歴史と科学をコラボする企画 第2弾「GI値が良く分かる(後編13分)」代々木ゼミナール世界史講師佐藤幸夫とカリスマ化学講師亀田和久のオモシロ&為になるコラボ企画!必見です!毎週水曜日に配信します! - 質問解決D.B.(データベース)

歴史と科学をコラボする企画 第2弾「GI値が良く分かる(後編13分)」代々木ゼミナール世界史講師佐藤幸夫とカリスマ化学講師亀田和久のオモシロ&為になるコラボ企画!必見です!毎週水曜日に配信します!

問題文全文(内容文):
歴史と科学を代々木ゼミナール世界史講師佐藤幸夫とカリスマ化学講師亀田和久のオモシロ&為になるコラボ企画!
第2弾「GI値(後編13分)」について解説しています。
単元: #化学#世界史#その他
指導講師: 世界史予備校講師佐藤幸夫 Yukio Sato チャンネル
問題文全文(内容文):
歴史と科学を代々木ゼミナール世界史講師佐藤幸夫とカリスマ化学講師亀田和久のオモシロ&為になるコラボ企画!
第2弾「GI値(後編13分)」について解説しています。
投稿日:2021.04.14

<関連動画>

【化学】硫酸の濃度換算

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学変化と化学反応式#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
密度18.6g/cm³、質量パーセント濃度98%濃硫酸のモル濃度を求めよ
$H_2SO_4$の分子量98.0
この動画を見る 

無機化学基礎演習2 塩素の発生

アイキャッチ画像
単元: #化学#無機#非金属元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
単体の塩素は、実験室では酸化マンガ(Ⅳ)に濃塩酸を加え、加熱して発生させる。
この実験において発生した気体には、不純物として(ア)と(イ)が含まれているため、発生した気体をまず(ウ)に通して(ア)を除いたのち、(エ)に通して(イ)を除いて純粋な塩素を得る。
(1)この化学反応式を書け。
(2)(ア)~(エ)に当てはまる適切な語句を答えよ。
この動画を見る 

理論化学基礎演習8 鉛蓄電池放電後の希硫酸の濃度変化

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学理論#電池と電気分解#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
質量パーセント濃度$28$%,密度$1.2g/cm^3$の希硫酸$0.50L$を電解液とする鉛蓄電池を、
塩化銅(II)水溶液に$2$枚の白金電極を浸した電解槽につなぎ、電気分解を行った。
その結果、
電解槽の陰極上に銅が$6.4g$析出した。
鉛蓄電池の電解液に用いられている希硫酸の質量パーセント濃度は何%になったか。
有効数字2桁で求めなさい。
(原子量$H1O 16 S 32 Cu 64$)
この動画を見る 

共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2017追試第4問 問5 芳香族化合物の分離

アイキャッチ画像
単元: #化学#有機#芳香族化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
a 3種の混合物(アニリン・安息香酸・フェノール)のジエチルエーテル溶液 について、操作I~IIIを行ったとき、下層D・上層E・下層Fに主に含まれている 化合物をそれぞれ答えなさい。

操作Ⅰ 分液漏斗に混合物のジエチルエーテル溶液と水酸化ナトリウム水溶液 を入れ、よく振り混ぜた後、しばらく静置すると、上層Aと下層Bに分かれた。
次に、上層Aを残し下層Bを取り出した。

操作Ⅱ 操作Ⅰで上層Aを残した分液漏斗に十分な量の塩酸を加え、よく振り混ぜた後、しばらく静置すると、上層Cと下層Dに分かれた。

操作Ⅲ 操作Ⅰで取り出した下層Bに塩酸を加え、よくかき混ぜた後、弱酸性になったことを確認した。
次いで十分な量の$NaHCO_2$ 水溶液を加え、よくかき混ぜた後、分液漏斗に入れた。
次にジエチルエーテルを加え、よく振り混ぜた後、しばらく静置すると、上層Eと下層Fに分かれた。
※図は動画内参照

b 操作Ⅰ~Ⅲで一つずつ分離できない組み合わせは?
参考:アニリン: 下層D フェノール: 上層E 安息香酸:下層F
① 安息香酸、トルエン、フェノール
② 安息香酸、サリチル酸、トルエン
③ アニリン、サリチル酸、トルエン
④ アニリン、サリチル酸、フェノール
⑤ アニリン、ニトロベンゼン、フェノール
⑥ アニリン、安息香酸、ニトロベンゼン
この動画を見る 

化学基礎の教科書を解説する動画 第33回  化学反応式

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学変化と化学反応式#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔化学反応式〕
この動画を見る 
PAGE TOP