチ画像
単元: #化学#有機#芳香族化合物#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
フェノールフタレインはなぜ色が変わるかについての説明動画です
この動画を見る 

【限定公開】【過去問解説】2022年度北里大学医学部 化学 大問3【医塾公式】

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学理論#無機#大学入試過去問(化学)#電池と電気分解#理科(高校生)#北里大学
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
問1
(1) 図に示した電解槽で、電気分解に伴い電解液の濃度が低下するものはどれか。次の①〜⑤のうちから1つ選べ。
① 1、2
② 2、4
③ 3、4
④ 3、5
⑤ 4、5

(2) 陽極および陰極で発生する気体の組み合わせとして正しいものはどれか。次の①〜⑤のうちから1つ選べ。
① 陽極:水素、陰極:塩素
② 陽極:酸素、陰極:水素
③ 陽極:酸素、陰極:塩素
④ 陽極:塩素、陰極:酸素
⑤ 陽極:塩素、陰極:水素

問2
水酸化ナトリウムの工業的製法に関する次の問いに答えよ。ただし、ファラデー定数は $9.65\times10^{4}\text{ C/mol}$ とし、原子量は $\text{H}=1.0$、$\text{O}=16$、$\text{Na}=23$、$\text{S}=32$ とする。

(1) 電解槽に $500\text{ mA}$ の一定電流を流して電気分解を行い、純度 $100\%$ の水酸化ナトリウム $1.0\text{ g}$ を得るために必要な電気分解の時間は計算上何秒か。最も適当なものを次の①〜⑥のうちから1つ選べ。
① $2.4\times10^{3}$
② $4.8\times10^{3}$
③ $9.6\times10^{3}$
④ $1.9\times10^{4}$
⑤ $3.8\times10^{4}$
⑥ $7.7\times10^{4}$

(2) 鉛蓄電池を用いて、(1)で流れたのと同じ電気量の電気を放電させたとき、電解液の質量は何g変化するか。最も適当なものを次の①〜⑥のうちから1つ選べ。ただし、質量が減少する場合は「減少」、増加する場合は「増加」とする。
① $1.2\text{ g}$ 減少
② $1.2\text{ g}$ 増加
③ $2.0\text{ g}$ 減少
④ $2.0\text{ g}$ 増加
⑤ $3.9\text{ g}$ 減少
⑥ $3.9\text{ g}$ 増加
この動画を見る 

【篠原京大塾】2023年度「化学」京都大学過去問解説

アイキャッチ画像
単元: #化学#大学入試過去問(化学)#理科(高校生)#京都大学
指導講師: 篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
問題文全文(内容文):
2023年度京都大学化学過去問解説です
この動画を見る 

【化学】有機化学:東北大学を解いてみた(2022年第3問)Part 2

アイキャッチ画像
単元: #化学#大学入試過去問(化学)#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2022:東北大入試(改題) 問1~5

炭素,水素,酸素のみからなる芳香族化合物A1molを水酸化ナトリウム水溶液で
完全に加水分解し希塩酸酸性にしたところ,化合物B,C,Dが1molずつ得られた。
CとDは炭素,水素,酸素からなる分子量150以下の共通の分子式を持つ物質で
200mgを完全燃焼させると,CO₂528mg,H₂O216mgのみが生じた。
Cはヨードホルム反応陽性であり,Dは陰性であった。また,CとDはどちらも
金属ナトリウムと反応し水素を発生した。
Cには不斉炭素原子が2つあり,水素を付加させ分子量が2.0増えたEが生成する。
Cに濃硫酸を作用させると,分子量が18減った化合物が得られた。
Dは炭素原子5個以上から成る環状構造をもち,酸化させて得られた分子量がDから
2.0減った化合物Fは銀鏡反応を示した。
この動画を見る 
トップへ戻る